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≪情報や本舗≫≪情報や≪橋戸賞の柳俊之≫≪西鉄ライオンズドラフト2位の指名選手≫≪北海道野球協議会理事長≫≪日本野球連盟副会長≫

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第45回全国都市対抗野球大会(1974年)で大昭和製紙北海道の補強選手として【今で言うレンタル?】ピッチャーの「柳俊之」氏の活躍ぶりは目ざましく、チームを優勝に導き、晴れて最高殊勲選手!である「橋戸賞を受賞したのである


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昨年アメリカから少年野球チームが遠征して来た時に、アメリカのあるJAPAN企業事務所からの依頼を受けて、円山球場で開催された

読売ジャイアンツ2軍戦に招待して、始球式・吉村監督らと記念写真を撮り、柳氏はチームの全員にジャイアンツ野球帽をプレゼントしたのが初の日米交流の少年野球での活動でした

Newチームマナテックのメンバーの柳俊之氏は北海道野球協議会理事長【2008年より現在2015年も続いている】としての活動の一環として、今年早くから北海道に萩本欣一率いる「欽ちゃん球団」を呼んで多くの野球ファンは当然、日頃野球になじみのない人たちにも野球と言うものを身近に又慣れ親しんでもらう為にも、特に子供達をターゲットとして企画立案していて。先週の土曜日に札幌円山球場そして日曜日には旭川スタルヒン球場にてと実現したのです!

Photo_2■野球協議会理事長「柳俊之」氏

札幌は小雨降る中、欽ちゃん球団のパフォーマンスを中心にそれはそれは、とても楽しく、今までに体験したことのない野球観戦をしてきました。試合開始前から萩本欽一さんの機関銃トークに集まった一万人近くの観衆も満点の大笑い!

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試合開始の始球式は野球協議会理事長「柳」君がピッチャーで萩本の欽ちゃんがバッターボックスに、都市対抗野球で黒獅子旗【優勝】した時の決勝戦での投球をいまだ、彷彿とさせる内角一杯のストライクでした!欽ちゃんも長島茂雄張りの目いっぱいの空振りで応えていました!


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【試合詳細を読む”スポニチ”のオンラインニュース←クリック】

対戦したのは昨年の社会人野球【都市対抗】で黄獅子旗(3位のチーム)を獲得したJR北海道!結果は2-2の引き分けと大健闘でした!家族連れでの観戦の中に未来のイチロウや松坂がキットいたでしょうね?柳君はズーットこのような夢を抱いての還暦を迎える現在でも野球少年なのです、

「食育」も柱の一つに健康で健全なアスリートは勿論、野球を愛する子供達のために生まれ変わる還暦を境に何かでき得ることがある筈と会うとその意気込みを熱く語る柳くんです
 
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折りしも全国高校野球が甲子園で始まっていますが,以前からセンバツ高校野球選考委員も務めていて北海道の大会の決勝戦ではいつもNHKの解説者として多くの人の知るところです!


今年から北海道野球協議会の理事長に就任、日本野球連盟の常任理事も努めていて今週から始まる北京オリンピックに参戦の「星野ジャパン」率いる日本代表は日本野球機構【プロ野球組織団体=NPB】からの選抜チームで、NPBは柳氏が常任理事を努める日本野球連盟の所属団体なのです

Photo2015年、日本野球連盟の常任理事から副会長に就任!ますますの球界発展のために活躍を期待しましょう

ところで、プロ野球のファンなら誰しも知っている神さま!仏さま!稲尾さま!の伝説の投手鉄腕”稲尾和久”氏【残念ながら昨年11月に天国と言うリーグに旅立たれてしまいました】を偲んで、ついこの間も酒を酌み交わしながら、こう話していました!

