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≪情報や本舗≫≪特発性間質性肺炎≫≪糖鎖の働きで≫≪アンブロトース栄養素≫

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糖鎖と間質性肺炎のキーワードでネット検索したところ、いくつかの体験談が!糖鎖の働きを高める栄養素がこの危機的状況を和らげてくれると ほとんどの体験談が記載され、その栄養素がアンブロトース栄養素だと紹介されている・・・知っていました?

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あの美空ひばりさんが間質性肺炎が原因で身まかれるてしまったことを・・・・何かとこの体験談がご参考になること願い書き込みしました

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【死ぬだけの運命だった私が… 】

60才女性 間質性肺炎と言われて、治療の効果が全くない状態でした。どんどん病状は悪化していくばかりで、まさに死ぬのを待っているような不安と絶望の毎日を送っておりました。感染症が怖くて外出もできないのです。そんなある日のこと「アンブロトース」を食べてみませんかと 少しでも元気になられるたらと思いまして?」と勧めてくれる知人がおりました。「詳しい方が東京からいらしているので話を聞いてみませんか。」と言っていただき、何もすることもない毎日ですので、話を聞いてみることにしたのです。その方は自宅までやってきてくれ、夕方ではあったのですが、熱心に糖鎖のこと、栄養素のことを話してくれました

その方の義理のお姉さんが間質性肺炎から健康になったお話は凄かったのです 義姉は病状が悪化して、病院から在宅に帰された、つまり自宅で死を待つのみの状態であったのです。1日10リットルの酸素を入れている状態でした。そこでアンブロトース・パウダーを思い切って大量に摂取しました。5日程たって検査で病院に行きました。するとドクターが「信じられない?肺が少し動いてますよ。何をやったのですか!?」といったのです。酸素の量もどんどん減っていきました。ドクターは最初そんなものは信じられない、と言っていましたが、毎日頑張って食べました。

すぐに一般病棟での入院が始まりました。ドクターはアンブロトースのことは知らないということで、反対されていましたので、隠れて食べていました。ペットボトルに溶かしていつも飲んでいました。抗酸化製品も1h毎に食べたのです。「その甲斐あってか、義理の姉はすっかり回復して8年間元気に生活できていますよ。個人差はあるにしても、あなたも取り組んでみる価値はあると思いますよ。」とその方は言いました。

そんなお話を聞き、健康になりたいし、どうせ治療法なんてないと思いましたから、「糖鎖機能を向上させて自分も健康になれるかも・・・」と食べてみることにしました。最初は1日50g程を摂取しました。アンブロトースを食べ出して3か月がたった時、病院で間質性肺炎がだんだん良くなっているといわれました。先生は信じられない様子でしたが、「肺機能が元に戻ろうとしている」と言われました。うれしくてうれしくて、それからもどんどん積極的にアンブロトースを取り続けました。

半年がたちました。私はアンブロトース栄養を紹介してくれた方の勉強会に参加しました。一番前で元気に笑顔で参加した私を見て皆さんが「本当によかったわね」と祝福してくださいました。希望のなかった私に、健康を取り戻せたアンブロトースと情報をくれた友人たちに感謝する毎日です。今では本業の畑仕事もバリバリこなすまで健康になりました。たまに行く○○済生会病院の診察で、担当医にこう言われました。「あんたが生きているってことが私は一番不思議だよ。」  

※現代の医療で有効な治療効果が望めない間質性肺炎。医者もできるだけのことはやっているのですが、決定打がありません。自宅待機、といわれる方ばかりです。今回、糖鎖栄養療法の可能性を提案させていただけます機会が有ったことに感謝します。一人でも多くの方に健康になって頂きたいと思います。

もし、食事を満足に食べることもできない状態だったら、アンブロトースも十分に取れなかったと思います。食べれるうちにこの栄養素療法を一刻も早く取り組まれることをお勧めします。重症になればなるほど、食べる量も増えますし、食べるのも大変となります。

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【間質性肺炎の完治宣言を医者からもらった男性のお話】

「ドクターから間質性肺炎完治との診断をいただきました。ありがとうございます。」とうれしそうに語るこの男性は45歳で突発性間質性肺炎と診断されました。咳がひどくてついに2カ月の入院生活を余儀なくされました。
退院して間もないころ何か良いものはないかと探していたところ、アンブロトースの話を近所の方から聞き、話を聞きたいということでに2時間ほどかけて男性の住む町に行ってきました。お会いしてビックリしたのは、顔がパンパンに腫れ上がっていたのです。いわゆるムーンフェイス状態です。ステロイドの副作用でした。

