≪エンパクト=EMPACT≫≪スポーツ栄養補完栄養≫≪2018年の秋・・発売予定≫≪情報や本舗≫

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2008年に「スポーツ補完栄養剤が”国家データベース”&”Pub Med ”に!」のタイトルでご紹介していたスポーツ補完栄養「エンパクト=EMPACT」がついに今年(2018年)秋口に日本に初お目見えのようです

当時から日本での発売を望んでいたアスリートや呼吸器官に問題(例えば喘息・間質性肺炎)を抱えている人々には朗報ですね・・・そこでリニューアルにもなって世に出た「エンパクト」のNEW再掲です

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水などに溶かして飲めるスティックタイプでの登場となります(アメリカでは6月から発売されています)あとわずかの辛抱ですね・・・アメリカから取り寄せてみると関税&送料などで割高になるから待ちます 基幹製品のアンブロトースも同じく秋口に発売のようで


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こちらは最初に世に出た製品に成分を近似値で導入し さらに8つの糖鎖の糖転移していく最初に必要とされる「マンノース」!その薬効成分アセマンナンが2倍入っているそうです・・・このアセマンナンの特許を持つマナテック社が商標登録をしているのが「マナポール」なんですね

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スポーツ補完栄養(エンパクト=EMPACT)の研究が医学およびヘルスケアプロによって使われる国家データベースの一部であると発表されました!ランダムに偽薬対照調査で、「エンパクト」を摂っているスポーツマンが統計学的に心肺フィットネスの有意の増加を測るのに用いられ、アスリート【スポーツマン】たちは有意の価値を感じていることが明らかになったと!この研究は、検索エンジンPubMedパブリック・メディカル】のウェッブサイトを通して観ることが可能です。論評は、パブメド(日本語サイトです!)本部によってリストされました

_newsスポーツ補完栄養ドリンク:
運動前のスポーツドリンク「エンパクト」は、身体にに必要なエネルギー源またバイオケミカルを供給し、特に身体のエネルギー生産量を最大限に高める働きをサポートする。また、エネルギー生産中に作り出され筋肉に有害とされるものの除去を助けるよう、糖質栄養と多種のバイオケミカルが含まれている・・・・・情報や本舗】


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2006年のこれに関しての研究では「有酸素トレーニング」の前にスポーツ栄養補完「エンパクト」を摂ることはコーチ&アスリートにとって実用かつ有用性で意義のあることと結論付けた申請が(スポーツ栄養補完食品)Sports Nutritionのインターナショナル協会ジャーナルで発表されています(バイアーズA.、et.al.、3つの(1):56-59(2006))

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12人の男性と12人の女性からなる計24人のボランティアの人々が、この研究に参加しました。参加者は、motor-driven treadmills【辞書検索になくランニングマシーンのこと?】そこでで1時間~2時間の酸素の消費テストを行い、20分毎に運動の前に、参加者は偽薬(風味をつけた水)かスポーツ補完栄養(エンパクト=EMPACT)を摂ってもらいました
その結果、参加者全員?は、この研究にに関する限り「エンパクト」を摂った後に身体能力の増大と運動の間15.5パーセント、酸素を使う代謝のために酸素を使うということが判ったのです

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スポーツ栄養補完ドリンクそれは栄養的な製品のMannatechのパフォーマンス栄養ラインのパートです)シトラス風味で(柑橘系の味)運動前にとるスポーツ補完食品で多くのスポーツアスリートたちが【含む!アメリカオリンピック選手72人がテイクしている!そしてMannatechが選出の世界のチームマナテックのメンバーが現在130人!その内日本は16人】とって酸素取り込み能力(capacity.)を高めるというバイオケミカル(生物化学)を供給し、その供給を助けるためにフルクトースが栄養補足することはで明確です!


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■ あるスポーツドリンクとは違い、この製品はショ糖(蔗糖)を含みません。そして、インシュリンの放出を誘発ということもするのですね!糖質栄養の開発研究会社の製品は、World Anti-Doping Codeリストされる禁止された物質【450品を越えている】のどれ一つも含んでいないということ!


