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≪よくある質問≫

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      ≪Nerium AD=ネリウムAD≫とは?


【テキサスMDアンダーソンがん研究所】から生まれたアンチエイジング ナイトクリーム⇒【Nerium AD =ネリウムAD】は、オーガニック栽培で育成された「ネリウム・オレアンダー(西洋キョウチクトウ)」葉のエキスとアロエ・ベラの葉が主成分の、毎日!それも夜だけ使う、クリームでお肌に負担をかけずに、植物由来の酵素の力で「寝ている間」にお肌の改善を促すという、かつてない優れたアンチエイジング ナイトクリーム(申請中ですが特許で守られた!)のことです

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【Nerium AD 】は夜だけの、そう寝る前の洗顔後にお使いいただくトリートメント・クリームなんです、お肌がとても良い状態になると云って基礎化粧品の中でも高価なエッセンスやナイトクリームは必要なくなり、日中につけるローションやクリームもヘビー級のものやアイクリームだの、アレもこコレもと使わなくて良いわけです。

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朝晩のお手入れはとってもシンプルになり、目立たなくなるのはシミ、シワばかりでなくスキンケアーの出費も目立って少なくなるのでは?毎晩2〜3プッシュを、顔と首、残りは手にまんべんなく塗る...というシンプルなものですが、結果はダブル・トリプルと満足なものを得られるでしょう!

【Nerium AD 】は、あくまでも「アンチエイジング」として開発されたスキンケアー・トリートメント・クリームです、その他のスキンケアートラブルといった改善・修復などについては、あまり言及はしていませんが、愛用者の≪ビフォー&アフター(使用前/使用後)≫の写真を見ると、ネリウムオレアンダー草のパワーは隠せません ↓  ↓

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【補足】 :「ネリウム・オレアンダー(西洋キョウチクトウ)」草は、ヨーロッパでは1500年以上も前から、ハーブ治療として重用されてきました、長年にわたってこの草の開発研究を続けてきた”テキサスMDアンダーソンがん研究所”が、研究中に偶然にも肌に注入することで、お肌が歳をものともしない結果を求めえたことからネリウム・バイオテクノロジィー社が製品化を手がけたのが経緯です!

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【社会貢献】 ≪このエキスで、皮膚癌、アルツハイマー、そしてAIDS治療薬の医薬研究開発を長年続けている”テキサスMDアンダーソンがん研究所”に【Nerium AD】 の売り上げの30%が、研究開発費として使われるように投資されています・・・こうした社会貢献で創薬ばかりではなく自然界にあるものへのテクノロジーが高まっていくのは、とても喜ばしいことですよね・・・・・
 

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≪情報や本舗≫≪人類最強の敵≫≪ウイルスの脅威≫≪新型インフルエンザ・ウイルス≫

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70年代以降、人口の増加や環境破壊などで社会の変化と共に、新しいウイルスが次々と出現し感染症も絶えず変化します。人類とウイルスの戦いに終わりはないのかもしれません。

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現在、世界中で最も警戒されているウイルスが 「新型インフルエンザウイルス」ではないでしょうか?とドクター月尾教授・・・・

■1918~20年 スペインかぜ   4000~6000万人
■1957~58年 アジアかぜ    100~400万人
■1968~69年 香港かぜ     5万6000人(100万人の説もある)

【20世紀!3回の「新型インフルエンザ」が発生】

インドネシアなどでヒトへの感染も確認されています、鳥インフルエンザが突然変異を起こし、ヒトからヒトへ感染する 「新型インフルエンザ」が発生する可能性もあります。

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また、航空機が大陸間を頻繁に往復し、 多くの人が世界中を駆け巡る現代では 一人の人がウイルスに感染し、その周囲で流行をはじめると、 たちどころに世界中へと拡散してしまう可能性さえあると!

