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Agesburogu■2012年1月2日・・・ASEAブログの更新!


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Baner


Redox


糖鎖のはたらきを伝えた友人からアメリカの健康のホット情報があると!糖鎖の細胞間コミュニケーションに深く関わるニュースだと、そこで聴いてきたのだが、「レドックス分子」とかで、なにやら難しい!「糖鎖」を初めて聞いたときもそうだったのだが

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・・・2009年にアメリカで開発されたビタミンでもミネラルでも、抗酸化剤でもジュースでも、エネルギードリンクでもない、今アメリカで爆発的なブームを呼んでいる健康ドリンクだというのです。「レドックス分子とは、細胞内のミトコンドリアで常時作られているもので、からだの免疫機能や自然治癒力にとっては、必須な【酸化還元反応分子】というもの物らしい ≪下記の拡大図をご覧あれ・・・!≫


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友人に伝えに来た「小松原」さんが言うには「レドックス分子」がないと、生命体はわずか1、2分でも生きていることはできないそうだ!」と・・・・必須アミノ酸・必須栄養素と同じではないか!

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ホントかよと思ったが≪友人の話では「小松原」さん、東京工業大学の出身と言う事ゆえ、いい加減な事は言わないであろうと、聞き耳を立てた訳である≫

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その健康ドリンクの製品名はアセア(ASEA)」というらしい資料と会社の公式サイトを教えてもらったので、糖鎖の時のように興味もあり、検索して調べてもみた⇒グーグル検索に「レドックス分子」で入れると≪ASEA日本上陸2011年の衝撃!≫ というサイトがあり、「レドックス分子」の説明があり、貰った資料どおりのことが書かれていた

■【右の画像をクリック!するとシグナルの受け渡しの様子が・・・】

Neuron

「レドックス分子」は細胞同士のシグナルの受け渡しをする働き≪なるほど糖鎖の働きに関与しているのかな?≫があって、そのシグナルによって免疫機能や新陳代謝が正常に働くと!つまり、「レドックス分子」というのは、健康な細胞のコミュニケーション(シグナルの受け渡し)や機能を最適化するものなのです

Photo_3【免疫細胞が会話をしている画像】

2006年5月号日経サイエンスの掲載記事とその画像⇒ 【コチラ】

友人の伝え聞いた事は、本当だ!糖鎖の働きに関連があるのか?別のものなのか?いずれにしても「細胞間コミュニケーション」に、関わる話ではある

Asea

「糖鎖」は細胞内の”ゴルジ体”で作られ細胞の外に出ているタンパク質の先に突き出た糖タンパク質である、一方、「レドックス分子」は元々が細胞内にあって、ミトコンドリアで作られるものらしい

Agesmitokonn≪ミトコンドリア≫≪活性酸素≫≪レドックス分子≫≪サイエンスゼロ≫


だとすると、「糖鎖は細胞の外で働き、レドックス分子は細胞の内で細胞のコミュニケーション(シグナルの受け渡し)や機能を最適化」することで働くと、言うことになるのかな?

Photo_3━▼━  【ASEAの8分間ビデオ】 ━▼━


簡単に捉えると、「糖鎖」を活性化するものが≪糖鎖の栄養素≫で、「レドックス分子」を活性するのが≪アセア=ASEA≫いずれにしても、この健康ドリンクは日本には入ってきていないそうだ

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資料によると、アメリカでASEA(アセア)」は、世界で初めて商品化に成功!ASEA(アセア)のその技術とは・・・ASEAの科学者たちは「20以上の取得した特許!」を使い、史上初の、人体の外でバランスのよい「レドックス分子」を形作ることに成功したそうです。

【人体がもともと持つ、体を修復する分子」(レドックス分子)を手軽に飲めるようにしたと】

Cagn0hgn日本オープンは未だですが!飲んでみたい方には、「小松原」さんが、メンバー【登録なし】で購入する便宜を計ってくれるそうだ

32オンス(907CC)入りのボトルが4本入って1カートンが小売価格⇒150ドルだそうで≪公式サイトを検証しても間違いない≫・・・換算レートで変換⇒12.096円

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便宜価格⇒120ドルで購入可!円建て?ドル建て?12.000円前後としてプラス送料&通関手数料が50ドル(4.032円)・・・掛かる費用でアバウト@16.000円となりますか!