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(* これらの声明は、決してFDA【アメリカ食品医薬品局】によって評価されているものではなくまた、この製品は、少しの病気も診断するとか、治療するとか、治療するとか、防止することを目的としているものでもありません)

上記の原文≫⇒【コチラ

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≪がん細胞≫≪NK細胞≫≪キラーT細胞≫≪B細胞≫≪ヘルパーT細胞≫≪マクロファージ≫≪情報や本舗≫

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【今回のノーベル賞受賞にちなみ⇒免疫細胞の2010年に書き込みの再掲です!】


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百聞は一見にしかずで・・・深夜作業でYou-Tubeを徹底検索!次から次と納得する事ばかりのことが、動画からよく理解できました!

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≪たけしの家庭の医学≫スペシャル番組の中で情報や本舗のブログで書き込みのある「ガンペプチドワクチン」療法で、”ナチュラルキラー細胞”がん細胞”攻撃して消滅させる、体の中で実際に起きている動画映像を流したことでなんですが、番組終了後に検索ヒットが一時間の間に1.000件近くのアクセスがありビックリ!、見逃した方々の為にも?自身の為にも!

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【ナチュラルキラー細胞が、がん細胞に”グラニュール(タンパク質)”を打ち込み穴を開けた画像≪上≫その後”パーフォリン(タンパク質)”でがん細胞を破壊!⇒5分後には、がん細胞が破壊され消滅していく】


■ガンの転移≪metastatis=【病理】:がんなどの)転移≫
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Photo■細胞の自殺・・・≪apoptosis=能動的な細胞死≫⇒【コチラ!】



①画面の左隅に「Healthy cells=正常細胞」の文字が、続いて緑の細胞に「diseased cell=病巣細胞」が、そして左上に「killer-T-cell=キラーT細胞」の文字が⇒このキラーT細胞(白いもの)が出て来て病巣細胞(緑いろ)を攻撃していく

②下の細胞が病巣細胞の分子(molecular)表面にリンパ膜、そして上からキラーT細胞のリンパ膜が・・・death ligand⇒リガンドとは(受容体などに特異的に結合する物質) とあります=死んだリガンド(ピンク)に対して、下から死んだ?レセプター(緑色)が接触(細胞間の会話?)をして病巣細胞のリンパ膜を通って、細胞内にCytoplasm=細胞質

③そこにAdaptor proteins=接着?タンパク質(オレンジ色)が周りからやって来て取り囲みprocaspase=8つの酵素エンジ色)((カスパーゼの不活性前駆体)が病巣細胞を食い散らす...3つの活性化した酵素が他のタンパク質を切断する≪2分10秒のあたり≫

 =凄い戦いを免疫細胞は体の中で絶えず行っているのです=

④情報伝達がドンドンと闊達になっていき最後には最初の病巣細胞(緑)がバラバラにされ、死んでしまう⇒アポートシス(apoptosis)現象


        ≪マクロファージ=大食細胞≫
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時には、触手を伸ばし異物を補足し、食べたり攻撃もする!手ごわい敵には目印を「Tー細胞=リンパ球」に糖鎖を通じて連絡する(⇒抗原提示)

免疫細胞が攻撃した戦場の後始末をするのもマクロファージの仕事!食べて食べて、食べまくるので人と同様な行動を・・・その様が⇒


Photo_4■食べ過ぎて、お行儀の悪いこと「ゲップ!」をするマクロファージ君⇒【コチラ!】

Photo_5■【実写】マクロファージの大食ぶり.寝ている奴の変わりに大喰らい⇒【コチラ!】


        ≪ナチュラルキラー細胞≫
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自身の判断と分析で、自己.非自己を見分け攻撃をする殺し屋細胞です。ただ持っている武器はピストルか鉄砲のため確実性はなく、大敵には、仲間を集めて数で立ち向かう!(⇒野生の蜜バチが天敵スズメバチに立ち向かう様に似ている)