最悪の場合、WHO試算では世界で死者5億人、厚生労働省が、日本では最悪64万人死亡すると推計しています。国民一人ひとりが「新型インフルエンザ」の脅威を理解し、予防する必要があるのではないかと地球方程式の月尾教授は警鐘しています

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=ウイルスは、生物では無いという事をご存知でしたか?=

生物は、すべての遺伝情報を持っていて、成長・増殖することができますが、ウィルスには細胞はなく、DNAとそれを包むタンパク質の殻だけでできていて自らエネルギーをつくる機能はなく部分的な遺伝情報しか持たないので宿主細胞に寄生して増殖するため、生物学の世界では、ウィルスを生物と見なさないむきもあるとのことです!
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現代の医学では、ウイルスが入り込んでいる人間の細胞も一緒に壊してしまう恐れがあるので、ウイルスだけを殺すことはできません。そこで、ウイルスに対抗するために考え出されたのが、「ワクチン」です。
1798年、イギリスの医師ジェンナーによって「天然痘ワクチン」がつくられました。
ジェンナーは、天然痘に似た病気であった「牛痘」にかかった人は天然痘にはかからないことに目をつけました。

ワクチンは、ウイルスから人体に害となる毒を取り除いたもの、あるいは弱めたもので、それを体内に入れることで免疫をつくり、ウイルスに負けない体にする働きがあります。しかし、あらたに現れるウイルスに対し、すぐにワクチンをつくることは出来ませんウイルスが出現した場合、感染症の流行に間に合わないのです。

Asea2011年!細胞レベル(ミトコンドリア)で活性酸素を攻撃し抗酸化酵素の働きを活性して免疫を高めてくれる、右のカテゴリーにあるASEAを検討してみるのも感染を防ぐ手立ての一つかも・・・・
 

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2008年のノーベル賞は、日本人の3人【≒4人】の受賞者の影に隠れてあまり報道されませんでしたが、今年の生理学医学賞は3人の「ウイルス」の発見者が受賞してることを ドクター月尾・地球の方程式で紹介していました!

お一人は、エイズの原因である「HIV(ヒト免疫不全ウイルス)」を発見した、 フランス・パリ大学のリュック・モンタニエ名誉教授!そして女性研究者のフランソワーズ・バレシヌシ教授!

このお二人のHIVの発見にはひと騒動があって、 モンタニエ博士らが、エイズ患者から新種のウイルスを発見し、 「LAV」として発表したのが1983年。しかし、その翌年、アメリカ国立がん研究所のロバート・ギャロ博士らが、 別のウイルス名で「エイズの原因ウイルスを発見した」と発表しました。

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紆余曲折があって結局、アメリカのギャロ博士が敗北を認めたのですが、 今回のノーベル賞によって、フランスのモンタニエ博士らによる発見であったと 結論づけられたそうです

【田中耕一フェローの時もドイツの科学者との紆余曲折ごとがありませんでした?】

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もうお一方は、ドイツのがん研究センター・ハラルト・ツアハウゼン名誉教授で子宮頸がんの原因の「HPV(ヒトパピローマウイルス)」の発見をしたことでのノーベル生理学医学賞を受賞!

【病気の原因であるウイルスが特定されれば、予防法や治療法などの研究も 進むので、ウイルスの発見は人類にとって非常に有益なことなのですね】

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≪情報や本舗≫≪1000万部のベストセラー本≫≪フィット・フォー・ライフ≫≪食育の本≫

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Agesburogu■2005年に「ザ・チャイナスタディ」という本がアメリカで大ベストセラーとなり、2009年12月に翻訳本といえる”葬られた「第二のマクガバン報告」”という本が出版されました⇒【コチラ
                                   

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1985年に初版が世に出て以来、40週連続でニューヨーク・タイムズ紙の第一位にランクされるという脅威の大記録をうち立てた本があるのをご存知でしたか?又その本は、今日までに世界で1000万部以上が刊行されたロングセラーで、欧米で1200万部を超えて販売された、出版史上に輝く「健康栄養学のバイブル」とグーグル検索でアマゾンのサイトに書かれていました!