間質性肺炎や糖鎖の働きのお話や、取組には個人差があるということもお話させていただきました。それからアンブロトー)の摂取が始まりました。4カ月ほどたった時に、肺の動きがよくなっていると先生は言いました。糖鎖の働きが肺機能を元に戻し始めたと感じました。これからどんどん良い方向へ行くように祈りました。何しろ一家の大黒柱として仕事もこなさなければこの先どうなるのか、まだまだ不安なことが多い時期でした。紹介者からは「とにかく毎日しっかり食べ続けてください」と言われました

7か月目の検査で「80%完治です。この調子だとあと少しですね」と言われ、まさに希望で心も明るくなってきました。そしてついに8か月目に「完治宣言」をドクターがしてくれました。35mgあったステロイドの数値を10mgまで下げることができました。。すごいことです。アンブロトース栄養素は素晴らしい健康を運んできてくれました。健康になってまた働けるというありがたみをかみしめております。

※ちなみにこの方は諸般の事情でちょっと少なめな量で取り組まれたのですが、個人差の範疇でこういったこともあるということでしょう。1か月アンブロトース360g  オメガ3  植物ステロール の組み合わせでした。通常はもう少し多く摂ることをお勧めします(今までの経緯にもよります)


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【数値が正常になった男性のお話】

54才男性 2年前に特発性間質性肺炎を発症、 ステロイド15ml投与、LK-6は676 筋肉を維持するためにエアロバイクで運動するも息切れが多くなっていました。この栄養療法での良い報告が気になり、自分も試してみたいと摂取を開始しました。アンブロトースパウダー1日20g、総合栄養素、糖鎖ビフィズス菌、オメガ3、の組み合わせでスタート。

2週間ほどして便の色が変わってきました。濃い茶色だったのが、薄い茶色になっています。腸内環境の改善が進んでいると感じました。1日も欠かすことなく食べることに専念しています。3か月半が過ぎ、kL-6の値が基準になる500を下回って411となりました。進行が止まっているといわれました。症状はまだあるのですが、当初言われた3~4か月での数値改善通りの結果に、うれしくなりました。これからがまた大変ですが、毎日アンブロトース栄養素を食べ続けて健康を目指します。

※前回よりもKL-6の数値が下がっても、500以上の場合は炎症があるわけです。進行が止まったわけではないので、CTレントゲン画像には線維化が増えた様に映ります。

また進行が止まっても、すでに線維化した部分は白く写ります。進行が止まれば(また落ち着いている)線維化は変わらないか改善されるということになります。すぐには咳や息苦しさは無くならず、残ります。KL-6値は、検査時に風邪を引いていたり、体力が落ちていたりなどにも多少左右されることがあります。

糖鎖栄養療法では、3~4カ月目での肺の数値が改善する方が多いようです。また6カ月目での症状の改善とドクターの診断で、はっきりとした改善診断をいただくことが当面の目標となります。


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【間質性肺炎で、3か月休職から、仕事復帰】

59才男性 12月に咳と痰が出て息苦しい症状があったので、大学病院で検査の結果、片肺下部に水泡があり、特発性ではないが、間質性肺炎と診断されました。程度は初期から中期だろうということでした。8年前に肺に影が有ったのですが、そののまま放置していました経緯もありました。仕事柄、咳こんだりしていては仕事にならないし、自身もつらくなったので、休職をして自宅待機となりました。治療法もないと途方に暮れていた時に、糖鎖の働きのお話を聞き、信じてやってみようと思ったわけです。この時の肺の酸素濃度は95、酸素吸引はしていませんでした。アンブロトースパウダーは1日20gから始めて、30gに増量していきました。1カ月に7個ペースです。総合栄養パック、オメガ3、糖鎖ビフィズス菌も合わせて食べています。

3カ月がたったころ体調がよくなっていました。酸素濃度も95→97に回復。症状が軽くなって、深呼吸もできるようになっていたのです。そして3カ月ぶりに仕事に復帰できたのです。このことは本当にうれしい限りです。病院に行くと「間質性肺炎はよくなることはない」といろいろ脅かされ、前向きな話がないので、行くのが嫌になっていて数値は計れていませんが、咳止めも飲んでおらず、この調子でアンブロトース栄養素をしっかり飲んで全快を目指したいと思います。

