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≪間質性肺炎≫≪糖鎖=シュガーグライコ≫≪糖質栄養素=グリカン≫≪アンブロトース≫≪情報や本舗≫

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「呼吸」は吸った空気を、気道を介して、「肺胞」に運び、肺胞の薄い壁の中を流れる毛細血管中の赤血球に酸素を与え、同時に二酸化炭素を取り出すガス交換をし、それをまた呼気として吐き出す


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現在 有効な治療法がない間質性肺炎にグルカン(糖質栄養素)=糖鎖栄養療法を併用して健康になられた方々が今増えているとのことです この体験談は、間質性肺炎の方に希望の光と

Photo_2【補足】:ここで言う 糖質栄養素は「グルカン」と呼ばれるもので製品名は「アンブロトースLIFE」なるものです・・・以下は「グルカン」と表記します


間質性肺炎とは、さまざまな原因から薄い肺胞壁に炎症をおこし、壁が厚く硬くなり、呼吸をしてもガス交換ができにくくなるという病気です

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「美空ひばり」さんも間質性肺炎が原因で亡くなられたのです 52歳の生涯〜死因は特発性間質性肺炎による呼吸不全でしたね 以下の体験談がこの病で悩まれているのであれば 一縷の灯であっても 勇気づけられわずかながらでも お役に立つことを願います


Images_11≪死ぬだけの運命だったかもの≫

60才女性 間質性肺炎と言われて、治療の効果が全くない状態でした。どんどん病状は悪化していくばかりで、まさに死ぬのを待っているような不安と絶望の毎日を送っておりました。感染症が怖くて外出もできないのです

そんなある日のこと「糖質栄養素=グルカンを食べてみませんか。少しでも元気になられるたらと思いまして?」と勧めてくれる知人がおりました。「詳しい方が東京からいらしているので話を聞いてみませんか。」と言っていただき、何もすることもない毎日ですので、話を聞いてみることにしたのです 自宅までやってきて、熱心に糖鎖のこと、栄養素のことを話してくれました。


その方の義理のお姉さんが間質性肺炎から健康になったお話は凄かったのです。義姉は、病状が悪化して、病院から在宅に帰された、つまり自宅で死を待つのみの状態であったのです。1日10リットルの酸素を入れている状態でした。

そこでグルカンを思い切って1日75gほど摂取しました。5日程たって検査で病院に行きました。するとドクターが「信じられない?肺が少し動いてますよ。何をやったのですか!?」といったのです。酸素の量もどんどん減っていきました。ドクターは最初そんなものは信じられない、と言っていましたが、毎日頑張って食べました。


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すぐに一般病棟での入院が始まりました。ドクターはグルカンのことは知らないとまた治療の邪魔になるということで、反対されていましたが 水に溶かしていつも飲んでいました。抗酸化剤(アンブロAO)も1h毎に食べたのです。「そ甲斐あってか、義理の姉はすっかり回復して8年間元気に生活できていますよ。個人差はあるにしても、あなたも取り組んでみる価値はあると思いますよ。」とその方は言いました。

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そんなお話を聞き、健康になりたいし、どうせ治療法なんてないと思いましたから、「糖鎖機能を向上させて自分も健康になれるかも・・・」と食べてみることにしました。最初は1日50g程を摂取しました。グルカンを摂り出して3か月がたった時、病院で間質性肺炎がだんだん良くなっているといわれました。先生は信じられない様子でしたが、「肺機能が元に戻ろうとしている」と言われました。うれしくてうれしくて、それからもどんどん積極的に糖鎖糖質栄養素を取り続けました。

半年がたちました。私は糖鎖を紹介してくれた方の勉強会に参加しました。一番前で元気に笑顔で参加した私を見て皆さんが「本当によかったわね」と祝福してくださいました。希望のなかった私に、健康を取り戻せた糖鎖糖質栄養素と情報をくれた友人たちに感謝する毎日です。

今では本業の畑仕事もバリバリこなすまで健康になりました。たまに行く○○済生会病院の診察で、担当医にこう言われました。「あんたが生きているってことが私は一番不思議だよ。」 

