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≪情報や本舗≫≪勝間和代が伝授する≫≪脳活性化術≫≪テレ朝系≫≪サンデープロジェクト≫

        ■【糖鎖の栄養素とは?その4分間・・・】■


上の動画の説明はコチラ!】

糖鎖の栄養をカレースプーンに一杯摂ることで視覚や脳の認識機能に良い影響を与えるという臨床研究が発表になったという記事が飛び込んできて、

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辞書を見開きしてはアルファベットに悪戦苦闘してアップしました

糖質栄養が【視覚認識】【動態記憶】を高める

偶然なのか?それとも必然だったのか?日曜日の報道番組!テレ朝のサンデ-プロジェクトで、どこの本屋さんにも平積み【よく売れている本の陳列方法】で置かれて沢山のベストセラー本!

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その著者「勝間和代」が初の番組出演で「ベストセラー作者の脳活性化術」と題して、田原総一朗氏が、普段の討論から離れて、脳をどう活性化するべきか、毎日実践できる秘策を聞き出していました!

今、書店では「脳」をテーマにした本が溢れているし 、マスメディアに良くご登場の”脳科学者”「茂木 健一郎 」氏も”脳を活かす生活術”という本を書かれています


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糖鎖の栄養素が、視覚や脳の認識機能を、大幅に向上させるという臨床研究の詳細記事は2・3日後に書き込み予定として!「田原総一朗のサンデープロジェクト」 での「勝間和代」さんのお話をメモ取りしました


【正否を問う方は本を購入してお読み下さい】田原さんが私も本を書くが、売れる売れないで、勝間さんの本はどうしてそんなに売れるのでしょう?の問いに「ユーザー≪購読者?のこと≫が欲しいものを書く!ユーザーは易しく書かれた本と難しく書かれた本の中間のものを求めているのですと!≪難しい事を知っている人は易しく伝えることが出来るのですね≫

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■「サンデ-プロジェクト=脳活性化術-①」

■「サンデ-プロジェクト=脳活性化術-②」

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脳の活性化には、先ずは時間の効率を大事にする、髪のセットで美容室にいてもノートPCでキーボードを!移動にはスポーツ自転車!一ヶ月に本を50冊から100冊も読むためにはお風呂にいても読書く!【速読の本も書かれていますよね?】どんな脳をしているのでしょうね

≪将に糖鎖の栄養の視覚や脳の認識機能に通じる事があったとしても、ここまでは??・・情報や本舗の独り言≫


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一貫して提唱する「効率化」の原理原則とその実践方法を「7つの項目」として示しての一つが、例えば「妬まない!怒らない!愚痴らない!」の三毒追放と言い

≪中村天風氏の三勿三行=「怒らず!恐れず!悲しまず!」「正直!親切!愉快に!」勿は=為しては行けない事で、行は=為すべき事・・・天風の誦句集にある≫

田原さんの質問に、妬まない=その人の能力を分解して問題解決を計ることでプラス要因を見つけ出して、、その人の能力をまねる努力をする。

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怒らない=怒った時に二度と起きないようにするにはどうするかを考えて実行する≪得な事などないのだから≫、愚痴らない=憂さを晴らしても≪憂さは憂さ!≫ならば自身のできることの範囲を考えて、全て一緒くたにしないこと。

田原さんが「講演依頼などは?」の質問には、商業ベースの講演は90%お断りする≪「断る力」≫、勝間さんのストライクゾーンに入った講演を優先順位を付ける事で活動している。時間を「投資」と「消費」に分ける癖をつけることで、脳の活性ができて、効率の実践ができる

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時間での分別では、酒・タバコは消費でスポーツクラブでのトレーニングは投資だと、長期的に役立つからだと、それは寿命&健康と言う自分への投資です!本を読むのももちろん投資だから、投資は大小あれ報酬が伴うもの、本の売り上げも、書いた内の売れない本は3分の1!

売れない本は複雑すぎて=難しい本はユーザーに負担がかかりすぎる←これは仮説!実験!検証!と言う効率化の原理原則の一環です

会議・討論会・集会・ミーティング・等々で発言のしない人は参加だけと言う消費?発言する人は投資をしている”会社に人生を預けるな”・・・・・メモできた事は以上です・・・・


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≪情報や本舗≫≪IQの高い子どもは野菜好き≫ パート②

Photo_5■植物ってえらい!植物ってすごい!■
情報は⇒【コチラ!クリック!】

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栄養素と言えば「三大栄養素」=糖質(炭水化物)・タンパク質・脂質ですよね!近年この三大栄養素胃が食材から十分に摂れていないことから、不足しているビタミン、ミネラルの栄養素が加えられ、その後これまた不足しているファイトケミカルと言う微量栄養素がとても重要な役割を持った「栄養素」だと言う事が判明してきたのです!