※奥様は「なぜだか主人は、おならがよく出ていて、しかも臭いが強いんですよ。びっくりです」といいました。「腸の環境が活発になり、宿便が腸のひだから外れて外に出ようとしている、今まさに腸内フローラが善玉菌70%に近づく中での反応だと思っています。主人はこのアンブロトース栄養素はずっと食べていくと言っています。ありがとうございます

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【肺に空気が入ってくるようになりました】
  
うちの父は72才男性、一年前に肺炎を起こしまして肺気腫もあり、間質性肺炎と診断されました。当時入院中で、ステロイド治療、酸素が6~10リットル入っていました。寝たきりの生活です。娘の私が、この糖鎖ブログにたどり着き、資料を送ってもらい、1日20g食べることで摂取を開始しました。しかし食欲が伴わずに食べれるだけを食べるということになってしまいました。抗酸化カプセルも、糖鎖ビフィズス菌も、薬を6種類飲んでいるのでなかなか飲めませんでした。
しかしながら3カ月たったころ、ヘルパーさんから「肺に酸素が入るようになってますよ。」と言っていただき、本人もこの糖鎖栄養素を食べているおかげだと、いうようになりました。食べたいけれど他の薬を飲むのが精いっぱいで、十分に糖鎖栄養素を食べることが出来ないことがどうにかならないのか?病院の薬は間質性肺炎に効いているいるのか?肺が柔らかくなるなんて言うことは普通ではありえないことだそうです。糖鎖栄養素を中心に薬を減らしてでも食べたいという父。何とか摂取量を増やして間質性肺炎を乗り越えたいと思うわけです。食べれるときに十分量を食べることの重要性を感じています。
再度ブログ管理人様に相談した結果、食べやすい方法などいろいろ教えていただき、父とともに希望をもって取り組む毎日です。


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【飲みだして1週間でKL-6が下がり】
 
 60歳女性 去年の秋に息苦しさを感じ、年を越した3月5日に病院に行ったところ、間質性肺炎と診断されました。娘がインターネットでいろいろ調べて、糖鎖というものが間質性肺炎に希望が持てると知らせてくれました。4月1日より1日30gで摂取を開始(オメガ3、糖鎖ビフィズス菌、総合栄養素も併用)
KL-6が1850(3・5)→2050(3・30)だったのが4月8日の検査で1250に下がっていました。こんなに早く下がるとは聞いていませんでしたが、ちょっと驚きです。糖鎖は腸の粘膜を厚くして腸内細菌を改善させると聞いておりました。たしかに私は、自律神経の乱れで下痢がひどく、悩んでいました。糖鎖栄養療法をしてからは1日に1~2度で落ち着いてきていて、下痢ではありません。体調も良くなっています。
特発性ではなくて、膠原病からくる間質性肺炎らしいことが分かってきました。それまでは膠原病だとは気付いておりませんでした。また明日から、ステロイドと免疫抑制のお薬が開始になります。副作用が出ないかどうか入院して様子を見ているわけですが、薬を使う前に数値が下がったのはやはり糖鎖のおかげかなと思います。KL6、500以下を目指して頑張っていきます。

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【だいぶ肺がよくなってきたと医者に】

74才男性 10月に特発性間質性肺炎と診断。40歳まで喫煙
今まで健康だと思っていたので突然のことでビックリしました。33%がすでに線維化もありました。肺の洗浄なの治療を受けました。
アンブロトースを11月より、すがる思いで摂取を開始しました。糖鎖パウダー1日20gで開始したのですが、12月に体調を崩してやむなく1か月入院。入院中糖鎖を食べることが出来ない状態で、1月に退院してからは1日15gは食べるようにしていました。4月になって病院で検査を受けたところ1月のKL-6値が954だったのが4月14日で、777に下がっていました。酸素濃度も98あって問題なしでした。

ドクターから「だいぶ良くなってきていますね。」と言われて、気持ちが明るくなりました。これから風邪や肺炎にならないようくれぐれも注意しなさいと言われました。普通にしていたらここまでの回復も難しかったのではないかと思いました。そしてまた糖鎖栄養療法をきちんとやろうと思います。


