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≪情報や本舗≫≪WHO=世界保健機関≫≪ツボクサは21世紀の驚異的薬草≫≪WHOが位置づけ≫≪若返り!長寿!記憶力向上≫≪センティラアジアティカツボクサ≫

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ツボクサは凄い効能を秘めています!多くのスキンケアにツボクサが使われている事をご存じでしたか?テレビCMでお馴染みの”ドモホルンリンクル”もサントリーの”サントリーエファージュ”"
フジフィルムの"アスタリフト" ほかにも聞くところによると多くのスキンケア製品に使われているようです

WHO【世界保健機関がツボクサの薬理的効能についてとても高い評価のコメントを発表しています

その発表を書き込みする前に来年始め、おそらく日本ローンチ【日本でのかいgの運びとなって、発売されるアンチエイジングクリーム「オプティメラ」も勿論、ツボクサの成分を使用しています

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その上さらに”オプティイメラ”は「SIG-12734」という特許取得申請済の成分を配合し、際立った効果を求めている、他社のツボクサだけの製品とは、有効性の面でも・・・CMのフレーズ⇒違いの分かる○○○でしょう

≪50代~60代からでもハリを取り戻すと謳われていて、たっぷりツボクサ成分が配合されています≫


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※ ツボクサは外用により、炎症による皮膚湿疹、日焼けによるシミ、肌荒れや外傷の治りを早める。シワを改善する

※ ツボクサ特有の酸成分アジア酸とマディッカソ酸、アジア酸が糖と結合した配糖体のアジアコシドには抗炎症作用があり、皮膚の代謝、肉芽形成促進等の働きがあります。

※ 最近ではコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の合成を促す美容成分として注目されています。

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それでは、WHOが発表したツボクサのもつ主に、インド、東南アジアで栽培されるツボクサは古くからインドのアーユルベーダや漢方にも用いられている 特別なハーブで、別名は、多くありますゴツコラとセンティラアジアティカツボクサとかね


先にも述べましたように、化粧品の原料として沢山使われています、ツボクサは亜熱帯から熱帯にかけて世界中に広く分布し、どの地域でも とても大切な薬草として扱われてきたのです


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■ ツボクサ(ゴツコラ)はWHO(世界保健機構)が21世紀に残さなければならない重要な薬草リストに加えているほどで、薬効を言い始めれば膨大なリストができるものです。

■ 「21世紀の驚異的薬草」保護すべき薬用植物の中でもっとも重要なものの一つ」と位置付けて、同発行の文献に以下の症状に効果があると謳っています

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■インド5000年の知恵アーユルヴェーダの中で最も重要な若返りの薬!といわれています。また、世界中で使われています。

■ インドでは魔法の植物(quasi magique)とまで言われ、ブラフミー(創造の神ブラフマンの知恵を助けるもの→崇高な実態についての認識をもたらすもの、の意味)と言う名前まで付けられています。

≪驚くべき効能≫

■ ツボクサの成分アジアティック酸は皮膚を引き締めてくれます


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■ ツボクサに含まれているアジアティコサイドが健康な皮膚に必要な、脂質やタンパク質の合成を刺激。細網内皮系を刺激して速やかな新陳代謝、コラーゲンやヒアルロン酸の合成を助けます。

■ 肌や髪をきれいにし、血管を丈夫にする若返りの妙薬

■ 韓国では国内栽培が出来るように遺伝子組み換え技術を使ってまで生産に取り組んでいます

■ 傷をきれいに治し、胃薬となり、目の薬、痛み止め、不眠や、神経の高ぶりを抑える

■ コラーゲンの生成を促す細胞分裂を促進させ、やけどやキズ、乾癬、湿疹の回復を促す

■ 抹消血管の血流を増加させる効果が確認され、脚のむくみや、冷え性の人、女性全般に喜ばれている

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■ 特に下肢静脈の血行改善に注目され、海外では「足痩せ= 美脚線」のサプリメントとして人気が!