「連盟の暮れのオフ会に出席するといつも稲尾監督があのスラッガー【強打者】豊田泰光氏を呼んで”豊田っ!・・俺の野球人生の中で誘いを断った奴はいないのだが?一人だけ居たぞ~柳だ!”とニコニコと笑いながら「お~い!柳ここに来て座れと」と言っては一献かたむけての野球談義を交わしたとそうです

【柳氏は西鉄ライオンズ(現西武ライオンズ)にドラフト2位で指名されたのに!なんとお断り=拒否したのです】・・・・もったいない

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【稲尾さまを偲ぶ耳で聞く=通夜話?←クリック【40分】

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第45回大会で(1974年)大昭和製紙北海道の補強選手として【今で言うレンタル?】大活躍で【決勝戦の先発で勝利投手】橋戸賞を受賞【最優秀選手賞=MVPですね】

そして始めて優勝旗が津軽海峡を渡ったのです!その後苫小牧駒大高が真紅の優勝旗を津軽の海を渡らせましたが!【この時の機長はとても粋なキャプテンでしたね】

柳俊之氏のプロフィールは今春の「スポーツ報知」(2008・1・15)の紹介記事に

【スポーツ報知】 ←クリック


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≪情報や本舗≫≪驚きのルーキー⇒ナンシー・リバーマン≫≪50歳で現役プレイヤー≫≪レディー・マジック≫≪殿堂入りプレイや≫≪糖質栄養素の摂取!≫

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驚きのルーキー?50歳のナンシー・リバーマン選手は試合に出ました!ほぼ勝敗の決した第4クゥォターに登場しました、

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9分間のうち7分間チームプレイヤーは何とかナンシー・リバーマンに得点するチャンスをと


パスを回しましたがシュートのチャンスは一回だけ、放たれたボールは無念にもリングの縁にはじかれゴールを逃しました!

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ところが、ノールックパス(no look pass)=パスする相手もボールも見ずに相手を欺きチャンスを作る高度なテクニックを使ってアシスト・ゴールを見事成功させて、

この日アリーナに集まった7.261人の観衆からこの瞬間、最も大きな拍手が鳴り止まなかったそうです。

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Moviecamera ハイライト動画←見る方クリック!

【このときのノールックパスがニュースのハイライトにキッチリと収まっているので、見逃さないで下さい!ゼッケン番号は1976年のモントリオールオリンピックでも付けていた?「10番!」がナンシー・リバーマンです】

試合はリバーマンが所属するデトロイト・ショックの敗戦でしたが試合後、相手のコメッツの全選手が整列して、一人一人と”ハグ”して一緒に写真を摂り、今度は多くのファンのために30分近くもサインをしていたそうです。

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Photo_2  ←この本はプロエビティと言う研究機関の本で、下記にウェッブサイトを!


この力!と勇気!と信念!は一体何処から来ているのでしょうかね?健康調査財団の筆頭理事のギルバート・カーツ博士は12年間に及ぶマナテック製品の臨床検査を続けていて、要介護の年齢を20年も遅らせると発表しました!

50歳から20歳をひくとリバーマン選手がバリバリのレギュラーであって不思議でない結論が?骨年齢が実年齢とするなら以下のことは証明となるでしょう。2006年にギル・カーツ博士を中心とした研究グループの発表=「骨ミネラル濃度に関する糖質栄養素強化プログラムの効果に関するメタ分析」= A Source-data Derived* Meta Analysis of the Effects of a Glyconutritionally Enhanced Program on Bone Mineral Density


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カーツ博士は、この機能の変化をアメリカ公衆衛生局長官から要請された3つの要素を含むプログラムとNIHの栄養補助食品担当がセットした目標にあわせて報告するようにデザインされているので、メタ分析では糖質栄養素が強化された骨健康プログラムにどのように効果があるかを検証します。

最新の精密測定装置を使用して35,000人以上の骨密度等を調査【DEXAという機器】して、糖質栄養素の使用は”骨密度の改善にも役立つ”ことを証明しています!

【この分析結果はファイルにて所持していますのでご希望の方はご連絡を!】
http://proevity.com/・・・・カーツ博士の論文はこのサイトにも2点公開され有料で手に入れることが可能です【このプロエビティの詳細は次回に・・・・】

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≪情報や本舗≫≪4分間のCG動画の解説!≫

Photo_9【この動画の説明を下記に!】


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新星の発見?新種のウィルス?まさか惑星を攻撃しているの・・・否!違いますあなたの体の中で今起きている、細胞のグラフィック映像なのです!まるで雑木林のようですが、細胞にとって必要なものを取り入れ口【トランスポーター】からドンドンと摂り込んでいる正常細胞=(健康)、一方、左上の細胞では、身体にとって不要なもの・不要になったものをドンドンと吐き出しています【いずれも生命維持の活性細胞ですよね!】