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【アメリカでの体験談】

間質性肺炎と多発性菌炎。この2つが発病すると死ぬとドクターに言われていました。ステロイド漬けの毎日でした。一向に回復には向かわない絶望の毎日を送っていたある日、縁あってアンブロトース栄養素のことを知り、とにかくやってみようと食べ始めました。摂取後、大腿部の筋肉痛、疲労感、倦怠感、動機、息切れなどが消失。今は仕事に復帰して頑張っています。

よくある質問:ここで病院の先生に「アンブロトース栄養素(糖質栄養素)を食べて大丈夫ですか?」と質問された方が、「糖を多く食べると二酸化炭素が出て肺に負担がかかるのでは?」と言われたとのご質問。これは心配ありません。糖鎖の糖は砂糖(グルコース)と違ってカロリーのない糖です。糖尿病の方でも食べれる糖です。

ドクターは糖鎖のことをご存じないので、こういった心配までされるのでしょう。酸素吸入を取り入れている方は、酸素から発生する活性酸素の除去も必要になってきます。これをやることで栄養素が細胞に届きやすくなります。(抗酸化栄養素の導入)


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【ステロイドなどの化学部質が病気を悪化させる!】

免疫を抑える化学物質は、全て間質で免疫を抑えています。間質とは細胞と細胞を結合している組織のことですから、細胞と細胞の間にある組織(細胞外マトリックス)で起こる病気が間質性肺炎ということになります。実は糖鎖もこの間質に存在していて細胞間の情報をやり取りしています。化学物質で糖鎖がダメージを受けると機能が滞り、正常な解毒ができなくなります。糖鎖が正常に働けば、自己免疫を正常にし、解毒も行い、肺機能を元に戻そうとする力を回復させることができるのです。

膠原病の薬は間質性肺炎やリウマチを起こす副作用を持っています。薬は化学物質であり、免疫の働きを抑えます。膠原病を起こしている結合組織に運ばれ、そこの免疫の働きを低下させます。毎日毎日大量に飲み続けると、徐々に処理されなくなり、結合組織に蓄積されていきます。抗リウマチ薬は他のあらゆる種類の結合組織にも溜まっていきます。すると免疫の戦いはさらに別の組織の結合組織に拡大して いきます。つまり病気を治すつもりの薬が、さらに大きな病気を生み出すという悪循環に陥ってしまうのです。これが薬害で起こる病気のからくりなのです。

間質性肺炎はほとんどが、大量に薬という異物を入れた結果であると考えられるのです。現在用いられている抗リウマチ薬の一番怖い副作用として間質性肺炎があります。代表的な抗リウマチ薬であるリウマトレックスの副作用で亡くなられた患者さんの病名は全て間質性肺炎と言われています。食欲のあるうちに一刻も早くアンブロトース栄養を取り入れることが大事です。


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≪お蕎麦や≫≪さくら庵≫≪情報や本舗≫

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もともとは裏参道通りにあるビルの地階にあった蕎麦屋さんです 十数年前にそばの味をさらに深めるとお店を閉めて行脚に出た その後5条の西25丁目通りに開店したのが新「さくら庵」である 京風の黒板塀の入り口から入ると 左手に長い石畳を踏みしめて その先にさらに入り口があります

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店内の薄暗さが少し隠れ家的な雰囲気をかもし出しています さくら庵では口コミでもかなり評価が高い鴨せいろが人気のようです・・・狸も評判高し もちろん蕎麦そのものを味わいたい方は「せいろそば」を

SNSなどには さくら庵の店主はあの中央区の札幌プリンスホテル近くの人気店「志の家」で修行経験があるとか?という話がちらほらと 確かめていないので本当のところは???「志の家」の店主を現在の場所に誘ったのは「三宅さん」というのは事実ですがね

【せいろ】
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【鴨せいろ】
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【冷やし狸そば】
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【天せいろ】
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すでにすすきのでの一流クラブを経営されていたあるママさん(S)は裏参道にさくら庵がありし時は ほぼ毎日のようにいらしていたそうです・・・これまた事実!