Photo_6■血管内を見張っていて非自己に変化した細胞の表面の提示(糖鎖!)を見分けドリルで穴を開け、ピストルの弾(パーフォリン=タンパク質)を撃ち込み異常な細胞を殺してしまう(⇒細胞のアンテナ糖鎖が鈍いとついつい見逃してしまう...アンブロはアンテナを活性化するのです)
コチラその映像!】


■【実写】の映像NK細胞がターゲットを殺す映像です


    ≪軍隊のように訓練を受けた免疫細胞「T-細胞」≫


①【大食細胞=マクロファージ】から目印(抗原提示)を受けるのは軍の司令官「ヘルパーT細胞」だ、」直接攻撃する事はしない(偉いからか?)そこで機関銃.バズガ砲を持つ「キラーT細胞」に攻撃命令を出す

②【キラーT細胞】はターゲットにドリルで穴を開け弾(パーフォリン)をぶち込み攻撃を開始する!さらに攻撃を強めるために「B-細胞」を活性化させてミサイル(抗体=Y字体の)での攻撃を促す、標的に向かい確実にターゲットを
撃破する免疫細胞の最強軍団です

③【B-細胞】が作ることの可能な抗体!その数1兆個以上・・・ひとの寿命を
カバーし続けて余りある数ですよ!
 
Photo_8■①②③が動画で観られます!最後は「キラーT細胞」が異物(ガン細胞)の塊に攻撃し続ける

コチラ上の解説通りの映像!】

Photo_9■上の「T=細胞」の働きを漫画で見てみる⇒赤い標的を「マクロファージ」が
食べてしまう、背中にに”T”を背負った「ヘルパーT細胞」が「マクロファージ」の背中の提示を認識して、活性!進軍ラッパ吹き鳴らし・・・セイウチみたいな「キラーT細胞」に攻撃命令!「キラーT=細胞」パーフォリンを吹きかけ殺してしまう、「ヘルパーT細胞」のミサあイル発射ボタンを押すように命令を受けた「B-細胞」が一斉攻撃を始動!・・・

F3cdd0c9コチラ漫画での映像だ!】

Photo_10■がん細胞(緑色に着色された)がリンパ球のアタックで死滅する様子!⇒【コチラ!】

Photo_11■正常細胞がどのようにガン細胞に変化して、転移していくのか?⇒【コチラ

Photo_12■ガンの転移が分かりやすく・・・(⇒大阪大学の谷口直之先生が解説している通りのことがビジュアルで見られます...免疫細胞はシッカリとお仕事をしているのですが、見逃してしまうことが・・・⇒【コチラ

Photo_13■上の転移!漫画でもっと分かりやすく⇒【コチラー漫画

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≪会話をするNK細胞!≫≪がん免疫細胞療法≫≪ノーベル生理学・医学賞≫≪情報や本舗≫

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2018年のノーベル生理学・医学賞を京都大学の本庶佑特別教授(76)と米テキサス大学のジェームズ・アリソン教授(70)にと嬉しいニューがやってきた  免疫細胞、ナチュラルキラー細胞とキーワードが登場する

10年も前に免疫細胞のことを書き込みした ブログ内で検索したところ今回の「がん免疫細胞療法」にも針の孔ほどにも関連あるかと再送であるが 「テラのがん免疫療法情報ガイド」に免疫細胞の詳細が!


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2007年11月に見出しタイトル≪情報や本舗≫≪会話をする細胞!≫≪免疫細胞≫ カテゴリー【細胞のお話】でアップしていた書き込みを再掲しました

Saibou_denntatu_1免疫細胞が会話をしている貴重な写真です!【電子顕微鏡での】

この電子顕微鏡写真の解説を、実はこの写真に写っている2つの免疫細胞の左(ナチュラルキラー細胞)の左側にもう一つある細胞が本誌【日経サイエンス】には写っているのです!その想定を頭に描いて聴いてください。
ニューロンシナプスを介して情報交換をするように、免疫細胞も『免疫シナプス』を作ってやりとりをする、その様子がこの公開写真から・・・・・【くっついて情報交換)】 2つの免疫細胞が情報交換をしているところ!