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医者もできるだけのことはやっていても 現代の医療で有効な治療効果が望めない間質性肺炎ですが 自宅待機、といわれる方ばかりです

Images_11≪間質性肺炎の寛解と 医者から≫

「ドクターから間質性肺炎寛解との診断をいただきました」とうれしそうに語るこの男性は45歳で突発性間質性肺炎と診断されました。咳がひどくてついに2カ月の入院生活を余儀なくされました。退院して間もないころ何か良いものはないかと探していたところ、グルカンの話を近所の方から聞き、話を聞きたいということでに2時間ほどかけて住む町に行き お会いしてきました

ビックリしたのは、顔がパンパンに腫れ上がり ムーンフェイス状態です。想像するにステロイドの副作用でしょうね 間質性肺炎や糖鎖のお話 栄養素グルカンのこと、勿論個人差があるということも それからグルカンのの摂取が始めて頂きました。4カ月ほどたった頃でしょうか 主治医が「肺の動きがよくなっている」!とグルカンの働きが 肺機能を元に戻し始めたと感じました。

【補足】:寛解とは)病気の症状が全治とまでは言えないが、病状が治まっておだやかであること 一時的、継続的に軽減した状態で見かけ上消滅した状態であるが 「完治」ではない

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良い方向へ向かってくれればと願いましたね。生活のためにも 仕事もこなさねばならないしこの先どうなるのか、不安要素も抱え。紹介者の言われるままに 毎日しっかり摂り続けました なんと7か月目の検査で「80%寛解に向かっています このまま回復傾向が続けば あと少しですね」と言われ、まさに希望で心も明るくなってきました・・・・ただし医師はグルカンを摂っていたことは知りません きっとグルカンがいろいろな面でサポートしてくれていたのでしょうね

そしてついに8か月目に「寛解宣言」をドクターがしてくれました。35mgあったステロイドの数値を10mgまで下げることができました。すごいことです。グルカンは素晴らしい健康を運んできてくれたのです 健康という「ありがたみ」をかみしめております。

Images_11≪数値が正常になった≫


54才男性 2年前に特発性間質性肺炎を発症、 ステロイド15ml投与、LK-6は676筋肉を維持するためにエアロバイクで運動するも息切れが多くなっていました。糖鎖栄養療法でのグルカンによる 良い報告が気になり、自分も試してみたいと早速に始めるkとにしました グルカンのパウダー1日20g、総合栄養素(グライセンシャル)、オメガ3の組み合わせでスタート

2週間ほどして便の色が変わってきました。濃い茶色だったのが、薄い茶色になっています。腸内環境の改善が進んでいると感じました。1日も欠かすことなく食べることに専念しています。


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3か月半が過ぎ、kL-6の値が基準になる500を下回って411となりました。進行が止まっているといわれました。症状はまだあるのですが、当初言われた3~4か月での数値改善通りの結果に、うれしくなりました。これからがまた大変ですが、毎日グルカンを摂り続けています


【補足】 間質性肺炎におい、KL-6が上昇することは健常者および他の呼吸器疾患に比較して有意に高値を示すのは通常のことらしい.

※前回よりもKL-6の数値が下がっても、500以上の場合は炎症があるわけです 進行が止まったわけではないので、CTレントゲン画像には線維化が増えた様に映ります。


また進行が止まっても、すでに線維化した部分は白く写ります。進行が止まれば(また落ち着いている)線維化は変わらないか改善されるということになります。すぐには咳や息苦しさは無くならず残ります。KL-6値は、検査時に風邪を引いていたり、体力が落ちていたりなどにも多少左右されることがあります。

糖鎖栄養療法では、3~4カ月目での肺の数値が改善する方が多いようです。また6カ月目での症状の改善とドクターの診断で、はっきりとした改善診断をいただくことが当面の目標となります。

Images_11≪間質性肺炎で3か月休職から、仕事復帰!≫


59才男性 12月に咳と痰が出て息苦しい症状があったので、大学病院で検査の結果、片肺下部に水泡があり、特発性ではないが、間質性肺炎と診断されました。程度は初期から中期だろうということでした。8年前に肺に影が有ったのですが、そののまま放置していました経緯もありました。


