≪情報や本舗≫≪アンビットエナジー≫≪デンキの小売り≫≪12年の実績≫


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昨年(2017年)3月に日本でも電力の自由化による電力の小売り事業が始まるよ!とアメリカの知人からお知らせメールが飛び込んできた!その会社名が「アンビット」という

驚いたのは経済産業省の申請認可が下りている企業だというではないか!

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ちょうどビットコインの話が囁かれていたせいもあり、この会社もビットコインか?と興味を示さなかったが問い合わせに「電気の小売りの社でアメリカで11年も前から取り組んでいて電力の小売業では全米7位!ダイレクトセリングではナンバー1の会社だと!

   【先ずはアンビット社の提供する公式ビデオをご覧ください】


でも日本では大手電力会社の独占的分野で電気の流通が行われていて(70年間もずーっとですよ!)その小売りがアメリカでは個人で販売できるという、「まさか、まさかの話である・・・そのようなことが果たして出来るのか!」雲でもつかむような話である

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いくら「クラウド〇〇!」の時流とは、あろうはずがない!出来るはずもない!の否定的言動が次から次と耳元に囁く?数日たった時に、詳細が届いた(勿論ネット検索も進めていた)なんとこのアンビットという会社が電気だけの売り上げで「1.660億円」の売り上げをつくり、創立して7年目には1.000億円の販売実績を誇っていたというのだ

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おまけにインフラ(電気の供給システム)は現在のままで、使用料金だけが割引になって届くという!嬉しい話ではないか・・・

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凄い会社!だ9233_n

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≪情報や本舗≫≪札幌を大雨が襲ったら!≫≪豊平川の氾濫のシュミレーション≫≪命を守る行動を!≫

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特に日本の南(九州・四国・中国・中部)で大雨をもたらし、数十年ぶりの大きな水による被害で百数十人を越える死者を出している、昨日!真駒内公園内にあるアイスアリーナの近くにクマが出没したらしいが、命に係わる危険な状況は、遠く離れたところであっても?

いつ自然災害がここにも起こる可能性は大である、昭和56年!札幌にも長雨による国道までも冠水し通行止めなど日常生活に支障をきたすことが市民を困窮させることにもなり、今回のことを「対岸の火事」などと呑気に構えては
いられません

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そこで、大雨が続き雨量も半端ないとなったら、札幌市内を流れる豊平川の氾濫が考えられるでしょう!そして万が一にもその堤防が決壊した場合、氾濫した水は短時間で札幌駅まで達し、浸水被害は地下街まで及ぶと言われています

北海道開発局 札幌開発建設部が作成した、洪水氾濫の様子をシュミレーションした動画が上に掲載したります、せっかちな方は2分間早送りして、ご覧ください

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豊平川上流の定山渓と札幌市内の高低差は、これまた半端ない数値で、上流で起きたことは、凄まじい速さで襲ってきますので、決して安閑としていられませんよ


このシュミレーションを見るにつけご覧に難っている人の、何と少ないことよ!再生回数が一日で何百万回とか数千万とかあるが事実なら、札幌だけといえども、少なすぎる・・・ご覧になった方は「広域拡散!」して「水のこわさ」を伝えようではありませんか!

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≪情報や本舗≫≪特集アルツハイマー病とは≫≪理化学研究所≫

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理化学研究による神経細胞死機構からのアプローチが理研「BSIニュース No.1」(1998年8月号)に掲載されていた・・・その記載内容は以下に


はじめに  アルツハイマー博士によって、1906年に健忘を示す51歳の女性の臨床経過と病理所見が報告されました。これが今日言われているアルツハイマー病の最初の報告です。


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現在では同様の病理所見を持つ老人性痴呆を含めて、アルツハイマー病と総称しています。この病気は、初期には記銘力の低下から始まります。すなわち前に覚えたことを思い出せないなどです。中期になると病状は進行して認知能力が失われます。

つまり今日は何月何日なのか、または今いる場所はどこなのかが分からなくなります。そして最終的には高度の痴呆状態になる病気です。


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発病して10年から20年かけて徐々に進行し、死に至ります。この病気は多くの場合、老年期に発症するため血管性痴呆症と並ぶ代表的な老年期痴呆症として知られており、現在日本における患者数は約60万人程度だと推定されています。


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残念なことに血管性痴呆症と比べ、アルツハイマー病には有効な予防法や治療手段がないというのが現状です(理研アルツハイマー病研究チームリーダー 高島明彦) 


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≪情報や本舗≫≪唾液による遺伝子検査≫≪サイジーン社とマナテック社≫≪浜松医科大学≫

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昨日、テレビニュースでも流れ、各紙新聞でも報道があった(2018年7月1日)今や遺伝子検査の次のようなニュースが遺伝子情報の解析などを手がけるバイオ系スタートアップのアメリエフ株式会社のプレスリリース(2018年7月2日 9時)に