そのバイブルとはハーヴィー・ダイアモンド氏の著書「フィット・フォー・ライフ」=「FIT FOR LIFE」と言う本です!実は、NHK大河ドラマ「天地人」の小説”直江兼続”を好きな作家「童門冬二」が書いているのを知って、本屋に駆け込んで検索中に、表紙と帯の言葉に興味が惹かれ手にとってみて一緒に持ち帰った訳です【万に一つの引き?はないです】

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なんとこの本、世界32ヵ国で翻訳され、読者たちから「世界の名著25」にも選ばれたベストセラーでナチュラル・ハイジーンの入門書としては最適であると薦められているそうです!初めて聞くカタカナ語「ナチュラル・ハイジーン」を調べてみました。

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ナチュラルハイジーン」とは民間療法ではなく、1830年代、 薬や手術を主流とする西洋医学に対し疑問を抱くアメリカの医師らによって、学問的にしっかり体系づけられた健康理論を持って、体に備わっている自然治癒力を最大限に生かすために考案した科学的な健康法だそうです!

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【1930年代の前半にも栄養療法と自然治癒力とで結核・心臓病・腎臓病・ガンまでも治癒させていた医師がいました!マックスゲルソン博士です、1959年にゲルソン医師が亡くなった時にあのシュバイツァー博士が「彼は医学の歴史上,最も傑出した天才の1人であった」とマックスゲルソン療法を賞賛したと言うことです!】

≪ところで小説「直江兼続」と平行しての、ザーッと読みのため?内容は些か・・・・・≫

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多くの健康関連情報の中にあって、我々は自然に即した本来の法則、すなわち「生命の法則」とも呼ぶべきルールを見失っているのでは?と・・・・先ずは、人間の食べ物を処理する能力を3つに分けた時間帯サイクルから

12:00~20:00 【補給】:摂取と消化

20:00~04:00 【同化】:吸収と利用

04:00~12:00 【排泄】:体内の老廃物と食物カスの排出

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三つのサイクルに分類!そして【法則】①「水分を多く含む食べ物を食べること」「人体も地球も、70%は水である」でも、「体が求めているのは、果物と野菜の水分から採るべきである」!と

続いて【法則】②「食事は正しく組み合わせて食べること」「組み合わせ」は「食べ合わせ」よりも広範囲を指していて、つまり「人間の体は二つ以上の凝縮食品(パン、米、肉、魚、乳製品など、果物・野菜以外の食品)を、胃の中で同時に消化するようには作られていないという事

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そして【法則】③「果物を正しく食べること」「果物の生命力にはかなう、どんな食べ物もない」「果物は消化にエネルギーを使わなくて良い・・・・」えっ~ウソでしょう?というのが「食後のフルーツは腐敗の元凶」という書き込み!その理由は、たとえ消化にエネルギーを使わない果物であっても、胃の中に既に蛋白質ものがあると足止めをくってしまい、結局腐敗が始まるということらしい?正論かどうかは別にして未知なる興味のある情報でした!

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【中村天風の食事法】=少糖多果の勧めでしたよね!天風先生は「果物野菜をたべろ」とすすめられます。天然の甘みは、天からの頂き物。ゆっくりと消化され、分解されて脳に補給されます。人間はもともと果食動物だったのだから、まずは野菜果物を中心とし食事を摂ることだと「野菜果物は私たちの体内に摂取できる最も重要な食べ物だ」と

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また米の主な成分、でん粉は胃や腸で48時間かけて吸収され一たん肝臓に蓄えられ、少しずつ必要なだけ供給されます。肝臓に貯蔵できるのは、8時間分だけです。困ったことに、飲み物で入った糖分は、都市のコンクリートに降った大雨のように洪水をおこしますが、すぐなくなります

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■ 少糖多果  こんな訳で「フィットフォーライフ」も「中村天風」も少糖多果です。切れる子供を救う為にも、また子供の頭をよくしたいなら、飲みモノからの糖分は控え、野菜果物を多く摂りましょう

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