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≪お蕎麦や≫≪相生坊≫≪情報や本舗≫

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「相生坊(あいおいぼう)」宮の森中学校、大蔵山小学校の間の地図情報を頼りに閑静な住宅街を探すがなぜか行きつかないという方が多い 学校のグラウンドに張り巡らせているフェンスの切れ目で右に曲がり上っていくと

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路地の突き当たりに雑木林が生い茂り、都会から逃れて?営業しているように建つ一軒のそれらしきお家が・・・木立の間から黒い暖簾が見えたらしめたものだ 確かに判りにくい場所にあるおそば屋さんである(最初だけとはいえ)

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私は道案内人がいたので、すんなりと辿り着き、美味なるお蕎麦にありついたのだが、Ⅰ時間近くも探し回った人もいたとか?・・・道案内人というのは「すすきのスズメ」のことである、彼女らは食べるところを良く知っている、おそらく蕎麦道楽の客人から連れて来られてスズメからお客に、お客からスズメにと伝手を踏んで広がるのだろう

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白く染め抜かれた“相生坊”の字をを押し上げてお店に入る 店内に、テーブルと小上がり席を配置。今は知らぬが店内喫煙可であった。メニュー表は撮禁だったので、お知らせしておくがセイロが800円(今どき珍しき外税になっていた)こちらも今は存ぜぬで、おそらく1.000円は超えておるだろう


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すすきのスズメとご一緒の時は天せいろか鴨そば(高級合鴨)が定番当時はいずれも@2.500、時にはスズメが蕎麦屋さんの卵焼き(無添加飼料の有精自然卵使用)は絶品!と言って(これも客人の受け入り?)かプラスされると福沢諭吉が羽根をつけて飛んでいく

そうそう、天麩羅は店主のこだわりか!水槽に放してある海老(活才マキエビ=クルマエビ)を活き良く揚げて出してくれるのだが、店主の奥方が運んでくると必ず、エビの頭にお気をつけくださいと・・・分かっているわい!と言いたくなる

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相生坊で仕入れたそばは国産らしいが、産地名は公表していない 自家で石臼挽きしているそうだ そのそばは淡褐色(並粉系)を帯びやや細めの手切りで そばつゆは少々辛めだがとろろいもに薬味を入れ かき混ぜ、すんなりと喉を通っていく  

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≪お蕎麦や≫≪古祁庵≫≪情報や本舗≫

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真冬でも白いのれんに墨字の古祁庵!暖簾でもなければ蕎麦屋とは分らないだろうな。お店のオープン前に入店した時のこと、オープンに特注のやきものの器が間に合わず、延び延びになっているのですと・・・30代前半の女性が話してくれた


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札幌の蕎麦通の間でもその評価が高く、「行かなきゃリスト」に載っていた「手打ちそば古祁庵(こきあん)」! へのコメント
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外観も内装も落ち着いていて且つ洗練された雰囲気で期待が高まる。「本日のおそば」は「せいろ+一切れ卵焼き+十勝大豆の豆腐」との事で迷わずオーダーした。

しばらくして運ばれて来た「せいろ」の蕎麦は思ったより細い。先ずは卵焼き、豆腐を頂いたが、これが旨い。蕎麦も期待出来そうだ。


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蕎麦だけ頂く。細いながらしっかりとした歯ごたえと香りがあり旨い。次にツユを含んでみる、理想の辛さで非常に良い感じだ。【かなり濃いので旨いのだがしょっぱい・・・店の方もそばをドップリとつけないで食べてくださいと・・・】

少しだけつけて手繰ってみる。なまら旨い!札幌では5本の指に入る程、好みの蕎麦だ。
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Photo_6私も、蕎麦、ツユ、料理、雰囲気、値段、接客、どれをとってもレベルが高く、蕎麦に関しても蕎麦屋と云うことでも、古祁庵の店主の“こだわりの蕎麦を食べてもらおう”という食の品性がヒシヒシと感じられる一押しのお店ですね

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≪お蕎麦や≫≪松の實≫≪情報や本舗≫


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以前は南7条西16丁目の住宅街で商っていました。どこぞに?行ったか不明だったのですが、先日に東急ハンズに老眼鏡を求めに行った時に、斜め向かいに懐かしい文字の看板を見つけた!むかし好く食べに行ったことを思い出してみた・・・【現在中央区南7条西16丁目】

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田舎そばと更科そばと二種類あった、食べ終わって時間のある客には、そば茶と一口の羊羹を出してくれる、おもてなしは・・・うなずけるものだった

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当時も目立たない看板があるだけで、車での通りかかりでは、分かりづらかったですが、今の店も情報によるとビルの一階にあって暖簾だけの目につきにくい店構えのようですよ

早速に情報を知りえた友人の話だが、今の店も店内はとても綺麗なお店で、生のお花が飾ってあり、たまご焼きの美味い店だったな!白ワインがとても、合うそばだったよと・・・写真を送ってくれた