内容は国立大学法人 浜松医科大学と、遺伝子検査結果に対する医学的な位置付けを検討する・・という情報で、このフレーズから頭の中で


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「サイジーン社の唾液一滴で遺伝子検査のキットの開発に成功し販売する(2010年のことである)という、この書き込みをブログ(情報や本舗)にあったのを思い出して反応してしまい・・・見つけ出した

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糖鎖・糖質栄養素で開発を進め、多くの科学研究者があつまっていたテキサスのマナテックと言う企業がサイジーン社のこのキットを販売契約をむすび世界に発信したことを!日本には情報だけで普及はしなかったため情報の提供だけで終わっていた

今回のことで検索・・・やはりグーグル日本語検索では見つからず英語版で「CyGene」と入力するとヒットした、現在では日本でも対応してビジネスとしても発展しているようだ・・・マナテックは関わっていない

Cygene Laboratories Incと言うラボがある⇒https://www.bloomberg.com/research/stocks/private/snapshot.asp?privcapId=6424606
日本でのハンドリングはジェネシスヘルスケア株式会社という事

当時(2010年)のサイジーン社の遺伝子検査の詳細は【コチラに!】

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情報や本舗が書き綴った記事は2006年で、そのブログは【コチラ!】http://morrich.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-62d2.html

【追記】浜松医科大学と言えば、虎の門病院で病理学のトップにいた「遠藤雄三」先生が退職後、浜松医科大に籍を置いてリタ時に、マナテックのスピーカーズビューローに着席する寸前までいったことを思い出した・・・当時のジャパンのトップが「三顧の礼」を学んでいたなら実現したものを!残念至極である当時は病理と言えば虎の門が医師たちの間では通り言葉だったから

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日本食品機能研究会 "がん対策”で帯津良一先生遠藤雄三先生


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≪情報や本舗≫≪毘沙門天=多聞天≫≪須弥山≫≪美しき吉祥天≫

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大円座の上にできた世界の中央に標高約132万kilometerという想像を絶する高い山!それは神々が住まいする須弥山という名の山で、その中腹には日天と月天がまわっていて、東西南北・地水火風の四大元素とをそれぞれ司る四天王が守護神として座している

その四天王の一人として良く知られる「毘沙門天」は語られるとき「多聞天」と呼ばれます、漢字のままから理解すると、多くのことをよく聞くと、なんとサンスクリット語ではペイシラマナと言って、これは「すべてのことを一切聞き漏らさない知恵者」という意味

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知恵と勇気と強さ(邪悪なものを振り払い倒す力)そして賢さ、財産と初心の両面の福を持ち、吉祥天という世にも美しき妻を持ち、戦略にも強けた軍神(夜叉や羅刹那を従え北方-風を守る)四天王のなかでも最強と云われている

日本では福の神として毘沙門天は恵比寿・大黒天にならぶ人気で日本独自の信仰として七福神の一尊(四天王では毘沙門天だけ)とされ崇められている

そのご利益をみても、戦いには勝運を(賭事の運…戦略の良し悪し)それらを与えてくれる神様としても信仰されてきました


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戦国武将に戦いの神として崇めていたのが足利尊氏や上杉謙信で特に謙信公は毘沙門天の生まれ変わりだと思いあつかった事はよく知られている


須弥山中腹の下方をとりまいて七つの金山と鉄囲山があり、その間に八つの大海原が存在し、四大州に分かれていて、その南方に南演部州(ミナミエンブダイ)という州の中に地球があるのだそうだ

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須弥山その全体を銀河系に例えるとこの南演技州とて針の穴ほどのようなものであろう

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≪情報や本舗≫≪はやぶさ2≫≪小惑星りゅうぐうへ到着≫≪太陽系のタイムカプセル解明か≫≪平成の浦島太郎≫

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あれから約10年の月日が、January 23, 2012に書き込みの≪はやぶさ2 ≫≪ネイチャー・ダイジェスト≫≪イトカワ≫≪科学雑誌サイエンス≫当時は「はやぶさ2」の開発費が大幅にに圧縮され、打上げが遅れる懸念が想定され


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なんと2018年6月27日、想定されていた「はやぶさ2」が小惑星「りゅうぐう」に27日到着して、太陽系のタイムカプセル解明に迫る挑戦を始めるそうだ。


地球から3億キロメートル離れた小惑星「りゅうぐう」に到達して、太陽系の生い立ちや生命の起源を探ろうと言うのである・・・さあ、その旅に出かけてみましょう

「はやぶさ2」が「りゅうぐう」に滞在するのは2019年末までの1年半!その間表面に降り経つことで、有機物・水分を含むとされるさまざまな物質を拾い上げる


小惑星「イトカワ」をめざして飛び立ち、帰還の際には行方知らず・・・そうエンジン故障や通信途絶など想定外の困難を乗り越え、「イトカワ」の微粒子を収めたカプセル2010年に地球へ持ち帰った初代「はやぶさ」!その後継者が「はやぶさ2」なのです

太陽系が誕生した46億年前の状態を残す「タイムカプセル」の解明に期待わくわくの小惑星「りゅうぐう」とは、以下に

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 「はやぶさ2」が6月24日撮影の「りゅうぐう」の画像(JAXA提供)

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