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右の細胞と中央の細胞の接触点(シナプス)にたんぱく質(黄色)が集まっており、右の細胞(B細胞)が中央のNK細胞(ナチュラルキラー細胞)に一番左にある細胞が(この写真には見えていない)、健康で正常細胞だから破壊すべきではないことを知らせているという、3次元画像なのです!このやりとりがない場合、NK細胞(ナチュラルキラー細胞)は酸性の細胞小器官(赤色)を接触点(シナプス)に差し向け、毒液(細胞に孔を開けるパーフォリンとグランザイムという標的細胞の破壊させる酵素)を注入して相手の細胞を殺す                            【日経サイエンス06’5月号】
■補足■ 黄色のたんぱく質の先に細胞のアンテナ”糖鎖”がついていて、会話(情報伝達)をしているのです!上記のやりとりが無くNK細胞が正常細胞を攻撃(殺す)してしまうことが自己免疫性疾患を引き起こすのでね

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≪情報や本舗≫≪がん免疫療法≫≪糖鎖の役割≫≪自然免疫系の活性化≫

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細胞 膜 の表 面 にびっしりと突起している、糖 蛋 白質,糖 脂 質,プ ロテ オグ リカンな どの複合 糖 質(糖鎖)は,発 癌過程に おい て大 き く変 化 す るばかりか,癌 の浸潤 ・転移 にお いて も重 要 な役割 を果た してい る


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.その糖 鎖 を利 用 した癌治療 薬 は,糖 鎖 と特異 的 に結合 す る レクチ ンの阻 害剤,糖 蛋 白糖 鎖 を標 的 に した抗体 医 薬品として、また,糖 鎖 に よ る自然免 疫 系の 活性化,糖 鎖 の合 成阻害 剤,糖 鎖 を利 用 した癌 ワ クチ ン な どに わ けられる

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.こ れ らのな か には、米 国FDO(Foodand Drug Administration日本の厚生労働省のような)か らす で に医薬 品 に認可 され て いる ものが あ るほか,臨 床試 験段 階 に あ る もの もい くつか あ る

.副 作用 が軽微 な治療 薬 にな る と期待 され,今 後 の開 発研 究 が加 速 す る分 野 であ る.

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■書き込みをしている最中に凄いことが起きた⇒日本人のノーベル賞生理学・医学賞の受賞である・・・京都大学の本庶佑特別教授(76)と米テキサス大学のジェームズ・アリソン教授(70)に授与すると発表があった、受賞者の「本庶佑特別教授」はがん治療ーがん免疫療法という独創的な研究を進めてきた結果での栄誉である

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さて本題に戻って・・・細胞 表面 に発現す る糖鎖 は,細 胞 の癌化 に伴 って質的 ・量 的に大 きく変化 す るだけでな く,癌 の浸潤や転移 において も重要な役割 を果 たす ことか ら,治療への応用 に関心が高 まっている


このような週刊誌記事もありましたが、はさみの使いようでそんなことも起きていたかもしれません!間違いなき知識の上に行われば期待度は大きいでしょうに・…それにしてもタイトルが頂けないでしょう

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               【週刊現代】

がん細胞は健康な人の体内でも毎日約5,000~6,000個も発生していると言われています。それでもすべての人ががんにならないのは、免疫の力でがん細胞をやっつけているからです。この免疫の力が弱まると、がん細胞が増えるのを抑えられず、がんになるのです。

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免疫の力を強化し、がんへの攻撃力を強めてがんをやっつけるのが「がん免疫療法」です。

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≪情報や本舗≫≪特発性間質性肺炎≫≪糖鎖の働きで≫≪アンブロトース栄養素≫

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糖鎖と間質性肺炎のキーワードでネット検索したところ、いくつかの体験談が!糖鎖の働きを高める栄養素がこの危機的状況を和らげてくれると ほとんどの体験談が記載され、その栄養素がアンブロトース栄養素だと紹介されている・・・知っていました?

