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Event

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Anataga

2008年の夏に日本で主要国首脳会議(G8サミット)の首脳会合が、標高625メートルのポロモイ山の頂上に立ち、東に洞爺湖、西に内浦湾を見下ろすという北海道の「ザ・ウィンザーホテル洞爺」で開かれることになり、今年6月上旬に開く主要国首脳会議(ハイリゲンダム・サミット)の主要議題は温暖化策など、また2012年で期限切れとなる「京都議定書」代わる新しい策定。

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世界中の国々の人々が10年ごとに一同に会して地球の環境問題を討議する「地球サミット」!思い出してください、15年前1992年ブラジルリオでの一人の12歳の女の子”セヴァン・スズキ”(カナダ)の6分間のスピーチが人々の強い感動を呼び、世界中をかけめぐり、いつしか「リオの伝説のスピーチ」と呼ばれるようになった。

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このスピーチの全容が動画で見て聞ける!近年のITのウェッブ進化によるユーチューブによっていまだ知らない人にも、このスピーチが見て聞くことが出来るように【無論本の出版は既刊されています】


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ところで「素敵な宇宙船地球号」(2009年に何故か打ち切り)のTV番組でタスマニアの自然環境の変化での日本のワカメが現地の海に生息し始めて、その糖質の薬効効果をオーストラリアの薬品会社がそのワカメを独占契約で・・・・この少女”セヴァン・スズキ”の「誰でも世界を変えられる」も番組紹介されていました!

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この女の子も今や27歳?彼女は変わっているというのに、環境問題提起を並み居る大人たちに向かって提言したのに、当時となんら変わっていないどころか良くない意味で負の進化の行進をし続けているのでは?

≪スピーチの中にはとても胸打つ、今でも心に残る印象深い言葉が 「どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください」  ≫

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コチラで全文読むことが!】http://www.sloth.gr.jp/relation/kaiin/severn_riospeach.html
「どうやって直す・・治す・・のかわからないものを、こわしつづけるのは・・・・知らないことをむやみに否定することをもうやめてください」

Howto


環境問題が体内でも異常な問題を起こし始めていると提起して世界中を飛び回っている、ある一人の自然療法医学博士がいます!昨年「いのちの鎖」という本を出版されたドクター・ニュージェントです。

博士は30年以上に及ぶ研究生活において、6、000種類以上の栄養補助食品を研究して、奇跡は人間の身体の中に存在することを知ッたのです!「どうやって・・・」もちろんその奇跡は、必要な栄養成分を供給されなければ実現しところがないということに、21世紀の地球環境では、その供給が十分にできないのが実情で

『毒の惑星で生き抜くための方法』という本が既刊されています「いのちの鎖」はその原本の一部なのです!必要な栄養素とは「糖鎖の栄養素」だと、博士が講演を通じての、世界中の旅は200万キロに及んでいるそうです

Earthtram


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