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≪情報や本舗≫【ドクター月尾地球の方程式】≪ドバイの搭≫【月尾嘉男の洞窟】≪バベルの搭≫【月尾塾】

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_newsドクター月尾】が地域振興と環境保護などをテーマに全国各地で「塾」を主宰!⇒北は北海道”世界遺産の知床塾””釧路湿原”他5つの塾⇒津軽を渡って”三陸海岸塾”⇒日本海は”出羽修得塾”他・・⇒瀬戸内海を渡って”四万十川塾他・・⇒九州に渡り”五ヶ瀬渓谷他・・・≪月尾塾≫が点在している!【月尾先生カヌーが趣味と聞いております】

月尾嘉男の洞窟≫というウェッブサイトのタブ⇒地方をクリック!


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■2010年のドバイは、どれほど変化したのだろうか?下記リンク先のブログに2004年「ドクター月尾の地球方程式」でドバイの話を聞くに驚き書き込みをしたものでしたのが11月、かれこれ5年も立つと世の中がこんなに変わるものかと・・・・・・

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2004年建設中だった、ディーズニランドの8倍の面積のテクノパークはいったいどうなったのか?当時話題のエアバス⇒A380・・・ボーイング747【ジャンボ】の座席数は広めの1.3倍のエアバスを22機も発注したドバイ!多くのインド人がドバイに建設就業移住、あらゆることで世界中から注目を浴びていたというのに近年話題として下降気味のニュースが多かった!

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ところがドッコイ、あろう事か?昔々「旧約聖書」に書かれてある、さる出来事を彷彿とさせる超BIGな建造物がドバイに立ち誇ったのです!それはブルジュ・ドバイ【搭・ドバイ】の完成で花火に包まれた現代建築の粋!何かバベルの塔を思い起こした、創世記によると当時の最新の建築の粋!石をレンガに漆喰をアスファルトで建造。神は戒められた!人間に「混乱⇒言葉の乱れ」を残した。ドバイも完成前に金融の混乱がおきた(金の乱れ)

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映画「天地創造」ではバベルの搭は崩れ落ちていたが創世記には「搭が壊された」記述は無い!そしてバベルの塔の名前を「混乱」を意味する「バラル」と言う言葉で締めくくっている【事実!バベルの塔が建造された場所とは近いということも、何かしら不可思議なことが背景にでもあるのか?】


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チョットここで気が付いたことが≪二つの文字【バベルにバラル】の真ん中の文字を「べ」を時計回りに45度回すと⇒「ブ」?になりません?そして「ラ」の上の「ー」を二つに分けて⇒フに’’で「ブ」?でしょう!いづれも偽りの泡となる!


おまけにこの800メートルを超える搭のテッペンからスカイダイブを!2012年「何かが起る?」⇒マヤ文明5000年の「マヤ暦の終焉が訪れると騒がれている現在,起きてはいけないことは起きないでほしい!願うばかりです

Photo■2004年のドバイはこんなに元気で溌剌颯爽としていた!【ドクター月尾地球の方程式より】

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コチラ=ドバイがいま元気いっぱい

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≪情報や本舗≫≪糖鎖の栄養素!≫≪凄いこと!≫≪凄いもの!≫

Saibou_denntatu_1免疫細胞が会話をしている貴重な写真です!(日経サイエンスー2006年より)                               


⇒【この画像の解説
クリック!・・・日経サイエンスの本には左にもう一個の細胞が・・・・


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ある女医【研修医なのかな?】さんのブログに書き込みがありまして、この女医さん【糖鎖の栄養素】を摂っていたらしくアメリカのPub Med にこの【栄養素)が公開されている文献を非常に分りやすく翻訳されていました!以前にも書き込みしましたがアメリカ国立図書館の在籍文献としてインターネット公開して検索エンジンでもあるPub MED (パブメド=Medline(メドライン)に果たして掲載があるのか知りたくありません?検索してみました!

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ありましたよ、確かに女医先生の書かれた「Effect of a glyconutrient on macrophage functions=マクロファージの機能に対する糖質栄養素の効果」・・・【補足:glyconutrient=(糖鎖の栄養素)を世に出した際の造語と聴いています】原文がビンゴ!でヒットしましたよ
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疑い深き人は?このPub Med のウェッブサイトに「Effect of a glyconutrient on macrophage functions」左の英文を鍵カッコを外してコピーペーストで検索箇所に入力して見てください!書かれていることは女医先生のワードに落とした翻訳文章【末尾に一部掲載!】がありますので、是非とも読みたいという方はご連絡下さい!添付送信しますので

Side_ttl_3お問い合わせ・資料請求】⇒ 【コチラ】


【ちなみに「糖鎖の栄養素の開発会社名」を入力してみましたところ5件の文献がビンゴ!糖質栄養の開発者の一人で8つの糖鎖が糖たんぱく質に細胞内でどのように創られどのように体内で作用するのかを頭の中にびっしりと入っている「ビル・マカナリー博士」の文献が最初にヒットします】


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糖鎖の栄養素は本当に凄いと思いませんか!食品だというのに、医学の最先端を進む「スクリプス研究所」「NSF」そして「アメリカ国立医学図書館」と認知され公表されていることに驚きばかりです!アメリカ国立医学図書館は以前の書き込みのの分化された機関であること【ウィッキペディアで観て見て】

Pub Med のサイトのメインページの入力ボックスに、キーワードを入力します。Automatic Term Mapping という機能が働いて、自動的に検索してくれます。キーワードの入力が済んだら 「 Go 」ボタンをクリックします。すると文献リストが表示されます!トライしてみて下さい。【東邦大学医学部のメディアセンターで詳細な使い方を公開しています】

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■論文のサワリ 以下・・・↓この論文はアメリカ国立医学図書館(U.S. National Library of Medicine)に収められているもので、正式な医学論文として認められたものです。
糖鎖の栄養素の開発会社の主力商品である糖鎖栄養を使った実験結果です】

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Effect of a glyconutrient on macrophage functions
【マクロファージの機能に対する糖鎖の栄養素の効果】Lefkowitz DL, Stuart R, Gnade BT, Roberts E, Lefkowitz SS

International Journal of Immunopharmacology 2000; 22: 299-308
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白血球やマクロファージといった細胞は病原菌を食べたり(貧食作用)、殺菌物質(活性酸素)を出したりして、体内の菌を殺してくれます。マクロファージはマンノースに反応するアンテナ(マクロファージ・マンノース受容体)を持っていて、病原菌の表面にあるマンノースを感知して菌を殺してくれます・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【中略&後略】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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