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≪情報や本舗≫≪アンブロトースLIFEの研究成果とは?≫

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Ambrotose LIFEは以下のことができることを示す† Ambrotose powderについての査読済みの雑誌に数多くの研究が掲載されています


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Alicons_0982x82認知機能、集中力、記憶力向上*


Alicons_1182x82気分を改善し、過敏性を低下させる*

Alicons_1382x82サポート免疫機能*


Alicons_1582x82サポート消化機能*


Alicons_1882x82胃腸の健康を促進する*


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≪情報や本舗≫≪アンブロトースLIFE≫≪細胞間コミュニケーションをサポート≫≪パート❷≫

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Ambrotose LIFEパウダーは、どこでも入手可能な最も強力な健康補助食品です。私たちはこれまでに開発された他のどの製品よりも、あなたの健康にとってより効果的だと考えています。


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過去20年間で、MannatechのはAmbrotose開発の研究と検証に数百万ドルを投資している®の製品を。

アンブロトースLIFE(Ambrotose LIFE)は以下のことができることを示す アンブロトース(Ambrotose powder)についての査読済みの雑誌に数多くの研究が掲載されています


Photo_3≪その研究の成果は別掲≫⇒クリック!http://morrich.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/life-c29e.html

 

■なぜいま、Ambrotose LIFE?なのか

健全な健康は、お互いに適切にコミュニケーションしている細胞に依存しています。あなたの細胞がうまく通信すると、体内システムがより良く機能します。高齢化、ストレス、不健康な食事は、その能力を損なう可能性があります。Ambrotoseは、より良い健康と健康につながる細胞間コミュニケーションを強力にサポートします。
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■それは何か..
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アンブロトロースライフに入る天然の効果的な成分は、体内の各細胞の外側に見いだされるグライコ栄養素††(またはグリカン)と呼ばれる重要な化合物を提供します。

Photo≪グライコ栄養素は日本ではマナテック社が糖質栄養素と命名して今日まで呼ばれていましたが、新たな特許を取得したことを契機に「グリカン(Glycans)」と呼ぶことに決めたそうです≫

■グリカンは、より速く、よりよく、より完全な細胞間通信を促進するグリカン(Glycans)は、他の細胞との間でメッセージを送受信する高性能導体であると考えてください。細胞は、必要なものを手に入れて健康に過ごすことができます

また下記の表示は全てクリアされているそうです


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■アンブロトースLIFEの主だった成分のs何がありますか?


 1. Manapol ®アロエベラエキス

(コスタリカで栽培アロエベラの植物から供給) - Manapolもエースマンナン、アロエベラのゲルの利点の多くを占めると考えられ、キーの糖栄養物質の砂糖として知られ、mannoserich多糖類が含まれています* AmbrotoseのLIFEがあります。前身のAdvanced Ambrotose™の2倍のManapol®


 2. AmbroGuard™

アラビノガラクタン(カラマツの木に由来) - アンブロトースパウダー中のカラマツアラビノガラクタンが、結腸で見つかった有益な細菌Lactobacillus plantarumの増殖を支えていることが研究によって示されています。


 3.グルコサミンHCl

植物由来のアミノ糖で、体内では細胞通信や免疫機能をサポートするAmbrotose LIFEに見られる他の主要な糖類と組み合わせて使用​​されます。

 
 4.トラガカントゴム

(顕花植物の乾燥樹液から供給レンゲgummiferは) -グリコニュートリエンスを提供することによって、免疫系および細胞間通信をサポート*。


 5.ガッティ

Ghatti(Anogeissus latifolia樹の樹液を原料とする) - 糖質栄養素を提供することによって、免疫系と細胞間のコミュニケーションをサポートします。


 6.米ぬか繊維

栄養源、グリカンおよび繊維の源。


  7.ワカメ

(タスマニア産の食用海草) - フコイダンが含まれており、ヒト被験者の制御研究で免疫調節効果があることが示されています。


 8.修飾されたシトラスペクチン/アルギン酸ナトリウム

市場で最も科学的に研究されたMCP。ペクチンとアルギン酸ナトリウム(ケルプ由来)の優れた供給源を提供します。

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■以前のアンブロトース・パウダーと一番の違いはマナポール( Manapol) ®アロエベラエキス【薬効効果があるとされています】

