≪お蕎麦や≫≪さくら庵≫≪情報や本舗≫

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もともとは裏参道通りにあるビルの地階にあった蕎麦屋さんです 十数年前にそばの味をさらに深めるとお店を閉めて行脚に出た その後5条の西25丁目通りに開店したのが新「さくら庵」である 京風の黒板塀の入り口から入ると 左手に長い石畳を踏みしめて その先にさらに入り口があります

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店内の薄暗さが少し隠れ家的な雰囲気をかもし出しています さくら庵では口コミでもかなり評価が高い鴨せいろが人気のようです・・・狸も評判高し もちろん蕎麦そのものを味わいたい方は「せいろそば」を

SNSなどには さくら庵の店主はあの中央区の札幌プリンスホテル近くの人気店「志の家」で修行経験があるとか?という話がちらほらと 確かめていないので本当のところは???「志の家」の店主を現在の場所に誘ったのは「三宅さん」というのは事実ですがね

【せいろ】
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【鴨せいろ】
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【冷やし狸そば】
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【天せいろ】
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すでにすすきのでの一流クラブを経営されていたあるママさん(S)は裏参道にさくら庵がありし時は ほぼ毎日のようにいらしていたそうです・・・これまた事実!

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≪お蕎麦や≫≪相生坊≫≪情報や本舗≫

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「相生坊(あいおいぼう)」宮の森中学校、大蔵山小学校の間の地図情報を頼りに閑静な住宅街を探すがなぜか行きつかないという方が多い 学校のグラウンドに張り巡らせているフェンスの切れ目で右に曲がり上っていくと

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路地の突き当たりに雑木林が生い茂り、都会から逃れて?営業しているように建つ一軒のそれらしきお家が・・・木立の間から黒い暖簾が見えたらしめたものだ 確かに判りにくい場所にあるおそば屋さんである(最初だけとはいえ)

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私は道案内人がいたので、すんなりと辿り着き、美味なるお蕎麦にありついたのだが、Ⅰ時間近くも探し回った人もいたとか?・・・道案内人というのは「すすきのスズメ」のことである、彼女らは食べるところを良く知っている、おそらく蕎麦道楽の客人から連れて来られてスズメからお客に、お客からスズメにと伝手を踏んで広がるのだろう

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白く染め抜かれた“相生坊”の字をを押し上げてお店に入る 店内に、テーブルと小上がり席を配置。今は知らぬが店内喫煙可であった。メニュー表は撮禁だったので、お知らせしておくがセイロが800円(今どき珍しき外税になっていた)こちらも今は存ぜぬで、おそらく1.000円は超えておるだろう


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すすきのスズメとご一緒の時は天せいろか鴨そば(高級合鴨)が定番当時はいずれも@2.500、時にはスズメが蕎麦屋さんの卵焼き(無添加飼料の有精自然卵使用)は絶品!と言って(これも客人の受け入り?)かプラスされると福沢諭吉が羽根をつけて飛んでいく

そうそう、天麩羅は店主のこだわりか!水槽に放してある海老(活才マキエビ=クルマエビ)を活き良く揚げて出してくれるのだが、店主の奥方が運んでくると必ず、エビの頭にお気をつけくださいと・・・分かっているわい!と言いたくなる

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相生坊で仕入れたそばは国産らしいが、産地名は公表していない 自家で石臼挽きしているそうだ そのそばは淡褐色(並粉系)を帯びやや細めの手切りで そばつゆは少々辛めだがとろろいもに薬味を入れ かき混ぜ、すんなりと喉を通っていく  

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≪お蕎麦や≫≪古祁庵≫≪情報や本舗≫

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真冬でも白いのれんに墨字の古祁庵!暖簾でもなければ蕎麦屋とは分らないだろうな。お店のオープン前に入店した時のこと、オープンに特注のやきものの器が間に合わず、延び延びになっているのですと・・・30代前半の女性が話してくれた


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札幌の蕎麦通の間でもその評価が高く、「行かなきゃリスト」に載っていた「手打ちそば古祁庵(こきあん)」! へのコメント
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外観も内装も落ち着いていて且つ洗練された雰囲気で期待が高まる。「本日のおそば」は「せいろ+一切れ卵焼き+十勝大豆の豆腐」との事で迷わずオーダーした。

しばらくして運ばれて来た「せいろ」の蕎麦は思ったより細い。先ずは卵焼き、豆腐を頂いたが、これが旨い。蕎麦も期待出来そうだ。


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蕎麦だけ頂く。細いながらしっかりとした歯ごたえと香りがあり旨い。次にツユを含んでみる、理想の辛さで非常に良い感じだ。【かなり濃いので旨いのだがしょっぱい・・・店の方もそばをドップリとつけないで食べてくださいと・・・】

少しだけつけて手繰ってみる。なまら旨い!札幌では5本の指に入る程、好みの蕎麦だ。
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Photo_6私も、蕎麦、ツユ、料理、雰囲気、値段、接客、どれをとってもレベルが高く、蕎麦に関しても蕎麦屋と云うことでも、古祁庵の店主の“こだわりの蕎麦を食べてもらおう”という食の品性がヒシヒシと感じられる一押しのお店ですね

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≪お蕎麦や≫≪松の實≫≪情報や本舗≫


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以前は南7条西16丁目の住宅街で商っていました。どこぞに?行ったか不明だったのですが、先日に東急ハンズに老眼鏡を求めに行った時に、斜め向かいに懐かしい文字の看板を見つけた!むかし好く食べに行ったことを思い出してみた・・・【現在中央区南7条西16丁目】

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田舎そばと更科そばと二種類あった、食べ終わって時間のある客には、そば茶と一口の羊羹を出してくれる、おもてなしは・・・うなずけるものだった

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当時も目立たない看板があるだけで、車での通りかかりでは、分かりづらかったですが、今の店も情報によるとビルの一階にあって暖簾だけの目につきにくい店構えのようですよ

早速に情報を知りえた友人の話だが、今の店も店内はとても綺麗なお店で、生のお花が飾ってあり、たまご焼きの美味い店だったな!白ワインがとても、合うそばだったよと・・・写真を送ってくれた

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≪情報や本舗≫≪アンブロトースLIFEの研究成果とは?≫

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