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≪情報や本舗≫≪ミクロの決死圏≫≪免疫細胞の実写!≫

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「ミクロの決死圏」とは、1966年に公開された、SF映画史上不滅の最高傑作で、奇抜なアイデアと卓越した技術の抜群の特撮技術で体内の神秘へ挑戦するミクロの世界を描いた映画でした!

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映画の最後に字幕で記されているとおり、将来の医療・科学の進歩を予想して当時研究されていた技術やアイデアを取り入れており

脳内出血を起こした要人の命を救う為ミクロ・サイズに縮小された科特殊潜航艇に乗り込みその体内に入って炎症箇所を取り除くという内容でした

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この2枚の写真のようなシーンがありましたが、この写真は洞窟の鍾乳洞を調査している実写写真です

上のYou Tube おもいっきリTVでお話している「細胞のアンテナ・・糖鎖!」このアンテナはすべての細胞が持っている訳だから、

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アンテナを持って血液の中をパトロール中の免疫細胞(好中球)がバクテリアを発見して追い詰めていくのですが!なかなか捕まらない・・・・ついには捕獲するのですが、その様はまるで「鬼ごっこ」

この動画は電子顕微鏡の実際の映像ですから!体の中では細胞から見た下界と同じことが起きているのですね


≪免疫細胞のマクロファージが細胞のアンテナを働かして、体にとっての異物(ばい菌・ウィルス・等)を追い掛け回して、ついには捕獲してしまうと言う実写映像なのです≫

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こうして絶えず自己の身体を守ってくれているのですから、人間の自己免疫機能とは驚くべきことなのです!こちらはヒト顆粒白血球が、子宮頸部のガン細胞を殺す動画です、ガンも殺し続けてくれるなガンも怖くないのですね

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外部からのウィルス・バクテリア・細菌・等々が進入すると勝手に動ける免疫細胞ー大食の「マクロファージ」と殺し屋「ナチュラルキラー細胞」が発動しますが、これら免疫細胞のアンテナがシッカリしていないとこの動画のように活発に動き回ることが出来なくて、異物がドンドン入り込まれてしまい、病の原因となっていくのですね
http://www.youtube.com/watch?v=nJEFcNbEWQs&NR=1

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補完栄養療法を続けるト、ナチュラルキラー細胞が増え続けることが判明しています感度の良いアンテナを持つことが病からの防波堤となるのです

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≪情報や本舗≫≪医師!≫【自らが糖鎖の栄養素を摂り】≪患者にも奨めたゴーエン医学博士≫【報告事例】

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Btn_play_movie新作上映中!「糖鎖の働きをアニメで!」
今すぐ観る!ここをクリック!【4分44秒】                                    

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1998年にレイバーン・W・ゴーエン 医学博士は糖鎖の栄養素を知らされて最初は「うそ!」そして、手渡された医学雑誌【補足:おそらくプロセーディングと推測?】を読み終えてさらに検索。その後、その栄養素を自身で摂り、来院患者にも摂らせて「まさか!」に変わった。

多くの事例(自身の事例も含めて)が出てきたことで「本当!」に変わった事で、レーバン医師は、その驚きを全米の医師達に伝えるために手紙を書いて全米の医師らに送ったのです!まさに「栄養のパラダイム!」ですね
____________________________

 ≪新しい栄養のパラダイム≫        2001年12月21日

               レイバーン・W・ゴーエン 医学博士                【米国内科学会・米国心臓学会 】
                  米国オクラホマ州タルサ

                  ≪プロフィール詳細は文末に≫

   =医師の皆さま=

ここに、近年(1996年)の医学雑誌や参考書に認められた、健康についての偉大な発見を紹介できることを感謝いたします。

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2年半ほど前、初めて糖鎖の栄養素のことを耳にした時、私はこれを一笑に付し、このサプリメントが多くの病に驚ほど効果があると言う人を全て「うそつき」だと公言してはばかりませんでした。