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あの美空ひばりさんが間質性肺炎が原因で身まかれるてしまったことを・・・・何かとこの体験談がご参考になること願い書き込みしました

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【死ぬだけの運命だった私が… 】

60才女性 間質性肺炎と言われて、治療の効果が全くない状態でした。どんどん病状は悪化していくばかりで、まさに死ぬのを待っているような不安と絶望の毎日を送っておりました。感染症が怖くて外出もできないのです。そんなある日のこと「アンブロトース」を食べてみませんかと 少しでも元気になられるたらと思いまして?」と勧めてくれる知人がおりました。「詳しい方が東京からいらしているので話を聞いてみませんか。」と言っていただき、何もすることもない毎日ですので、話を聞いてみることにしたのです。その方は自宅までやってきてくれ、夕方ではあったのですが、熱心に糖鎖のこと、栄養素のことを話してくれました

その方の義理のお姉さんが間質性肺炎から健康になったお話は凄かったのです 義姉は病状が悪化して、病院から在宅に帰された、つまり自宅で死を待つのみの状態であったのです。1日10リットルの酸素を入れている状態でした。そこでアンブロトース・パウダーを思い切って大量に摂取しました。5日程たって検査で病院に行きました。するとドクターが「信じられない?肺が少し動いてますよ。何をやったのですか!?」といったのです。酸素の量もどんどん減っていきました。ドクターは最初そんなものは信じられない、と言っていましたが、毎日頑張って食べました。

すぐに一般病棟での入院が始まりました。ドクターはアンブロトースのことは知らないということで、反対されていましたので、隠れて食べていました。ペットボトルに溶かしていつも飲んでいました。抗酸化製品も1h毎に食べたのです。「その甲斐あってか、義理の姉はすっかり回復して8年間元気に生活できていますよ。個人差はあるにしても、あなたも取り組んでみる価値はあると思いますよ。」とその方は言いました。

そんなお話を聞き、健康になりたいし、どうせ治療法なんてないと思いましたから、「糖鎖機能を向上させて自分も健康になれるかも・・・」と食べてみることにしました。最初は1日50g程を摂取しました。アンブロトースを食べ出して3か月がたった時、病院で間質性肺炎がだんだん良くなっているといわれました。先生は信じられない様子でしたが、「肺機能が元に戻ろうとしている」と言われました。うれしくてうれしくて、それからもどんどん積極的にアンブロトースを取り続けました。

半年がたちました。私はアンブロトース栄養を紹介してくれた方の勉強会に参加しました。一番前で元気に笑顔で参加した私を見て皆さんが「本当によかったわね」と祝福してくださいました。希望のなかった私に、健康を取り戻せたアンブロトースと情報をくれた友人たちに感謝する毎日です。今では本業の畑仕事もバリバリこなすまで健康になりました。たまに行く○○済生会病院の診察で、担当医にこう言われました。「あんたが生きているってことが私は一番不思議だよ。」  

※現代の医療で有効な治療効果が望めない間質性肺炎。医者もできるだけのことはやっているのですが、決定打がありません。自宅待機、といわれる方ばかりです。今回、糖鎖栄養療法の可能性を提案させていただけます機会が有ったことに感謝します。一人でも多くの方に健康になって頂きたいと思います。

もし、食事を満足に食べることもできない状態だったら、アンブロトースも十分に取れなかったと思います。食べれるうちにこの栄養素療法を一刻も早く取り組まれることをお勧めします。重症になればなるほど、食べる量も増えますし、食べるのも大変となります。