古くから、なぜか?知らずに食べ継がれてきた野菜・果物に含まれる「ファイトケミカル」とは

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ファイトケミカルという言葉!この【ファイト】=植物で【ケミカル】=化学を意味していて、「ファイトケミカル」とは植物に含まれる化学成分を意味しているとのことです。


前述の5つの栄養素が体の素材を作り、生存に必要なエネルギー源を作るのに対し、ファイトケミカルは抗酸化作用、免疫系制御、解毒酵素誘導など、健康に重要な効果をもたらすことがわかってきた事からブログでも書き込みのある「植物ってえらい!植物ってすごい!」と言う絵本も出ています【詳細は本を読んでください

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■「植物ってえらい!植物ってすごい!」この本は子供向けの本ですよね?絵本ですし、付録にはお母さん向けの”もっと知りたい方へ”と・・・・そして「トップに公開の動画の「糖鎖」の事が、この絵本にやさしく紹介されいるのですよ!【パート③】で書き込みの準備中

【パート①】⇒≪IQの高い子どもは野菜好き≫←クリック!の文末の”アメリカのある学園の58人の生徒が、補完糖質栄養を食べての全ての評価で大きく改善されたことは、データと共に発表されいます!

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画面クリック!拡大ではっきり見れます

■17項目にわたって、生徒の習慣や行動を教師に観察してもらった結果を補完糖質栄素を食べる前と食べた後【6ヶ月間】の評価をグラフにしたものです

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画面クリック!拡大ではっきり見れます


■5人の教師たちによる「把握力」「協調性」「生徒と教師の会話」「生徒同士の会話」「宿題の提出は・・」「教室内での集中力・注意力」「授業態度・学習環境」等々を、食べる前・食べた後【6ヶ月間】での、はっきりと改善の見られた点の評価のグラフ!全ての項目で大幅な改善が見られ、特に「把握力」「授業態度」では、驚きの評価です


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こうした結果は身近でも、世界中の国々でも多く聞こえてきています【世界の声はマナリリーフと言うNPOのボランティア組織団体からの情報!】


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≪情報や本舗≫≪サイエンス・ゼロ”がんの個性を探れ”≫≪ガンペプチドワクチン療法≫

■総力報道「ガンが小さくなる」【がんペプチドワクチン療法②


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     ≪知って!ガッテン≫ASEAの公開資料


(2009年4月)

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リニューアルしたNHK教育のサイエンスZERO!テーマは「がんの個性を探れ~がんワクチン」でした。 日本人の1/3ががんで死亡していると言われる現在、その治療は三大療法【手術、放射線、抗ガン剤】が主流ですが!

東京大学医科学研究所の≪中村祐輔教授≫は、ガン細胞にも個性があって、その遺伝子25000~30000種類以上を探ると、がんを増やすタンパク質を特定できたということで、既存療法に続く新しく注目される治療法【癌ペプチドワクチン療法】の紹介番組でした

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サイエンスZEROの番組内容

【無学・無知・無能の素人の考えですが、ノーベル賞の田中耕一フェローのタンパク質の質量を測定できる論理が多大なる貢献をもたらしているのでしょうね!】

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抗がん剤治療・放射線治療は、ガンだけでなく正常の細胞まで傷をつけてしまう。ワクチン療法はどこが違うのかというと、がん細胞の中のタンパク質を敵と認識して、がん細胞を殺すキラーT細胞を増やして【免疫活性】がん細胞だけを攻撃して叩くという方法!

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すでにワクチン療法は臨床にも使われていて、特にすい臓は、位置的に外科的手術がし難しく、進行も早いため、非常に治療が困難でもあり、抗がん剤も効きにくい、この抗がん剤に癌ペプチドワクチン治療を組み合わせることによって、生存率が上がると番組では言っていました!

その事例として・・・すい臓がんに患って2年間以上も、普段どおりの生活を送っているという和歌山市の男性(71)を紹介していました。抗がん剤に比べて副作用も少なく、今のところ進行も抑えられ、転移もしていないという。

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中村祐輔研究室のウェッブサイト”Dr.YUSUKE NAKAMURA’S LABORATORY” の 「What’s New?」に、数多くの大学医学部での列記のガンについて以下・・・


Button_switch_now食道ガン・胃ガン・大腸ガン・肝ガン・胆道/胆管ガン・すい臓ガン・腎臓のガン・膀胱ガン・前立腺ガン・肺ガン・乳ガン・子宮頸ガン・頭頚部扁平上皮ガン・加齢黄斑変性症・等々を治験実験中&臨床試験準備中を含めて、臨床研究としてがんワクチン療法を実施している施設ならびにその担当医師と連絡先を≪将にテーラーメードによる先進医療承認・臨床応用・臨床試験実施施設の情報ファイル】≫ ←クリック

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このファイルを見て、1830年代に、 薬や手術を主流とする西洋医学に対し疑問を抱くアメリカの医師らによって、学問的にしっかり体系づけられた健康理論を持って、体に備わっている自然治癒力を最大限に生かすために考案した科学的な健康法=「ナチュラルハイジーン」がダブってしまいました!