仕事に行っても 咳こんだりしてつらくなり、休職届出し自宅待機となりました よい治療法もないことから 途方に暮れていた時に、糖鎖(働きを回復させるグルカン)のお話を聞き、信じてやってみようと思ったわけです。この時の肺の酸素濃度は95、酸素吸引はしていませんでした。

このグルカン・パウダーは1日20gから始めて、30gに増量していきました。1カ月に7個ペースです。総合栄養パック(オプティマル)、オメガ3、も合わせて食べています。3カ月がたったころ体調がよくなっていました。酸素濃度も95→97に回復。症状が軽くなって、深呼吸もできるようになっていたのです。

そして3カ月ぶりに仕事に復帰できたのです。このことは本当にうれしい限りです。病院に行くと「間質性肺炎はよくなることはない」といろいろ脅かされ、前向きな話がないので、行くのが嫌になっていて数値は計れていませんが、咳止めも飲んでおらず、この調子で糖鎖栄養素をしっかり飲んで全快を目指したいと思います。

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≪奥様のコメント≫:「なぜだか主人は、おならがよく出ていて、しかも臭いが強いんですよ。びっくりです」といいました。「腸の環境が活発になり、宿便が腸のひだから外れて外に出ようとしている、今まさに腸内フローラが善玉菌70%に近づく中での反応だと思っています。主人はこのグルカンはずっと食べていくと言っています。ありがとうございます。」

Images_11≪肺に空気が入ってくるように(72才男性)≫


うちの父は、一年前に肺炎を起こしまして肺気腫もあり、間質性肺炎と診断されました。当時入院中で、ステロイド治療、酸素が6~10リットル入っていました。寝たきりの生活を聞きつけた友人が「いいらしいよ」と勧めてくれた「グルカン」なるものを1日20g食べることから摂取を開始したのですが 食欲が伴わずに食べれるだけを食べるということになってしまいました 抗酸化カプセル(アンブロAOも、薬を6種類飲んでいるのでなかなか飲めませんでした。

3カ月たったころ、ヘルパーさんから「肺に酸素が入るようになってますよ」と言われ 父もひょっとらこのグルカンを食べているおかげだろうかと、いうようになり 食べたいけれど他の薬を飲むのが精いっぱいで、十分にグルカンを食べることが出来ないことがどうにかならないのか?

病院の薬は間質性肺炎に効いているのでしょうし?肺が柔らかくなるなんて言うことは普通ではありえないことがこのグルカンで父は起きているとの思いが強く グルカンを中心に薬を減らしてでも食べたいという 何とか摂取量を増やして間質性肺炎を乗り越えたいと思うわけです 食べれるときに十分量を食べることの重要性を感じています


Images_11≪1週間でKL-6が下がったのです(60歳女性)≫


去年の秋に息苦しさを感じ、年を越した3月5日に病院に行ったところ、間質性肺炎と診断されました 糖鎖というものが間質性肺炎に希望が持てると 娘がインターネットでいろいろ調べて知らせてくれました 4月1日より1日30gで摂取を開始(オメガ3、総合栄養素(グライセンシャル)も併用)

KL-6が1850(3・5)→2050(3・30)だったのが4月8日の検査で1250に下がっていました。こんなに早く下がるとは聞いていませんでしたが、ちょっと驚きです。糖鎖の働きの一つでもある腸の粘膜を厚くして腸内細菌を改善させると聞いておりました

たしかに私自身も 自律神経の乱れで下痢がひどく、悩んでいましたので グルカンを摂りだしてしてからは1日に1~2度で落ち着いてきていて、下痢も状況回 体調も良くなっています

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特発性間質性肺炎ではなくて、膠原病からくる間質性肺炎らしいことが分かってきました。それまでは膠原病だとは気付いておりませんでした。また明日から、ステロイドと免疫抑制のお薬が開始になります。副作用が出ないかどうか入院して様子を見ているわけですが、薬を使う前に数値が下がったのはやはり糖鎖のおかげかなと思います。KL6、500以下を目指して頑張っていきます

