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6月20日ジョージW.ブッシュ大統領は、木曜日にベンジャミンカーソン(ベン・カーソン)博士に2008年の大統領の自由勲章を贈りました!

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この賞はアメリカ合衆国における文民向けの最高位の勲章の一つでアメリカ合衆国の国益や安全、または世界平和の推進、文化活動、その他の公的・個人的活動に対して特別の賞賛に値する努力や貢献を行った市民(個人)に対して授与される!


例年、独立記念日の前後に行なわれるのが今年は洞爺湖サミットに日程が重なることで繰上げ受賞式と!


Photo_2■その受賞模様はYou Tube で観られます

【このアメリカ自由勲章を取るにいたったベン・カーソン医師の活動内容はコチラ←クリック!』


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2003年の夏にベン・カーソン博士は健康診断で前立腺ガンと診断されたのです!ジョンホプキンス大学の神経外科・腫瘍科・形成外科・小児科教授のベン・カーソン医師は、大きな衝撃を受けました!

それまで私は健康な生活を送り、定期健診も受けてきました。それでも非常に攻撃性の強い重症のガンに罹ってしまったのです』・・30年間に渡り他人の命を救ってきた彼が、今度は自らが「死」の可能性に直面することになったのです


■■■①【この内容詳細のブログ


■■■②【数年前にベン・カーソン博士が大統領指令で倫理の国家プロジェクトにメンバーとなって活動する背景になった幼き頃のある事件が強い土台石となっているかも知れませんね?その書き込みがブログ

★★★大統領に生医学的な科学とテクノロジーの進歩に関連した倫理問題についてアドバイスする大統領機関のサイトにあるベン・カーソンのメンバーボード

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ベン・カーソン博士は友人でガンになって食生活を変え適切な栄養を摂り始める事を心掛け、元気に生活を送っていることに影響を受けて体に良い栄養補完食品を探すようになった【と後日コメントしています】


そんな時、"補完栄養素=糖鎖・糖質栄養素”という世界中に特許を申請しているテキサスに拠点をおくバイオテクノロジーのある会社を患者の父親がベン・カーソン博士に教えたのでした!父親はカーソン医師にその会社にコンタクトをとるように奨めたのです、ベン・カーソン医師は会社の持つテクノロジーに驚愕しました。


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その栄養素が以下に身体の再生・修復といった正常機能を支えることに向けられた科学的技術に対して、3年前には、タイム誌とCNNがベン・カーソン医師を全米中の医師のトップ20の一人に挙げ、又1987年、博士は世界で始めてのシャム双生児の頭部接着分離手術を成功させた


医学界でもっとも著名な医師の一人が、栄養補完食品(=糖鎖・糖質栄養素)で自らの免疫系を守ることを決意した背景には栄養素の研究開発20年に渡る健康に対しての補完栄養素(=糖鎖・糖質栄養素)の利点&臨床体験談によるものでしょう


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ベン・カーソン博士はこう述べます『補完栄養素は私にとって大きな意味を持ちました。健康を保つために何が必要かを!・・・・・私はかねてから尿路に障害を患っていましたが、糖質栄養素を摂り始めてから4週間の内に、その症状が消えたのです、

手術等の治療は不要ではないかと考えるようになりました、いかなる医療処置を受けずに、栄養素を補って身体を守ることでガンを克服できるはずと、思ったと!』

結果的には医療処置を受ける決意に至ったのは、西洋医学を学び実践してきた自分が栄養補助食品=糖質栄養素を医療に取りいれ使っていることを知った人々が従来の医療処置を怠ったリしては?

という懸念からだったベン・カーソン医師の術後の回復は6週間は医療現場には復帰が無理だろうと、聞かされていたのですが?『補完栄養素を摂ったおかげで、3週間以内に職場復帰できました』

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