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≪情報や本舗≫≪ひどい火傷≫≪2ガロンのガソリンが爆発≫≪糖鎖の栄養素≫≪驚きの結果!≫【報告事例】パート⑨】

【原文】を翻訳したものです
http://www.livingsugars.com/burn.htm

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糖鎖の栄養素はジェームズ氏のひどい火傷を・・・・!≫

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妻と私は1994年に「植物由来の栄養素」を食生活に摂りいれ始めることにしました。ベビーブームに生まれた私たちは精神的にも高品質のサプリメントを使用することによって病気を予防して、能力障害を避けようと考えています。私たちは、今日の食物が最善であっても、私たちの身体の需要を満たすことができないと云うことを知っています。

そして、2年後に、私たちは、「植物由来の栄養素」の真のパワーの驚くほどの凄さを、初めて体験したのです。

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1996年10月16日に、家の庭で芝刈り機で仕事をしている時に、2ガロン(7リットル)のガソリンが私の顔で爆発して、あっという間に火達磨となり、数フィート離れた砂利の歩道に吹き飛ばされたのです。運が良かったのですね、私の妻(ダイアナ)が近くに居たことで、そして、彼女は火を消そうとして上着を持って、私の上で飛び回りました。妻と私は、家に急いで入り、ダイアナは911にすぐ電話をしました。救急車が来る間、私たちは浴室の中で、すべての汚れや土を洗い落としかけながら、ぶら下がっている皮膚を切り落とし始めていたのです。

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私の肘から指先までが、特にひどく火傷していました。他にも私の胴体部分の上と、頭と首の周りにやけどの個所がありました。鏡に顔を写してみると、私の顔がまるでブローランプで爆破されたように見えて、私は妻に言いました、「今までで、一番ハンサムな男のように見えないだろうかね!」。救急車の運転手が到着したとき、私たちが傷をきれいにして、新鮮な「アロエベラ」と「植物由来の栄養素をベースに混ぜ合わせたゲルを塗り終えるまでは、救急車には乗らないということを知って

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救急隊員が、救命緊急病院からの問い合わせに「いいえ、彼らは、まだ車には乗っていません」と言って、送受信兼用の無線機で病院と話していたことを覚えています。「彼らはまだ救急車には乗ってないです。」私は病院に行く前に入念に事前の手当てをしておくことを切に望んでいただけなのです。ついに、病院に到着しました、そして、私は火傷の緊急治療センターで、およそ1時間ほど、病院との対応で過ごしました。

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私がすべての抗生物質を拒否したとき、普通の患者ではないということをスタッフは感じたのではないでしょうか。ひどく焼けただれて、胴体の上の周りは多くのナパーム弾を受けたクレーターのようになっていて、医師らが29%の火傷状況を判定した彼らは抗生物質を使わなければ、感染するのを避けることが出来ないと、しかし、私はそうしたくないと頑なに断ったのです。私は高められた免疫システムを信じていたからです。翌朝、医師は病室に入ってきて、複数の移植用の皮膚片が必要であると、そして少なくとも2週間の入院が、必要であると言いました。

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次に、私はできるだけ円満に応じようとしました。「そうですね、そうしますか、それともそうしないかです」彼は少々むっとしてその問題に、こう云いました、「するかもしれないし、しないかも知れないとは、どういう意味ですか!」。私自身が医師ではありませんが、医師の役割を担うことで、自身にしたことをやり続けたいのです!と説明しました。(医師は私にとって、下請契約者でしょう)、そして自分に対して彼に許容したことだけに責任を負わせるでしょう。私は、栄養素を取って、妻の手作りの健康な食事を食べて、いくつかすべてを癒して、皮膚片の移植手術による諸問題を回避したいとの思いが強いと医師に言いました。

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医師は私のプランに決して満足しているように見えませんでした。医師は、移植用の皮膚片が必要であると言い残して病室からさっさと出て行きました。そこで、最愛の妻ダイアナが健康な食物を私に持って来てそれと特別なサプリメントを毎日摂ることで、私のそばにいて、共に祈りました。

また、彼女はマスコットとして可愛いぬいぐるみのタイガーを持って来ました。彼女は、「植物由来の糖質栄養素」を治療のゲルに混ぜて、それを私の火傷のすべての生傷に当てることによって傷を治療しました。

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看護婦たちはこの手順をまわりに集まってきて、見るのですが、なかなか「広げる赤」(感染)を探し当てることは出来なかったのです。それでも、医師たちも看護婦たちも1日か2日たっても、少しの感染も見ることが出来ませんでした。実際、看護婦たちは、いまでは、好奇心をもってまわりに集まり、私を元気づけてくれたのです、なぜなら皮膚と神経が驚くほど急速な速度で生まれ、かわっていたのですから・・・

6日後には、その火傷の治療室から歩き始めたのです!妥協しなかったことで、医師らが2週間以上治療に要すると予測したことはなんとしたことか。医師は3週間以内に腕の火傷跡が残らないよう圧力服に戻るように云ってきました。

Burndone■ジェームズ氏の8ヶ月後【ケロイド状態が見られない!】

3週間後、なんと傷跡が残るという事がなく、医師は圧力服を奨めることをしませんでした。実際には、4週間たって人々が、顔が前より元気に見えたと言っていました。過去数年間にわたって私の皮膚は絶えまなく、好転していきました。医師が、火傷した部分で皮膚着色を欠くことになると言いましたが「植物由来の栄養素」をしっかり摂って、皮膚の上でそれらを使用し続けました。


いまは、皮膚のやけどの部分はしっかりと健康そのものです、そして、ケロイドの後も見えません!だれも、私が今までに大きな火傷を負ったなどと思う人などいないでしょう!この「植物由来の栄養素」の補完と画期的な製品が回復の不可欠の鍵であったことを確信しています。(回復していくことが、破壊的な結果から防いでくれたのです)。

私の妻は、私がこれまで以上にハンサムだと云ってくれます!

               ≪訳文 2005・1・3≫

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* これらの声明は、決してFDA【アメリカ食品医薬品局】によって評価されているものではなくまた、この製品は、少しの病気も診断するとか、治療するとか、治療するとか、防止することを目的としているものでもありません


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