それは、日々、郵便で届くパンフレットやカタログがいろいろな病気が治るという謳い文句で勧誘するサプリメント商品と同程度のものだろうとみなしていたからです。

私は、疑い深くてシニカルといいましょうか、とても頑なでした。それは皆さんも医療従事者という者は昔からそうだと思います。それでも、私は多少オープンな気持ちになって、手渡された医学雑誌を読んでみました。

そして、そこに書いてあることにショックを受けたのです。調べてゆくと、関連する論文の数の多さに圧倒されました。炭水化物代謝(糖質代謝)が突如としてホットなテーマになっていたのです。

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メドライン(Medline:米国国立医学図書館が作成する医学・薬学等の文献データベース)には、1996 年から1998 年の間に20,000 件、それ以降も同じ数の論文が提出されています。それら論文のほとんどは、我々開業医が手にすることも、読むことも、また読んでもすぐには理解できない専門的な研究雑誌に載るものなのです。

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今までに掲載された記事の主なものは、過去の臨床例で、例えば、ある重大な疾病にかかった複数の患者に関する一連の症例報告で、疑いたくなるほど高い割合で良い結果が出たというものでした。たくさんこのような記事を読んで、

私は、これらの記事が医療の根本に迫るほどのすごい記録であることに信じられない思いがしました。私は、「たかが栄養補助食品ごときに、人体における全ての細胞間のコミュニケーションにとってきわめて重要な食物の欠陥を正すことができるのだろうか!」と思ったのです。

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私はそういう類の誇大宣伝には慣れていました。以前、自分でも試したことがあるからです。最初は熱心でしたよ。例えば、当時盛んに宣伝していたグルコサミンとか、コンドロイチン硫酸、セチルミリストレート、MSM、SAM-e、ブルーグリーン・アルジー、アルファルファ・ティー、オリーヴ・リーフ・エキストラクト、コロイダル・シルバー等。どれも能書きは立派でしたが、私には少しも効きませんでした。

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私は糖質栄養素を試してみようと思いました、誰にも言わずにこっそりと。当時、私には21 もの持病があったのです。症状は軽いものから重いものまで様々でしたが、ほとんどは85 歳という年齢のせいになっていました。

試そうと思ったのは、神経質だったのではなく、ただ科学的でありたかったからです。生活に不自由をきたす程の病状ではなかったのですが、両膝の関節炎だけは例外でした。

溜まった水を抜いて、コルチゾンの一種のデポ・メドロールを注入する回数が増え、とうとう3 カ月ごとに片足ずつその治療を受けることで、ようやく動ける状態になっていました。また、末梢神経障害もあって、うまく体のバランスがとれず、歩き方もぎこちなく、むずむずする脚のために安眠できませんでした。

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Leftmenu_h3_report事例その1=21の疾患

ところが糖鎖の栄養素を、摂り始めて4カ月も経たないうちに、21 あった私の持病のうち20 の病気から症状が消えたのです。


持病は、前述の膝関節炎と末梢神経障害のほか、右肩の腱板断裂、腰痛、頸椎症性左C-5 神経根症、両手の骨関節炎(握手をすると3 日間は痛みが残りました)、

高血圧(190/105)、30 代からの高コレステロール血症、夜間頻尿(一晩4-6 回)、切迫性尿失禁、前立腺ガン、左の目の進行性白内障、等々です。私は処方されていた6 種の薬全部と市販の薬を全て止めることができました。

ただアスピリンだけは、1990 年に冠状動脈血栓症を患って以来、二日に一錠飲むことにしています。薬は飲めばある程度は効果がありましたが、どれも不快なものから我慢できない程の副作用を伴いました。けれども私はこれで納得したわけではありません。「きっと、まぐれだったに違いない!」と思いました。

Leftmenu_h3_report_2事例その2=レイノー症候群

そこで私は、ある「知ったかぶり屋」の親せきに試させて、これが本物でないことを証明しようと思いました。その人は自分にサプリメントを使おうなどとは考えもしない人でした。彼は、レイノー症候群(寒さに当たると手指が紫色になり、激しい痛みを感じ・・・・・・

