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≪情報や本舗≫≪話題のCM”Google Nexus7”≫≪日本のマチュピチュとも≫≪天空の城とも≫≪国の史跡=竹田城≫

    【この映像に、あの「天空の城」が映されます】

Google Nexus7のCMで、 「1158で10を作る」と同時に、こんなグーグルのCMも流れていますよね!私も一度は行ってみたい処です!


日本で最も低い山として知られる大阪の天保山(標高4.53メートル)に行ったあとに、さっそくNexus7で「日本のマチュピチュ」をググッてそこを訪れるって内容です

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こちらも、標高わずか、353.7メートルの山の頂上に築城された(1600年というと関が原の戦い当時であるぞ)しばしば円山川の川霧により霞むことから、天空の城とか!日本のマチュピチュとか呼ばれている

雲海に浮かび上がる古城の累々たる石垣群の威容は、名物ともなっている・・・標高から云って雲海といっても雲ではないわけだが、まさに雲海!・・・・・不思議である

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お城は、天守閣がない石垣のみの状態ながら多くの方々から評価の高い城跡なんですね。マチュピチュの標高2400mからは比べものにはならないのですが!

口コミから評判が評判を読み、”Google Nexus7”のCMでの人気と合間ってこのところの登頂者は増える一方らしい


Google Nexus7のCMでに登場する場所は、兵庫県朝来市の「竹田城」のようでGoogle画像検索してみると、美しい!

【補足:】 天空の城=竹田城は、但馬の守護大名、山名 宗全が出石城の出城として播磨・丹波から但馬への侵略路に位置するこの地に、13か年を費やして築いたと伝えられています

一方マチュピチュはアンデス山麓のペルーのウルバンバ渓谷の急斜面に位置して頂上には、太陽の神殿があり、頂上には太陽をつなぎ止める石があるそうだ・・・やはり世界遺産ともなると!


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≪情報や本舗≫≪大和民族≒ユダヤ人?≫≪カタカナ≒ヘブライ語?≫≪日本語≒ヘブライ語?≫≪日本のルーツは?≫

Imagesdesuku

キリスト教の旧約聖書(ヘブライ語聖書)はヘブライ語で書かれた最も著名な書だそうな!ユダヤ人で言語学者ヨセフ・アイデルバーグ氏は、 カタカナとヘブライ語がとても類似性のあることを!

また、日本語の中にヘブライ語の多くあることを!そんなところから著書「大和民族はユダヤ人だった 」で書き込みをしている


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アイデルバーグ氏は、こう語ります!「私は14年の歳月をかけて世界各地の言語を調べあげた。世界には中南米のマヤ人をはじめ、いくつも“失われたイスラエル10支族”の候補となる民族がいるのだが、日本語のようにヘブライ語起源の言葉を多数持つところはなかった。

一般に日本語はどの言語にも関連がないため“孤語言語”とされているが、ヘブライ語と類似した単語が優に3000語を超えて存在している」・・・・そのいくつかは後述するとして


京都の「祇園祭」を知らない人はいませんよね、ところがユダヤの「シオン祭」というと、知っている人はほとんどいません、なんとこの二つの祭りの行われる日(7/17)がまったく同じで、期間(ほぼ一ヶ月)も形態も同じなのです、日本なのかイスラエルなのかの違いのようである

「祇園祭というお祭りの しきたり あるいは その縁起は、まちがいなく ユダヤの文明と同じ形態と経過と結果をもったお祭り」だと祇園祭山鉾連合会の理事長も明言しています



童謡「お猿のカゴ屋」♪の”エッサ・・エッサ”や民謡「ソーラン節」の”ヤーレンソーラン”、相撲の”ドッコイショ!ハッケヨーイ・ノコッタ・・・他にも ジャンケンポンもそうらしいし土佐の高知の ヨサー・コイも等々

これらは、しっかりとヘブライ語として意味が通じるそうで、”エッサ”は⇒運ぶ”ヤーレン・ソーラン”のヤーレンは⇒歌って楽しく、そしてソーランは⇒はしご


「大和民族はユダヤ人だった」の著者「アイデルバーグ」氏は「日本語のようにへブル語起源を多数もつ国は他にないし、その単語の数は、優に3000語を超えている」と述べている。

          【まるでうり二つである!】
Photo

そして『日本書紀と日本語の起源』(徳間書店)の中で、こうしたへブル語起源と思われる日本語を500紹介している!・・・下記のサイトは⇒その言葉を【モット見る】

言葉の社
http://www.sun-inet.or.jp/usr/hiro7733/public_html/word/word.html


冒頭の京都「祇園祭の山鉾」の写真をよーく見ると、不可思議な光景に出会う⇒鳥居とらくだ???

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古代ユダヤの建物の入り口の形に鳥居はそっくりで、おまけに赤色だそうです!モーゼの出エジプトの際に、赤んぼうが捕らえられ、殺されようとしたために、モーゼが玄関の二本の柱と、鳥居を羊の血で赤くして、執行者たちがここには居ないぞ!と今で言うお呪(まじ)いか?願掛けのルーツ?


【ルーツといえば!】

諏訪大社の神殿、御頭祭と御柱祭は旧約聖書に載っていて、天狗さんと山伏のルーツが古代イスラエルと、よく似たところが・・・

再三、出てくる祇園祭の”山鉾”は???・・・インディジョーンズのアーク伝説に結びつく

日本の国技といわれる「相撲のルーツも古代イスラエルの説が?調べてみて、驚くから?

そして天狗伝説までも四国徳島に!


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