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≪情報や本舗≫≪糖鎖の栄養素による≫≪細菌性?脳障害?からの驚くべき回復!≫≪報告事例≫パート⑥

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■【失われた栄養素】の著者が語った糖鎖の必要性!■


30年以上も6000種類を超えての栄養補助食品を研究をし続けてきた補完栄養療法の世界的権威者の博士が、その大部分には有用性が認められないものが多く、有用性が認められるものの中では糖鎖の栄養が別格であったと声を大にするのには、わけがありました!

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博士が糖鎖の栄養を知る前々から、博士の息子さんは、ある細菌性の病気に冒されていたのです!その病気とは脳に最近が影響を与えていて身体にひどい震えが起きるそうです。最初に息子さんがこの症状を起こし病院へ運ばれた時医師は「24時間生き延びるのは難しいことかもしれません!」と言われたそうです


【脳疾患の詳細は不明ですが、余命なしとの診断からして細菌性髄膜炎では無いようです?聞き及んだ話で信憑性は?ですが、世界中で17人が罹病して生命維持しているのは4人ほどとの伝聞だったような記憶が・・・?】

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医師らの治療の甲斐あって、生き延びることはできたのですが、厳しい宣告が待っていました!医師に「息子さんの知能は5歳以上になることはないでしょう」と、博士はすべての知識を持って息子を助けようと、そして毎日病院へ通いました!息子の記憶が日々、少し前のことすら思い出せなくなっていったからなんです。

毎日会いに行っているというのに、息子は「どうしてずーっと、会いに来てくれなかったの?」と涙ながらに毎日繰り返し言うのです。自然療法医学博士でもあり、他にも学位を持ち、様々なところからの情報で糖鎖の栄養素を知ることとなり、良いものだと確信をもって息子に摂らせ始めたのです!

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すると、少しずつですが記憶の改善がみえ出し、知能も発達してきたのです!毎週数値を測りながらクスリの方を、回復の兆しが見え始めると少しづつですが減らし続けていきました!一年半も経った頃でしょうかを、クスリをほとんど使わなくても良いほどになったのです

糖鎖の栄養を知る前は、博士は自身希望の無い子供を持つ絶望的な父親でしたが今ではいまだ病院のベッドからは離れてはいませんが幸せな19歳の息子を持つ父親になったことへの喜びを隠し切れません!その後多くの博士が抱える患者にも摂らせ始めたことで、その患者たちの回復が早まる様子が博士のライフワークの方向性を変えることになったのです

Photo_4 ←【子供に姿を変えたキリストが貝殻で海水を全部汲み取っている(これは奇跡でしょう?)ところに、アウグスティヌスが遭遇し、この不思議な子供と問答をしている絵・・・・余談の話であり、画像です】

博士はこう言います”奇跡は人間の身体の中に存在することを知りました、もちろん奇跡はそのものが起こすわけではありません、必要な栄養成分が身体に供給されることで、このことを奇跡と呼ぶのなら身体が奇跡をおこし始めるのでしょう!”

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2007年の11月に日本で「いのちの鎖」と言う原題が「The Missing Nutrients=失われた栄養素」の日本版で既刊されています!多くの人がいまだ知らない糖鎖の栄養素と言うものを説明する上で必要な知識がすべて網羅されていて、研究結果も分かりやすくまとめて掲載されています!


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(* これらの声明は、決してFDA【アメリカ食品医薬品局】によって評価されているものではなくまた、この製品は、少しの病気も診断するとか、治療するとか、治療するとか、防止することを目的としているものでもありません

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