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≪情報や本舗≫≪パンデミック!対策≫ パート4

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■警戒レベルが、ついにフェーズ5!■情報は⇒【コチラ】
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豚インフルエンザ⇒新型インフルエンザに、1から6の警戒レベル「フェーズ4」に引き上げられて2日も経たずに「
フェーズ5」と!パンデミックの将に一歩手前なわけですよね!私には世界中の火山【新型インフルエンザ】が一斉に大爆発する【パンデミック】時に余地として想定される大地震のマグニチュードの数値と考えておくと、起きるかもしれない?し、起きないかもしれない?だから警戒レベルなのでした?

フジテレビの”とくダネ!”に「根路銘国昭」さんという【プロフィールは”こだわりアカデミー”に!】国立感染症研究所を経て、いまは民間研究機関「生物資源研究所所長」根路銘氏が、インフルエンザの専門家として番組に出演していました!根路銘所長は、ウィルスやインフルエンザ研究の権威だそうです!お話の内容からも現状分析・将来予測されることを、とても分かりやすくコメントされていました。

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早速グーグル検索!いやはや、なんと凄い方でした。2004年ごろの事らしいですが?製薬メーカーの意向を受けた学者が力を持つと言われるWHOその多国籍製
薬会社に敢然と立ち向かい意見を提言したそうです、その結果、アジアになかったインフルエンザセンターができたと言う経緯が!【将にサムライニッポンではないでしょうか!】


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先ほど日本で今回の新型インフルエンザに感染の疑いのあった横浜の高校生を遺伝子レベルで調べて、ソ連型と断定!調査したのが根路銘氏が在籍していた国立感染症研究所なんですから、ウイルス学では最高水準をきわめた人物というのも大納得できました

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”とくダネ!”でも今回のインフルエンザの感染がゆっくりとしているので、ゴールデン明けにならないとハッキリとした対策【ワクチン創り?】は判明しないのでは?ただウィルスはいつ変換するか不明なところも大きく十分な注意を払わなければならないと!ゲリラと闘っているようなものだから一つ見つかったら10も出てくる状態だと!

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この機会にパンデミック・フルーの知識を深めるために根路銘先生が分かりやすく、お話しているウェッブサイトがありました!「教授対談シリーズ=こだわりアカデミー」 ←必読!クリック

_news333「フェーズ5」:

≪都会に広がり始めた時(WHO規定 感染段階 フェーズ5≫

■人口が密集している都会で、不特定多数の人が感染する

■主要な企業が集まる都心部で感染拡大することで、会社が正常に機能しなくなる。

■都心で感染した人が、混雑する時間帯に交通機関を利用して居住地域に移動することで、交通機関内での感染が起こり、不特定多数の地域にウイルスが伝播する。

■会社や交通機関で感染した人が、自宅で家族と接触し、その家族が学校や多数の人が集まる施設で活動することで、居住地域での感染が拡大する

■新型インフルエンザによるパンデミック期の患者対応を勘案し、治療薬の確保のため、抗インフルエンザ薬投与の制限が厳しくなる。その他にも、感染予防物品(サージマスク・消毒液等)も不足する

■根路銘先生の本
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≪情報や本舗≫≪勝間和代が伝授する≫≪脳活性化術≫≪テレ朝系≫≪サンデープロジェクト≫

        ■【糖鎖の栄養素とは?その4分間・・・】■


上の動画の説明はコチラ!】

糖鎖の栄養をカレースプーンに一杯摂ることで視覚や脳の認識機能に良い影響を与えるという臨床研究が発表になったという記事が飛び込んできて、

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辞書を見開きしてはアルファベットに悪戦苦闘してアップしました

糖質栄養が【視覚認識】【動態記憶】を高める

偶然なのか?それとも必然だったのか?日曜日の報道番組!テレ朝のサンデ-プロジェクトで、どこの本屋さんにも平積み【よく売れている本の陳列方法】で置かれて沢山のベストセラー本!

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その著者「勝間和代」が初の番組出演で「ベストセラー作者の脳活性化術」と題して、田原総一朗氏が、普段の討論から離れて、脳をどう活性化するべきか、毎日実践できる秘策を聞き出していました!

今、書店では「脳」をテーマにした本が溢れているし 、マスメディアに良くご登場の”脳科学者”「茂木 健一郎 」氏も”脳を活かす生活術”という本を書かれています


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糖鎖の栄養素が、視覚や脳の認識機能を、大幅に向上させるという臨床研究の詳細記事は2・3日後に書き込み予定として!「田原総一朗のサンデープロジェクト」 での「勝間和代」さんのお話をメモ取りしました


【正否を問う方は本を購入してお読み下さい】田原さんが私も本を書くが、売れる売れないで、勝間さんの本はどうしてそんなに売れるのでしょう?の問いに「ユーザー≪購読者?のこと≫が欲しいものを書く!ユーザーは易しく書かれた本と難しく書かれた本の中間のものを求めているのですと!≪難しい事を知っている人は易しく伝えることが出来るのですね≫

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■「サンデ-プロジェクト=脳活性化術-①」

■「サンデ-プロジェクト=脳活性化術-②」

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脳の活性化には、先ずは時間の効率を大事にする、髪のセットで美容室にいてもノートPCでキーボードを!移動にはスポーツ自転車!一ヶ月に本を50冊から100冊も読むためにはお風呂にいても読書く!【速読の本も書かれていますよね?】どんな脳をしているのでしょうね

≪将に糖鎖の栄養の視覚や脳の認識機能に通じる事があったとしても、ここまでは??・・情報や本舗の独り言≫


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一貫して提唱する「効率化」の原理原則とその実践方法を「7つの項目」として示しての一つが、例えば「妬まない!怒らない!愚痴らない!」の三毒追放と言い

≪中村天風氏の三勿三行=「怒らず!恐れず!悲しまず!」「正直!親切!愉快に!」勿は=為しては行けない事で、行は=為すべき事・・・天風の誦句集にある≫

田原さんの質問に、妬まない=その人の能力を分解して問題解決を計ることでプラス要因を見つけ出して、、その人の能力をまねる努力をする。

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怒らない=怒った時に二度と起きないようにするにはどうするかを考えて実行する≪得な事などないのだから≫、愚痴らない=憂さを晴らしても≪憂さは憂さ!≫ならば自身のできることの範囲を考えて、全て一緒くたにしないこと。

田原さんが「講演依頼などは?」の質問には、商業ベースの講演は90%お断りする≪「断る力」≫、勝間さんのストライクゾーンに入った講演を優先順位を付ける事で活動している。時間を「投資」と「消費」に分ける癖をつけることで、脳の活性ができて、効率の実践ができる

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時間での分別では、酒・タバコは消費でスポーツクラブでのトレーニングは投資だと、長期的に役立つからだと、それは寿命&健康と言う自分への投資です!本を読むのももちろん投資だから、投資は大小あれ報酬が伴うもの、本の売り上げも、書いた内の売れない本は3分の1!

売れない本は複雑すぎて=難しい本はユーザーに負担がかかりすぎる←これは仮説!実験!検証!と言う効率化の原理原則の一環です

会議・討論会・集会・ミーティング・等々で発言のしない人は参加だけと言う消費?発言する人は投資をしている”会社に人生を預けるな”・・・・・メモできた事は以上です・・・・


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