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【間質性肺炎の完治宣言を医者からもらった男性のお話】

「ドクターから間質性肺炎完治との診断をいただきました。ありがとうございます。」とうれしそうに語るこの男性は45歳で突発性間質性肺炎と診断されました。咳がひどくてついに2カ月の入院生活を余儀なくされました。
退院して間もないころ何か良いものはないかと探していたところ、アンブロトースの話を近所の方から聞き、話を聞きたいということでに2時間ほどかけて男性の住む町に行ってきました。お会いしてビックリしたのは、顔がパンパンに腫れ上がっていたのです。いわゆるムーンフェイス状態です。ステロイドの副作用でした。

間質性肺炎や糖鎖の働きのお話や、取組には個人差があるということもお話させていただきました。それからアンブロトー)の摂取が始まりました。4カ月ほどたった時に、肺の動きがよくなっていると先生は言いました。糖鎖の働きが肺機能を元に戻し始めたと感じました。これからどんどん良い方向へ行くように祈りました。何しろ一家の大黒柱として仕事もこなさなければこの先どうなるのか、まだまだ不安なことが多い時期でした。紹介者からは「とにかく毎日しっかり食べ続けてください」と言われました

7か月目の検査で「80%完治です。この調子だとあと少しですね」と言われ、まさに希望で心も明るくなってきました。そしてついに8か月目に「完治宣言」をドクターがしてくれました。35mgあったステロイドの数値を10mgまで下げることができました。。すごいことです。アンブロトース栄養素は素晴らしい健康を運んできてくれました。健康になってまた働けるというありがたみをかみしめております。

※ちなみにこの方は諸般の事情でちょっと少なめな量で取り組まれたのですが、個人差の範疇でこういったこともあるということでしょう。1か月アンブロトース360g  オメガ3  植物ステロール の組み合わせでした。通常はもう少し多く摂ることをお勧めします(今までの経緯にもよります)


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【数値が正常になった男性のお話】

54才男性 2年前に特発性間質性肺炎を発症、 ステロイド15ml投与、LK-6は676 筋肉を維持するためにエアロバイクで運動するも息切れが多くなっていました。この栄養療法での良い報告が気になり、自分も試してみたいと摂取を開始しました。アンブロトースパウダー1日20g、総合栄養素、糖鎖ビフィズス菌、オメガ3、の組み合わせでスタート。

2週間ほどして便の色が変わってきました。濃い茶色だったのが、薄い茶色になっています。腸内環境の改善が進んでいると感じました。1日も欠かすことなく食べることに専念しています。3か月半が過ぎ、kL-6の値が基準になる500を下回って411となりました。進行が止まっているといわれました。症状はまだあるのですが、当初言われた3~4か月での数値改善通りの結果に、うれしくなりました。これからがまた大変ですが、毎日アンブロトース栄養素を食べ続けて健康を目指します。

※前回よりもKL-6の数値が下がっても、500以上の場合は炎症があるわけです。進行が止まったわけではないので、CTレントゲン画像には線維化が増えた様に映ります。

また進行が止まっても、すでに線維化した部分は白く写ります。進行が止まれば(また落ち着いている)線維化は変わらないか改善されるということになります。すぐには咳や息苦しさは無くならず、残ります。KL-6値は、検査時に風邪を引いていたり、体力が落ちていたりなどにも多少左右されることがあります。

糖鎖栄養療法では、3~4カ月目での肺の数値が改善する方が多いようです。また6カ月目での症状の改善とドクターの診断で、はっきりとした改善診断をいただくことが当面の目標となります。


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【間質性肺炎で、3か月休職から、仕事復帰】

59才男性 12月に咳と痰が出て息苦しい症状があったので、大学病院で検査の結果、片肺下部に水泡があり、特発性ではないが、間質性肺炎と診断されました。程度は初期から中期だろうということでした。8年前に肺に影が有ったのですが、そののまま放置していました経緯もありました。仕事柄、咳こんだりしていては仕事にならないし、自身もつらくなったので、休職をして自宅待機となりました。治療法もないと途方に暮れていた時に、糖鎖の働きのお話を聞き、信じてやってみようと思ったわけです。この時の肺の酸素濃度は95、酸素吸引はしていませんでした。アンブロトースパウダーは1日20gから始めて、30gに増量していきました。1カ月に7個ペースです。総合栄養パック、オメガ3、糖鎖ビフィズス菌も合わせて食べています。