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公式サイトによると、天然の健康サプリメントの分野で、この研究成果の特に安全性!この安全・安心を証明する為に、16年の研究期間と数百万ドル(数億円)の先行投資が必要だったとコメントしているのは


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クラフト・フーズ社に30年務め、戦略担当の副社長を担当していたバーディス・ノートン氏≪ASEAの創業者の一人らしい≫だった≪アメリカのフォーブズ誌によると、クラフト・フーズ社はアメリカでもっとも評判の良い企業≪ビッグカンパニー≫上位3社のうちの第2位です。ちなみに1位はジョンソン&ジョンソン、3位がケロッグ、4位がディズニー、5位がペプシです≫

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≪情報や本舗≫≪LIFEという糖質栄養素の摂り方の本≫≪各種疾患≫≪経絡≫≪アメガ≫≪痛み≫

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もっと続きを読む糖鎖情報や本舗←こちらをクリック!

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Bookmanna

インターネットで、こんな本を見つけ購入してみた!植物由来の栄養素を実際に各種疾患に利用された「摂取方法」のデータが記載されてある。著者はシュラクター医師(Dr.Schlachter)といって、疾病のカテゴリー別に分け、どのように摂ったら好いかを本にしたものらしい

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≪急を要する時⇒「日常の栄養が疾病危機にあるプログラム」と疾病を持っている時⇒「日常の栄養が疾病回復時に於けるプログラム」とに分けて、また中国古来の経絡を疾患に応じて圧する箇所を図解で掲載している・・・・≫

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シュラクター医師( Dr.Schlachter)は、食事における植物由来の栄養素の重要性が記述されている、「基本的に医師は”1つの病気に1つの薬”の方針に沿った教育を受けています。つまり、私達は身体全体レベルでの病気の進行に注目する教育を受けていないのです」・・・・と言っています。【シュラクター医師は、現在サマーリン病院の集中医療センターの医長】

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←「LIFE」はアリストテレ医師(Dr.Aristotle)が表題「MANNA」=「In Search of Manna 」を更新した本とある、本には370種の全ての疾患に実際に使われた栄養素の量と疾患回復の経絡の場所を!

その【1ページ】をウェッブ上で見つけた・・・これだ⇒ http://mannatext.com/Restlesslegsmple.pdf(328ページ)

この【ページの疾患】は≪restless legs syndrome=むずむず脚症候群≫といってパーキンソン病のようにドーパミンの機能低下とも言われている・・・・・You-Tunbeに疾患の映像が⇒【LASTに!】

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健康へのチャレンジ!ページが・・・

【関節炎】Arthritis 47ページ 【慢性疲労】Chronic Fatigue 92ページ
【線維症】Fibromyalgia174ページ 【花粉症】Hay Fever 202ページ
【不眠症】Insomnia 239ページ 【月経の痛み】Menstrual Cramps271ページ


Meridianstimplus■経絡を圧するメディアン・スティム・プラス(MeridianStimPlus)という道具


経絡を圧する道具も販売されているようですが!【右の写真】2010年 の暮れにアメリカとシンガポールに友人の多い大学時代の友人から痛みの箇所に、経絡を圧したり、クルクルとその周りをまわして改善・回復するステンレスの棒がかなり話題になっているよ!と・・・送られてきた字も絵も書けないペンシル?

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確かに取説には痛みの箇所に応じて経絡の支点箇所が図解であり、やってみたがここ数日、肩の張りはやわらいだように思える

箱書きには【Amega】【AMWand】とある「アメガ」と言うのだろう

≪興味津々なので、別途書き込み予定!≫
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_news■【別途書き込み】■⇒アメガ・アメガワンド・アムワンド・・・・

Photo_5むずむず脚症候群

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