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Leftmenu_h3_report_4事例その4=筋ジストロフィー

そこで、私は糖鎖の栄養素をゾンドラに飲ませました。この人は脊髄性筋ジストロフィーの患者で、私が50年間診てきた人です(彼女の兄弟は13 歳でデュシェンヌ型筋ジストロフィーのために亡くなっています)。彼女は2 歳の時から全てに看護が・・・・・・・・

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Leftmenu_h3_report_5事例その5=Ⅱ型糖尿病

次はビルです。以前、軍隊で外科の助手をしていたビルは、1980 年代に海外勤務から戻った後、2 型糖尿病になりました。最初、血糖値は900 以上

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Leftmenu_h3_report_6事例その6=乳がん・胃がん


マキシンは65 歳の主婦です。1984 年に乳ガンを患い、両側乳房切除術を受けました。13 年後の1997 年、ガンが腹部と胃に再発し化学療法を6 度受けましたが、経過が・・・・・・・

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ここで例に挙げた人、またそれ以外の多くの人々に起きたことは、60 年の私の医師生活で一度も見たことがないものばかりです!


糖鎖の栄養素が安全で、無害で、処方薬の邪魔をせず、しかも効果があるということは十分に立証されました!この世に100パーセントのものはありません。

ですから、人体に不可欠な成分にも、今分かっている要素の酸素、水、食物(アミノ酸、脂肪酸、炭水化物、ビタミン、ミネラル、微量元素)以外に、まだ分かっていない要素があるに違いないのです。

分かっている要素はどれも現代の食事やサプリメントに不足しているものはありません。


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ただ、新たに分かった8 種の重要な単糖のうちの6 種だけが不足しているのです!私達医師を納得させるものは製品の「安定性(誰にでも効く)」と「安全性」と「良い結果」以外ありません。私達が有望視する新薬が登場し、FDA(食品医薬局)の認証も受けたにもかかわらず、

6 ヶ月後には肝臓や腎臓、骨髄、消化管や妊娠に悪影響を及ぼすという理由で市場から回収されるのを何度もみてきました。そして、リスク・ベネフィット比も量も許容範囲内でありながら、いわゆる“特異体質”の人を死に至らしめる程の薬を、私達はどれだけ日常的に処方していることでしょうか。

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≪情報や本舗≫《ロイヤルゼリー》《糖鎖を発見》《山田養蜂所》《薬効成分》《女王蜂》

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ミツバチ産品でよく知られているまたテレビコマーシャルでもお馴染みの山田養蜂所がミツバチの分泌物であるローヤルゼリーのたんぱく質には4種類の「糖鎖」が結合していることを研究結果から明らかにしてからそう経っていないのですが!

そのうちのガラクトース【これが世界初らしい】の表からだと”マンノース””ガラクトース””N-アセチルガラクトース””N-アセチルグルコース”の組み合わせらしいです【難しくてよくわかりません?】ですが、

この4種類の中のxガラクトース含有の複合型糖鎖は昆虫細胞が生産する糖鎖からは見つかっておらず、世界初!ということらしいです

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この細胞のアンテナと言われる「糖鎖」の働きを正常にするために自然界には8つの糖鎖全てが入っているものはない ことから、

また食材として体内に取り込み「甘くない糖」が細胞に摂り込まれ酵素【糖転移酵素】を使って15以上の工程で細胞のアンテナ糖鎖を形成しているのですよね!

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この糖鎖がローヤルゼリーの薬理作用にどう関わっているか、今後の解明に?ミツバチの女王蜂のみが食べるローヤルゼリーは働き蜂が花粉を食べて体内で消化し分泌した特別食なのです!


多くの栄養素が含まれ滋養強壮・更年期障害改善・血圧降圧作用などと「糖鎖」の関わり、即ち「糖鎖」の薬理作用が相当な役割を〆ていたことになりますね?

山田養蜂所がマスコミ向けに配布した「参考資料②」つきのファイル
報道関係者各位 ←クリック!


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