3カ月がたったころ体調がよくなっていました。酸素濃度も95→97に回復。症状が軽くなって、深呼吸もできるようになっていたのです。そして3カ月ぶりに仕事に復帰できたのです。このことは本当にうれしい限りです。病院に行くと「間質性肺炎はよくなることはない」といろいろ脅かされ、前向きな話がないので、行くのが嫌になっていて数値は計れていませんが、咳止めも飲んでおらず、この調子でアンブロトース栄養素をしっかり飲んで全快を目指したいと思います。

※奥様は「なぜだか主人は、おならがよく出ていて、しかも臭いが強いんですよ。びっくりです」といいました。「腸の環境が活発になり、宿便が腸のひだから外れて外に出ようとしている、今まさに腸内フローラが善玉菌70%に近づく中での反応だと思っています。主人はこのアンブロトース栄養素はずっと食べていくと言っています。ありがとうございます

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【肺に空気が入ってくるようになりました】
  
うちの父は72才男性、一年前に肺炎を起こしまして肺気腫もあり、間質性肺炎と診断されました。当時入院中で、ステロイド治療、酸素が6~10リットル入っていました。寝たきりの生活です。娘の私が、この糖鎖ブログにたどり着き、資料を送ってもらい、1日20g食べることで摂取を開始しました。しかし食欲が伴わずに食べれるだけを食べるということになってしまいました。抗酸化カプセルも、糖鎖ビフィズス菌も、薬を6種類飲んでいるのでなかなか飲めませんでした。
しかしながら3カ月たったころ、ヘルパーさんから「肺に酸素が入るようになってますよ。」と言っていただき、本人もこの糖鎖栄養素を食べているおかげだと、いうようになりました。食べたいけれど他の薬を飲むのが精いっぱいで、十分に糖鎖栄養素を食べることが出来ないことがどうにかならないのか?病院の薬は間質性肺炎に効いているいるのか?肺が柔らかくなるなんて言うことは普通ではありえないことだそうです。糖鎖栄養素を中心に薬を減らしてでも食べたいという父。何とか摂取量を増やして間質性肺炎を乗り越えたいと思うわけです。食べれるときに十分量を食べることの重要性を感じています。
再度ブログ管理人様に相談した結果、食べやすい方法などいろいろ教えていただき、父とともに希望をもって取り組む毎日です。


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【飲みだして1週間でKL-6が下がり】
 
 60歳女性 去年の秋に息苦しさを感じ、年を越した3月5日に病院に行ったところ、間質性肺炎と診断されました。娘がインターネットでいろいろ調べて、糖鎖というものが間質性肺炎に希望が持てると知らせてくれました。4月1日より1日30gで摂取を開始(オメガ3、糖鎖ビフィズス菌、総合栄養素も併用)
KL-6が1850(3・5)→2050(3・30)だったのが4月8日の検査で1250に下がっていました。こんなに早く下がるとは聞いていませんでしたが、ちょっと驚きです。糖鎖は腸の粘膜を厚くして腸内細菌を改善させると聞いておりました。たしかに私は、自律神経の乱れで下痢がひどく、悩んでいました。糖鎖栄養療法をしてからは1日に1~2度で落ち着いてきていて、下痢ではありません。体調も良くなっています。
特発性ではなくて、膠原病からくる間質性肺炎らしいことが分かってきました。それまでは膠原病だとは気付いておりませんでした。また明日から、ステロイドと免疫抑制のお薬が開始になります。副作用が出ないかどうか入院して様子を見ているわけですが、薬を使う前に数値が下がったのはやはり糖鎖のおかげかなと思います。KL6、500以下を目指して頑張っていきます。

