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≪情報や本舗≫≪わずか3セント(約3円50銭)≫≪エイズ孤児を救えるなら!≫

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DID YOU KNOW? (知っていましたか。) MannaRelief has affected the lives of over 47,000 children in over 72 countries! (マナリリーフは、72か国以上で47,000人以上の子供の生命に影響しました!)

東京でチャリティーコンサートが開催されたプログラムの中でユニセフのユニセフ本部事業局ピーターマクダーモット氏の皆さんにも是非知ってもらいたい基調報告の紹介がありました20年間ユニセフにて「子どもとエイズ」世界キャンペーン統括責任者としての仕事をしてきてここ数年はH工V(ヒト免疫不全ウイルス)・エイズ問題に取り組んでいます。ここから内容の要約

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子どもたちは、世界のエイズ対策から、置ぎ去りにされた状況にあります。世界で今、15歳未満の子どもが毎分1人感染し、毎分一人の割合で亡くなっています。15歳~14歳の若者は毎分4人の割合で感染しています。
エイズで親を失つた子どもは1500万人。新たなHIV感染者のうち、7人に1人が子どもです。

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アジアも事態は深刻です。子どもは2005年に1万1000人が新たに感染し、約8000人が亡くなりました。現在、3万1000人の感染者がいます。インドネシア、インド、ネパ―ル、べトナム、中国の特定の地方では感染者が急激に増えています。

対策のカギは四つあります。1番目は、母子感染の予防です。何らかの予防摺置を講じないと、感染した母親からの出産により 約3分の1の確率で、子どもに感染します。

<2番目は、子どもの感染者に対する治療です。エイズを発症した子どもたちは免疫力が落ち、肺炎などの感染症にかかりやすくなり、命を落とします。

<3番目は若者の感染予防です。予防の知識を十分に持っていない人が多くいます。

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<【”コンドームを使用するとエイズになる”という間違った知識を持った人達もいるという】
最後は、立イズにより因難な状況にある子どもの保護です。サハラ砂漠以南のアフリカ地域では、2010年には1800万人以上の子どもだちが、エイズでどちらかの親を失います。これはイギリスの子どもの数に匹敵します。最後にエイズは国や子どもの未来を壊す、しかし決して差別されるような病気ではないし治療もできることを訴え、資金がかかるが”予防キャンペーン”が一番大事だとしめた。

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この2番目・3番目の問題解決に向けて冒頭の「マナリリーフのリーダー・カンパニーがメインの糖質補完栄養素は免疫を高めることでエイズの子供たちの質を高めることで現地では多くの人に知られているのですがまだまだ,日本はもちろん世界でも知られていない「糖質補完栄養素」を多くの人に知ってもらい、より多くの人々を健康に!と・・・

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マナリリーフと云う非営利の団体は、寄付金の100%が必要なところに届けられるのです,そのようなことが出来ないのが通常なのですが?と云うのは非営利団体であっても運営費はかかるし、給料をもらう人がいますよね?それがマナリリーフで可能なのは、なんと糖質栄養素ビジネスのCEOの人が、収入の数十%をマナリリーフの運営費として個人のお金で寄付をしているから、寄付が100%届けられるようになっているのです。

抗生物質・コトリモクサゾールを使えぽ死亡率を下げるこどができるのに、この薬を必要とする子どものうち1%しか手にじていません。
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子ども1人に必要な費用は1日わずか3セント(約3円50銭)なのに。


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