Images_11≪だいぶ肺がよくなってきたね と医者に≫

74才男性 10月に特発性間質性肺炎と診断 40歳まで喫煙今まで健康だと思っていたので突然のことでビックリしました。33%がすでに線維化もありました。肺の洗浄なの治療を受けました。

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糖鎖栄養療法を11月より、すがる思いで摂取を開始しました。糖鎖パウダー1日20gで開始したのですが、12月に体調を崩してやむなく1か月入院。入院中糖鎖を食べることが出来ない状態で、1月に退院してからは1日15gは食べるようにしていました。4月になって病院で検査を受けたところ1月のKL-6値が954だったのが4月14日で、777に下がっていました。酸素濃度も98あって問題なしでした。
ドクターからだいぶ良くなってきていますね。」と言われて、気持ちが明るくなりました。これから風邪や肺炎にならないようくれぐれも注意しなさいと言われました。普通にしていたらここまでの回復も難しかったのではないかと思いました。そしてまた糖鎖栄養療法をきちんとやろうと思います。

アメリカでの体験談
間質性肺炎と多発性菌炎。この2つが発病すると死ぬとドクターに言われていました。ステロイド漬けの毎日でした。一向に回復には向かわない絶望の毎日を送っていたある日、縁あって糖鎖栄養素のことを知り、とにかくやってみようと食べ始めました。摂取後、大腿部の筋肉痛、疲労感、倦怠感、動機、息切れなどが消失。今は仕事に復帰して頑張っています。

よくある質問:ここで病院の先生に「糖鎖栄養素(糖質栄養素)を食べて大丈夫ですか?」と質問された方が、「糖を多く食べると二酸化炭素が出て肺に負担がかかるのでは?」と言われたとのご質問。これは心配ありません。糖鎖の糖は砂糖(グルコース)と違ってカロリーのない糖です。糖尿病の方でも食べれる糖です。ドクターは糖鎖のことをご存じないので、こういった心配までされるのでしょう。
酸素吸入を取り入れている方は、酸素から発生する活性酸素の除去も必要になってきます。これをやることで栄養素が細胞に届きやすくなります。(抗酸化栄養素の導入)

ステロイドなどの化学部質が病気を悪化させる!
免疫を抑える化学物質は、全て間質で免疫を抑えています。間質とは細胞と細胞を結合している組織のことですから、細胞と細胞の間にある組織(細胞外マトリックス)で起こる病気が間質性肺炎ということになります。
実は糖鎖もこの間質に存在していて細胞間の情報をやり取りしています。化学部質で糖鎖がダメージを受けると機能が滞り、正常な解毒ができなくなります。糖鎖が正常に働けば、自己免疫を正常にし、解毒も行い、肺機能を元に戻そうとする力を回復させることができるのです。
膠原病の薬は間質性肺炎やリウマチを起こす副作用を持っています。薬は化学物質であり、免疫の働きを抑えます。膠原病を起こしている結合組織に運ばれ、そこの免疫の働きを低下させます。毎日毎日大量に飲み続けると、徐々に処理されなくなり、結合組織に蓄積されていきます。抗リウマチ薬は他のあらゆる種類の結合組織にも溜まっていきます。すると免疫の戦いはさらに別の組織の結合組織に拡大して いきます。つまり病気を治すつもりの薬が、さらに大きな病気を生み出すという悪循環に陥ってしまうのです。これが薬害で起こる病気のからくりなのです。
間質性肺炎はほとんどが、大量に薬という異物を入れた結果であると考えられるのです。現在用いられている抗リウマチ薬の一番怖い副作用として間質性肺炎があります。代表的な抗リウマチ薬であるリウマトレックスの副作用で亡くなられた患者さんの病名は全て間質性肺炎と言われています。
食欲のあるうちに一刻も早く糖鎖栄養療法を取り入れることが大事です。重症になればなるほど、食べる量も多くなります。



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