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≪ASEAへの実験結果レポート≫【抗酸化強化及び活性酸素による酸化的ストレス減少】

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                                                                                   2009年ASEAへの実験結果レポート(抗酸化強化及び活性酸素による酸化的ストレス減少)

【目的】

ASEAへの実験結果レポートである。生細胞をASEAに接触させて、抗酸化活動【GPx(グルタチオン)とSOD(スーパーオキサイドディムスターゼ)】と細胞内に存在する抗酸化物増加を測る。それに付け加えて、細胞内の活性酸素による酸化的ストレスが減っているのかどうか、と、ASEAに接触する事によって、細胞の活性力が強化されているのかどうか、確認した。

【抗酸化活動テスト結果】

少しのASEAにでも抗酸化活動が見られる。特にGPx(グルタチオン)は顕著で、どのくらいのASEAの濃度で抗酸化が反応するのかどうか、確認する必要がある。

ASEAに接触する事で、最低5倍の抗酸化効果があると言える。

【抗酸化促進度の結果】

まずは、ASEAに接触すると細胞内の抗酸化産物の増加は見られたが、これは、長く続かず、120分のみの効果であったが、顕著であった。次は、毒物とASEAに細胞を接触させた場合、毒物には、炎症が見られ、ASEAには何も見られなかった。また、ASEAには、細胞の抗酸化促進因子が陽性になった。

西洋ボロット分析が、ASEAに接触する事で、抗酸化が増加すると承認している。

               (2009年2月から3月にかけて)
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