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【だいぶ肺がよくなってきたと医者に】

74才男性 10月に特発性間質性肺炎と診断。40歳まで喫煙
今まで健康だと思っていたので突然のことでビックリしました。33%がすでに線維化もありました。肺の洗浄なの治療を受けました。
アンブロトースを11月より、すがる思いで摂取を開始しました。糖鎖パウダー1日20gで開始したのですが、12月に体調を崩してやむなく1か月入院。入院中糖鎖を食べることが出来ない状態で、1月に退院してからは1日15gは食べるようにしていました。4月になって病院で検査を受けたところ1月のKL-6値が954だったのが4月14日で、777に下がっていました。酸素濃度も98あって問題なしでした。

ドクターから「だいぶ良くなってきていますね。」と言われて、気持ちが明るくなりました。これから風邪や肺炎にならないようくれぐれも注意しなさいと言われました。普通にしていたらここまでの回復も難しかったのではないかと思いました。そしてまた糖鎖栄養療法をきちんとやろうと思います。


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【アメリカでの体験談】

間質性肺炎と多発性菌炎。この2つが発病すると死ぬとドクターに言われていました。ステロイド漬けの毎日でした。一向に回復には向かわない絶望の毎日を送っていたある日、縁あってアンブロトース栄養素のことを知り、とにかくやってみようと食べ始めました。摂取後、大腿部の筋肉痛、疲労感、倦怠感、動機、息切れなどが消失。今は仕事に復帰して頑張っています。

よくある質問:ここで病院の先生に「アンブロトース栄養素(糖質栄養素)を食べて大丈夫ですか?」と質問された方が、「糖を多く食べると二酸化炭素が出て肺に負担がかかるのでは?」と言われたとのご質問。これは心配ありません。糖鎖の糖は砂糖(グルコース)と違ってカロリーのない糖です。糖尿病の方でも食べれる糖です。

ドクターは糖鎖のことをご存じないので、こういった心配までされるのでしょう。酸素吸入を取り入れている方は、酸素から発生する活性酸素の除去も必要になってきます。これをやることで栄養素が細胞に届きやすくなります。(抗酸化栄養素の導入)


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【ステロイドなどの化学部質が病気を悪化させる!】

免疫を抑える化学物質は、全て間質で免疫を抑えています。間質とは細胞と細胞を結合している組織のことですから、細胞と細胞の間にある組織(細胞外マトリックス)で起こる病気が間質性肺炎ということになります。実は糖鎖もこの間質に存在していて細胞間の情報をやり取りしています。化学物質で糖鎖がダメージを受けると機能が滞り、正常な解毒ができなくなります。糖鎖が正常に働けば、自己免疫を正常にし、解毒も行い、肺機能を元に戻そうとする力を回復させることができるのです。

膠原病の薬は間質性肺炎やリウマチを起こす副作用を持っています。薬は化学物質であり、免疫の働きを抑えます。膠原病を起こしている結合組織に運ばれ、そこの免疫の働きを低下させます。毎日毎日大量に飲み続けると、徐々に処理されなくなり、結合組織に蓄積されていきます。抗リウマチ薬は他のあらゆる種類の結合組織にも溜まっていきます。すると免疫の戦いはさらに別の組織の結合組織に拡大して いきます。つまり病気を治すつもりの薬が、さらに大きな病気を生み出すという悪循環に陥ってしまうのです。これが薬害で起こる病気のからくりなのです。

間質性肺炎はほとんどが、大量に薬という異物を入れた結果であると考えられるのです。現在用いられている抗リウマチ薬の一番怖い副作用として間質性肺炎があります。代表的な抗リウマチ薬であるリウマトレックスの副作用で亡くなられた患者さんの病名は全て間質性肺炎と言われています。食欲のあるうちに一刻も早くアンブロトース栄養を取り入れることが大事です。


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