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≪情報や本舗≫≪クリスティーナ・スクッチャ≫≪天使にラブソングを再生?≫≪再生回数69000万回≫≪マドンナも反応・評価≫

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イギリスのスーザンボイル 日本のメイジェイ そしてイタリアのクリスティーナ・スクッチャ先のお二人はもちろんオーディション番組から圧倒的な歌唱力でスターの道へ歩みだした

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イタリア南部のシチリアからやってきた25歳の女性で、カトリック教会に所属のシスターだそう。シスターで歌い手でオーディションと来れば大ヒット映画「天使にラブソングを」

舞台袖には,映画同様にシスターが応援,唄い終えた瞬間には「シスター!シスター!」の雨・雪・嵐の会場コール・・・・

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その後!シスターのYouTube動画も大ヒット!アップして4日で1800万回を超えての再生回数、今日時点で6900万回(69,000,000)

映画同様に黒の修道衣に十字架を身につけ、ソウルフルにアリシア・キーズの『No One』を熱唱するシスター・クリスティーナ


プロとして初のアルバムを出したシスター・クリスティーナ嬢のアルバム表紙に、マドンナが絵いる勝手に自身の写真をカバーアップしている?

このアルバムにシスター・クリスティーナ嬢がマドンナのLike a Virgin」(ライク・ア・ヴァージンをカバーしていることからか

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クリスティーナさんは、修道院から「外に出て」神の御言葉を広めなさいと、言われた「フランシスコ法王」に触発啓蒙されてオーディション番組に出ることに

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「神から与えられた才能があるからここに来ました。その才能を分かち合えればと思って」と述べたそうですよ

審査員が、法王庁はこのことを、どう思うでしょうかね?との問いに「法王からの電話を待っています! 」とウイットあふれるコメントで返したんだって電話どころか、ご対面にまで発展したのだから・・・・

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12月10日にサンピエトロ広場でフランシスコ教皇にアルバムを手渡し握手を交わした。教皇はとりあえずアルバムを聴いて見るとのことで、彼女の音楽活動については触れなかったと報道されています。

【クリスティーナ嬢のライク・ア・ヴァージン】


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≪情報や本舗≫【悪口・陰口・愚痴に減らず口】「神名」(カミナ)という「悪魔の所有物」【チリにある悪魔のラグーン】「血の池地獄」

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よく、口コミビジネスのセミナーで、この商いに向いている人、向いていない人で登場するお話に、出てくる、まさに地獄池のことでは

人の悪口(く血)、人の陰口(ぐ血)、愚痴(血)にさらには減らず口(ぐ血)・・・こんな行動の多い人々の落ち込む地獄池がある

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それが血の池地獄というところ、本当にあるのですね

チリの北部の海抜 3700メートルの場所にあるということで、最近までは地元の人以外はその存在を知らず、チリの国立観光サービス局などもこの湖を把握していなかったので、今でも「地図には載っていない」のだそう。

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ところで、この湖のある町の名前は Camina と書き、日本語読みはカミナ=「神名」と憶える

≪こんな記事が!Sam was born in 1980の英文を日本に直しなさい・・・・サムはズボン(スボン)に1980円を入れていた⇒確かにローマ字読みをすると正しい?≫

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妙な?話はさて置き、地元ではこの湖は「悪魔の所有物」だと昔から伝承されているそうです。

カミナ=神名の、この奇妙な赤いラグーン!そのラグーンの水が、それがインクか、あるいは真っ赤な血か?強烈な赤色の原因は・・・

グーンとは日本では北海道のサロマ湖、秋田県の八郎潟などがラグーンにあたる≫

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元の人達は古くからその存在を知っていたけれど、チリ国内に広く知られるようになったのは2009年になってからで、水温は40~50度と高く、生物学者の調査によると、赤い水質は湖に繁殖している藻類によるものだったそうですよ

何も知らずにこの湖を発見した人は、血に染まる地獄池を想像してしまったでしょう!

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