■ 打ち身に効くことからムエタイボクサーが試合後にジュースにして飲むことでも知られています

≪多くの女性が気に止める「コラーゲン」「エラスチン」「ヒアルロン酸」にツボクサの働き≫

ビタミンCもコラーゲンを生成を助けて抗酸化作用があります。更にカロチンにも皮膚粘膜を保護する働きがあります。

さらにコラーゲンやエスラチンに直接働きかけて細胞の再生を促すと言われています。オイル抽出したものはセルライトや妊娠線対策にヨーロッパを中心に使われてきました。フランスには「つぼくさ」を専門的に扱った有名化粧品メーカーもあります

≪長寿のハーブとしてのツボクサ!≫


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1933年に亡くなった中国の薬草研究者LeeChingyuenは長寿には特に「つぼくさ」を推奨していましたが、なんと256歳でこの世を去ったといわれています。このような長寿伝説を「つぼくさ」は世界中に創っています。中国やインドをはじめ、アジア中で代表的な強壮薬として「皮膚、神経、血管の機能改善および活性化」を目的に古来より使われ、文献には長寿に関する記述が多く見られます

■ セキセツソウ(雪積草)と言う生薬名で漢方の世界では 痛み全般に使われています。特に外傷性の疼痛には効果が高いと言う臨床報告があります

≪他にもある脅威の効果≫

ツボクサは、漢方のよく言う薬効の位置づけで上品、上薬、に分類されています。下記画像はその仕分け

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■ カルシウムイオンには、神経の興奮や緊張を和らげて精神を安定させる効果があります。ナイアシンは精神の状態を安定させる脳内物質の働きを助けます。またツボクサ特有の酸成分、セント酸とセンテラ酸には鎮静作用があるとされています

■ 脱力感、疲労回復、滋養強壮に効果がある

■ 鉄は赤血球の成分ヘモグロビンの原料となり、酸素を血流に乗せて体中に行き渡らせて鉄欠乏による疲労を防ぐと共に、老廃物質である二酸化炭素を排出してリフレッシュさせます。ビタミンB1、ナイアシンは糖質をエネルギーに変える働きをします。

■ 山菜、野草に含まれる苦味物質アルカロイドには、腎機能を高めて老廃物の排出を促進する作用があり、
下肢のむくみ、静脈瘤を防ぐ

■ それらツボクサ特有のトリテルペン~(生体物質である炭化水素、テルペンの一種)には、下肢の血流をよくする働きがあります。

≪脳にも良いツボクサ!≫

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■ 頭脳を明晰にするブレインフードで記憶力、集中力を高める

■ 民族薬理学の情報誌Journal of Ethnopharmacologyの2008年3月号には、コンケン大学(タイ)の研究チームが実施した研究の報告が掲載されました。

28人の健常高齢者ボランティアにツボクサエキスを2ヶ月間投与して認知力の変化をみるという実験で、一日に250mg、500mg、750mg投与のグループにランダムに分け、思い込み効果を防ぐために偽薬も用いた方法です(無作為化偽薬対照二重盲検試験)その結果、用量を多く摂取したグループに認知力と気分改善がみられたということです

ツボクサエキス摂取によって加齢に伴う認知機能の低下や気分障害を改善する可能性が高く、この結果をうけて更にそのメカニズムを調査する必要があるとしています。

■ 化学物質や薬剤に汚染されたからだを無毒化し、脳細胞や神経を活性化する作用がある。アーユルヴェーダなどの伝統的医学では、主に神経や脳 を活性化させるハーブとして扱われています。


■ 知能障害を持つ子供に12週間の施薬で行動に改善が見られたと言う報告があります。欧米ではボケ防止、学習能力向上の健脳 サプリメントとして、非常に多くのメーカーによって使われています。

そのなかでは静脈や毛細血管が強くなり血行改善。神経系を正常に作用させ記憶力や集中力の向上が報告されています 疲労を軽減し、うつ症状や不眠症を緩和する。


Photo■注意!■アトピー、アレルギーの方に

最近の報告ではつぼくさを原料としたサプリメントで90%の人にアトピーやアレルギーの改善が見られたとインターネット上にありました。

すでに以上の効果のあるお薬を服用されている方、乳幼児、妊産婦、高脂血症、ツボクサアレルギーの方。現代医学による毒性と禁忌は今までのところ報告はありませんが妊娠中の服用はお勧めいたしません。

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マレーシアでは出産を終えたばかりの女性や、体を温めたい時、血行を改善したい時、子宮の収縮を促進させたい時に特に推奨される薬草だそうです。

いやはや、ツボクサ(センティラアジアンティカ)はWHO(世界保健機関)が21世紀に残さなければならない重要な薬草リストに加えているだけあって、薬効を言い始めれば、まるでマジックショーのように次から次と出てくるものですね


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