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≪情報や本舗≫≪アンブロトース ライフ (Ambrotose LIFE≫≪日本は2018年冬に発売を予定≫≪パート❶≫

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Mannatechはこれまでに最も強力なAmbrotose®フォーミュラを発表しました 下記の記載はプレスリリースBusinesswire (2018年) からの抜粋翻訳です


Photo_2世界的な健康とウェルネス企業であるMannatech、Incorporated(NASDAQ:MTEX)は、毎年のMannaFestコンベンションで、最も強力なAmbrotose®製品、新しい栄養補助食品、Ambrotose LIFE TMパウダーを発表しました。

マナテックは、科学的および成分研究の進歩を利用して、免疫学、認知、気分および胃腸の利益を高めるために、臨床的に試験された新しい成分を添加することにより、アンブロトロースの処方を改善しました。

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さらに、アンブロトースLIFE(Ambrotose) LIFEは他のどの製品よりもマナポール(Manapol®)パウダーが多く、トップセラー製品のAdvanced Ambrotose  TMのManapolパウダーを2倍にします。マナテックのマナポールには、どこでも見つかる最高のアセマンナンが含まれています。

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アセマンナン(Acemannan)は、アロエベラ葉の内側のゲルに見られる強力な多糖である。これは、アロエに体内での細胞間コミュニケーションを支援する能力を与えるものです。「Ambrotoseは20年以上にわたり、世界で最も強力な栄養補助食品の1つとして認識されています。免疫システムの向上、認知機能の改善、胃腸の健康のサポートを可能にするものです」*

Mannatechのジョエル・lビックマン氏はMannaFest 2018のステージで「当時は30億ドル以上のAmbrotoseを販売してきましたが、開始するばかりです。Ambrotose LIFEはこれまでに開発された他のどの製品よりもあなたの健康のために多くのことを行うと信じています。

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さらにホットなニュース!成分の詳細などお知らせです!「パート❷」http://morrich.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/life-cedc.html

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≪情報や本舗≫≪本のタイトル?揺れ動く大地〜プレートと北海道≫≪木村学ー地質学者が北海道の地震について語る≫≪北海道で震度6強、安否不明多数 全域で停電 ≫

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9月7日に聴講に行く予定をしていた今日、03時8分に突如おそった大きな揺れ、立つことも大変なほどの地震であった。こんなことがあるのだ、北海道にも大きな地震が来ると知人の「木村学」氏が本の出版を兼ねて札幌でのスライドトークイベントが開催であったのだが

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ライフラインのインフラは戻りつつもあるが、いまだ余震が続くとあっては明日の7日の講演も学会も延期なのではと推察する・・・

出版された本の内容は:迫る巨大地震のメカニズムを知る。マグニチュード9クラスの巨大地震が迫ると言われている北海道の成り立ちから現在、未来まで、北の大地の2億年におよぶ歩みを、最新の地質研究の成果をもと
太平洋プレートやオホーツクプレートがせめぎ合う北海道周辺の地質構造

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≪まさに、今このことが起きてしまったのだから、ノストラダムスを越えて?の話のように思えてならない≫

から千島海溝沿いの地殻運動まで、北海道の成り立ちとプレートの動きを最新の研究成果をもとに解き明かす。「日高山脈はどのようにできたか」「道内の活断層と地震のかかわりは」など動き続ける大地の法則に迫る。

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『揺れ動く大地〜プレートと北海道』刊行記念スライドトークは共著者・木村学氏によるスライドトークを開催いたします。北海道の成り立ちから現在、未来まで、北の大地の2億年におよぶ歩みを、最新の地質研究の成果をもとに分かりやすく解説します。

■日時:9月7日(金)15:30開場 16:00開演(17時30分終演予定)
■会場:道新プラザDO-BOX(札幌市中央区大通西3丁目 北海道新聞社1階)
■出演:木村学(東京海洋大学特任教授、東京大学名誉教授)
■主催:北海道新聞社出版センター、日本地質学会北海道支部
■問い合わせ:電話011-210-5742(同センター)
■入場無料。当日会場に直接お越しください。

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【木村学】プロフィール  https://bit.ly/2M7sBQd https://bit.ly/2M7sBQd


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東京海洋大学 品川キャンパス 特任教授
東京大学大学院 Emeritus
出身校: 北海道大学 のんびりと卒業まで5年間
北海道岩見沢東高等学校に在学していました


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