≪ラグビーを100倍楽しく観戦できる≫≪一分で分かるルール≫≪情報や本舗≫

Images_19

検索!検索!・・・ラグビーの正式名は⇒正式にはラグビー・ユニオン・フットボール(Rugby Union football)であること

 

5

 

ラグビーの源流「原始フットボール」に起源をさかのぼると、中世に数千人の大人数で、手と足を使って村と村の対抗戦として(時には死者も出たらしい)、1点先取で勝負を決めていたらしい、得点するのを難しくしようとオフサイドが生まれ、いまのルールにも生きていると

 

そのルールが分かりやすいYou-Tubeがあった!たったの一分で分かるルール!分かればラグビー感染が100倍面白くなる・・・

 

 

 

ラグビーW杯で日本が優勝候補の南アフリカに劇的な勝利!絶対にあり得ないと言われていた「歴史的勝利」の瞬間!思い返してみました

 

Images_16

 

 

日本代表の歴史的勝利から、その後も勢いづいてのサモア戦・アメリカ戦と勝利し、まさに「日本列島感染!」の状況である・・・優勝こそしなかったが、ここまでのワールドカップ参戦の勝敗結果からすると、個人の気持ち的には、国民栄誉賞であっても不思議ではない

 

 

 

活躍の選手たちが、広告塔となってラグビーをする人、観る人の感染者を広げることになるのでしょうね!特に私もファンになってしまった「五郎丸 歩」選手そして鮨を30貫も一気に食べる?というキャプテン「リーチ・マイケル」選手と・・・頑張って!頑張って!

 

Images_17

 

 

≪さらにルールの知識を深めようという方は・・・最後まで観た方は、きっとらラガーマンの仲間入り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

» Continue reading

| | Comments (0) | TrackBack (0)

 ≪個人の書斎なんですが≫≪一冊3千万円の本がこの中に≫≪渡部昇一≫≪情報や本舗≫

 

Images-4_20190917130001


この写真は国立図書館なんかではありません ある番組で紹介された「渡部昇一」先生のまさに蔵書が主役の書斎です 15万冊以上の蔵書をお持ちの渡部先生は自宅を地下3階まで掘ってこのような書庫を作られたそうですよ

Images_20190917130001

Unnamed-1

 

ちなみにこの自宅を建てる際、近所の人は「“右翼”の渡部という奴が来る。そんな奴が地下をガンガン掘っている。核爆弾か何かを仕掛けるに違いない」と一時反対運動まで起こったとのことです 渡部昇一先生のご自宅と気づかなかった近所の誤解だったわけです


 

この巨大な書庫は個人の書庫としては世界一といわれている その書庫の中には、世界で僅か数冊という希少な古書や、大作家の初版本コレクション、出版された世相を伝える膨大な古雑誌など、東西のありとあらゆる「本」が収められているそうです

しかもこの書庫の中には退職金をはたいて買った1冊3000万円もする超激レア品もあるのだとか…

Photo_20190917125901

価値も価格もケタ違い! 史上最も高額で取引された書籍があります 2006年に、庶民の金銭感覚からはかけ離れすぎている その価格”約3億3千万円”で売却 

 

1600年に落札された本が400年後の2001年に 驚くなかれ4億7千万円で落札という! どんな本でしょうかね?

 

 

 

 


 

 

| | Comments (0)

≪ロマネ・コンティ(仏: Romanée-conti)≫とは

Lp_wine_romanee_price2

ロマネ・コンティ(仏: Romanée-conti)とは、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ(DRC)社が単独所有するフランスのブルゴーニュ=コート=ドール=ロマネ村に在る、約1.8ヘクタールのピノ・ノワール種のブドウ畑から生産するブドウから造ったブルゴーニュワインで

Photo_20190915130001  ロマネコンティというブドウ畑でつくられる

ワインの平均年産は、約6,000本程度(順調な年で7,000本程度、不調な年で4,000本程度)と極めて稀少性が高く、世界一高値で取引されるフランスワインである。

「飲むよりも語られる」ワインの一つである(がぶがぶ飲むというより。ふかぶかと語る)またその価格と稀少性の高さから、語る事の方が多いワイン」として、しばしば言及される。

5b7880e788207e2d72c18c940ffa313c263x350

ロマネ・コンティは、どんなに安くても「1本100万円」は下らず、良作年の物は「1本200万円」を超える事もある。

 

 まさに語るワイン!超高額な「ロマネコンティ」である

まさに観賞用?のワインでしょうよ どなたかが 開けて どなたが飲むのでしょう?

1945-romaneconnthi

🔲 1945年のロマネコンティだそうです・・・そのお値段は

   @32.400.000

【名前の由来 エピソード 】


「ロマネ・コンティ」は、コンティ公ルイ・フランソワ1世は、国王ルイ15世の愛人ポンパドゥール夫人との争奪戦の末、1760年にこの畑を手に入れた。


2007年5月22日、ニューヨーク市で開催されたクリスティーズの競売では、1985年産の「ロマネ・コンティ」1ダースが23万7,000米ドル(1本あたり約2万米ドル)で落札された。ブルゴーニュワインとしては競売史上の最高額

2009年9月20日放送の『おしゃれイズム』にて、赤坂のバーで番組予算5万円分のロマネコンティをグラス注文したところ、サーブされたのは僅か30ccだった(ワイングラスの10分の1程度だそうですよ)さて気になるこの時のボトルの値段は、消費税込94万5千円(2004年物)で、サービス料込みで110万円だったそうですよ


 この量ですよ!


| | Comments (0)

≪256歳まで生きた男性≫ ≪清の時代の公文書(中国)≫≪仰天の記載≫!

Images-10_20190915114001

清の時代の公文書(中国)に仰天の記載!が残っていたそうです 信じられます?なんと 256歳まで生きた男性がいたというのですね、その名は李青曇(り・せいどん)というそうです

このことが、一躍注目されるキッカケとなったのは、1930年の米紙「ニューヨーク・タイムズ」の記事だった 当時、中国に派遣されていた特派員の報告によると、成都大学の教員が発見した清朝時代の公文書に「1827年、李青曇が150歳の誕生日を祝った」と

その50年後には「1877年には200歳の誕生日を祝った」と記述されていたというのだから 信じがたいお話なんです 126歳という話はよく聞きますが、その倍ですから俄かには信じられませんよね

Images-9_20190915114201

 

これが正しければ、李青曇は1677年に生まれ 取材を進めた特派員は、さらに驚くべき事実にたどり着いたということです なんと1930年当時、1677年生まれの李青曇が存命しているとの情報を得たというのです

さて“超”“超”“超”・・長寿人間・李青曇の素顔とは⇒ 1677年、四川省に生まれた李青曇は、10歳で漢方医となり 日々山中を歩きまわり薬草集めにはげむうち、彼は自らが採取する薬草に長寿の効能があることを確信するようになったそうです 霊芝(キノコの一種)やクコの実、朝鮮人参、ツルドクダミ、ツボクサ、米酒だけを口にする生活を40年以上摂り続けたそうですよ

Images-12_20190915114301

 

その間、薬草を求めて現在の甘粛省、山西省、チベット、ベトナム、タイ、満州にまで足を運んだこともあったという 23回結婚し、200人以上の子どもがいたという情報もあります

≪おまけ≫ギネス非公認記録で、実在したという証拠がある人物としては、世界一長生きした人物である

 

| | Comments (0)

≪ぶぶづれ≫≪万亀楼≫≪情報や本舗≫

P1090250

460

Photo_20190912200401

0000484901001b

 

 

| | Comments (0)

«動画の保存