■【がんペプチドワクチン療法:先進医療に承認--厚労省会議】⇒(2010年5月19日)


News2【北海道新聞】
北海道がんセンターは今月「がんワクチン外来」を開設しました(2011/02/16)

今回のサイエンスZEROでは東京大学医科学研究所が開発したペプチドワクチンを使用しての療法ですが!昨年10月には北海道大学遺伝子病制御研究所の西村孝司教授が、コチラはヘルパーT細胞に着目、がん治療に有効とされる「Th1細胞」を患者のリンパ球から採取

Photo_4東京大学医科学研究所付属病院】⇒


外部で培養して患者に戻すことで、人が本来持つ免疫システム=(自己治癒力)そのものを強化することで、がんの増殖を抑えるのが狙いで、再発防止にもつながるという

【情報や本舗のブログにて⇒詳細は!】


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≪情報や本舗≫≪植物ってえらい!植物ってすごい!≫≪アロエベラの有効成分?≫パート①

Photo■2011年の大震災による原発事故での放射能漏れからの書き込みが多く検索!ウイッキペディアにアロエベラが放射線皮膚炎に効果ありや?無し?

⇒【パート③】

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古代工ジフトのミイラと共に発見されたパピルスという書物には、アロエベラが紀元前2000年の頃から最高の薬草とされていたことが古い文献に記述されています。クレオパトラはアロエベラの液汁を体中に塗りつけ、その伝説となった美貌を保ち続け、またアレキサンダー大王は兵士の体調維持にアロエベラを携帯させたことは有名なエピソードとして近世に伝えられています。

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【紀元前1550年の古代エジプトの医学書には、アロエベラミイラ製造の為の防腐剤の一つとして用いられていたこと、また、特に眼病に効くといった記述ガあるのです!】

キダチアロエとアロエベラ【日本ではなじみ薄い?】の大きな違いは、ムコ多糖体の成分が、アロエベラにはキダチアロエの約9倍強も含有されています。アロエベラはカリブ海に浮かぶバルバドス島を原産地とするユリ科の多年生多肉植物で、植物学者の”リンネ”博士がこのバルバドスのアロエを、500種類の中から特定【有効成分が最も多い!】した事で、通称「アロエベラ リンネ」と呼ばれる所以なのですね

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アロエベラに含まれる、8つのうちの一つ「マンノース」が持つ薬効効果を長年に渡って研究していた二人の博士、「ビル・M博士」と「レジ・M博士」なわけですが、この研究のアロエが「バルバドス・アロエ」っだのです!下記のアロエベラの成分の「多糖体」の中に「グルコース」「キシロース」「ガラクトース」そして「アロエマンナン」と見出せることと!8つの糖鎖の知識をお持ちの方は、なるほど!と頷けるはずです


一般にアロエベラ生葉(果肉・皮)に含まれているとされる以下はその成分です【皮には毒性が強く使用しないで葉肉【粘粘のゲル状のもの】だけを使用】

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【酵素類】アリナーゼ アミラーゼ カタラーゼ リバーゼ オクトシドーゼ アルドナターゼ グリコシドブドウ糖 ラモノーゼ

【ビタミン】
ビタミンB1 ビタミンB2 ビタミンB3 ビタミンB6 ビタミンB12 ビタミンA ビタミンC ビタミンE 葉酸 ビタミンM

【ミネラル】
マンガン クロム 銅 亜鉛 鉄 マグネシウム リン ゲルマニウム カリウム ナトリウム 塩素   

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【多糖体、その他】
グルコース キシロース ガラクトース セルローズ 生理活性物質 植物ホルモン サポニン アロイン アロエエモジン アロエウルシン アロミチン アロエマンナン アロクチン アルボランAB アロエチン アロエシン アロエソンエモジン ホモナタロエン ベータババロエン オーグリコシド ウロン酸 ムコ多糖類液合体 ルミセン リモネン コニフェリルアルコール グルコサミン酸 クリサミン酸 クリソファン酸

【 アミノ酸】
リジン メチオニン アエニルアラニン ロイシン バリン イロソイシン スレオニン トリプトファン アスパラギン酸 グルタミン酸 アラニン プロニン ヒスジン セリン グルシン アルギニン チロシン シスチン

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〔アロエベラにおける効果〕・火傷・抗炎症・便秘・皮膚症・痔・切り傷・発疹・アトピー等・美肌効果(シミ・シワ)やダイエット効果・内臓不調(整腸作用)・細胞の活性化

・リウマチ・抗ガン作用 ・保湿性・高血圧、低血圧・眼の治療 ・肝臓機能を高める・口内炎・抗菌作用 ・免疫力を高める・血糖効果作用・ゼンソクや慢性気管支炎

■【上記 [アロエベラにおける効果] の内容は薬事法に基づき掲載しております】と出典先に記述されていました。


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