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オレンジ色の細菌・バクテリアが近づいてきますが、取り入れ口が開くどころか雑木林の枝先で撥ね付けられています!うしろから黒い突起を持ったウィルスが近づきますが、これも同じく受け付けません

【身体に不要なものは受け付けないように設計されているのですね=正常細胞は!】

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4個の細胞がお互いにミサイル発射をして攻撃しあっているCGではありません!互いの細胞同士が情報を持ち寄り、光通信?をしているのです【これが世に言う”細胞間コミュニケーション!】そ~うなんです、集まって互いに情報交換で”井戸端会議?”をしているのです・・・・生命維持のためのね


【ESSENTIAL NUTRIENTS=重要な栄養分と字幕が!】

● 26 Vitamins=26のビタミン
● 72 Trace Minerals=基準値を超えないミネラル
● Fatty Acids=脂肪酸
● Amino Acids=アミノ酸

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8個の光り輝く”ダイヤモンドが現れます!実はこれが「細胞間コミュニケーション」を司る8つの単糖=糖鎖なのです!

【MONOSACCHARIDE】=≪生化学≫単糖(類)が細胞内に入り込んでいきます、細胞の内部に入り込みました、沢山の酵素【糖転移酵素】が出てきて単糖と情報交換しながら【15工程からの糖転換を繰り返し、糖鎖を形成している】タンパク質と結びついて細胞の外にアンテナのように張り出させている

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雑木林を作り上げる最初の木が生まれ、ドンドンと増えていきます(まるでアデランスやアートネーチャーのように?)ですから必要で正確な情報のやり取りが出来るのです!黒い色の突起を持ったウィルスがやって来て、細胞に入り込もうとしていますが、細胞のアンテナ”糖鎖”が「これは、不要で害である!」と取り込み口を開こうとはしません、そこにいつも外敵を排除して廻っている「マクロファージ」が、突然表れて飲み込んでしまいました【大食細胞と云われる所以ですね】

赤血球が安心して身体に栄養分と酸素を運んでいます、血管内で健全な生命維持活動が行われることによって、臓器(五臓六腑・血管など)が健康で組織が健康故に、60兆個の細胞で出来ている体が健康を維持していけるのですよね

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ところが、一方通行の出入り口のようにお互い交信することなく、情報が行き交わなければ雑木林はドンドンと枯れて行ってしまいます!

● immune system response=免疫系システム
● tissue regeneration=≪生物≫組織再生
● cell replication=細胞複製
● growth=増殖
● structural stability=構造的安全性

● foster fertilization=受精促進

8つのダイヤモンド【糖鎖】が出てきます、そして2つの糖鎖が画面に、一つはGlucose=ブドウ糖で、一つはGalactose=乳糖です!私たちが普段の食事から摂れる単糖はこの二つで、前述の「糖転移酵素転換」による糖鎖の構築によって必要なる物を採りこんで60兆個の細胞が元気で健全で健康なんです

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糖鎖の構成をしていくための栄養素が取れないと細胞のアンテナ”糖鎖”は要!不要?の認識が不能になり取り込み口【トランスポーター】を大きく開けて不要物を採り入れてしまい、不健全で、不健康な細胞と化して画像のようにバクテリア・細菌そしてウィルスなどから無防備にも攻撃をうけていしまいます

通信機能が全くと言って、働かず細胞はまるでニュージェント博士の曰く「毒の惑星」の様相です!既に生命維持機能を持たない細胞は外敵を防ぐ事もできず細胞内に進入を許してしまう訳です!見廻りの【必殺仕事人】マクロファージも取り逃がしてしまいます!

最後には細胞がドンドンと「毒の惑星」から「死の惑星」と化していく画像で終わっていきますが!実はこの動画はアメリカの医師「ウィレン」博士が作成の糖鎖プレゼンビデオ(本編45分)を4分間に省略したものです【本編を観る方は!クリック】⇒【パート1】 【パート2


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≪補足:ウィルスとは生物学上は非生物である≫

他の生物の細胞を利用して、自己を複製させることのできる微小な構造体!ウイルスは非細胞性で細胞質などは持たない。ウイルスは単独では増殖できない。他の細胞に寄生したときのみ増殖できる。ウイルスは自分自身でエネルギーを産生しない。宿主細胞の作るエネルギーを利用する・・・・・ウィキペディアより


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