■【報告事例】■

【糖質栄養】による【細菌性?脳障害】からの驚くべき回復!                                  【報告事例】パート⑥

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■【失われた栄養素】の著者が語った糖質栄養の必要性!■


30年以上も6000種類を超えての栄養補助食品を研究をし続けてきた補完栄養療法の世界的権威者の博士が、その大部分には有用性が認められないものが多く、有用性が認められるものの中では糖質栄養が別格であったと声を大にするのには、わけがありました!

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博士が糖質栄養を知る前々から、博士の息子さんは、ある細菌性の病気に冒されていたのです!その病気とは脳に最近が影響を与えていて身体にひどい震えが起きるそうです。最初に息子さんがこの症状を起こし病院へ運ばれた時医師は「24時間生き延びるのは難しいことかもしれません!」と言われたそうです
【脳疾患の詳細は不明ですが、余命なしとの診断からして細菌性髄膜炎では無いようです?聞き及んだ話で信憑性は?ですが、世界中で17人が罹病して生命維持しているのは4人ほどとの伝聞だったような記憶が・・・?】

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医師らの治療の甲斐あって、生き延びることはできたのですが、厳しい宣告が待っていました!医師に「息子さんの知能は5歳以上になることはないでしょう」と、博士はすべての知識を持って息子を助けようと、そして毎日病院へ通いました!息子の記憶が日々、少し前のことすら思い出せなくなっていったからなんです。

毎日会いに行っているというのに、息子は「どうしてずーっと、会いに来てくれなかったの?」と涙ながらに毎日繰り返し言うのです。自然療法医学博士でもあり、他にも学位を持ち、様々なところからの情報で糖質栄養素を知ることとなり、良いものだと確信をもって息子に摂らせ始めたのです!


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すると、少しずつですが記憶の改善がみえ出し、知能も発達してきたのです!毎週数値を測りながらクスリの方を、回復の兆しが見え始めると少しづつですが減らし続けていきました!一年半も経った頃でしょうかを、クスリをほとんど使わなくても良いほどになったのです

糖質栄養を知る前は、博士は自身希望の無い子供を持つ絶望的な父親でしたが今ではいまだ病院のベッドからは離れてはいませんが幸せな19歳の息子を持つ父親になったことへの喜びを隠し切れません!その後多くの博士が抱える患者にも摂らせ始めたことで、その患者たちの回復が早まる様子が博士のライフワークの方向性を変えることになったのです
Photo_4 ←【子供に姿を変えたキリストが貝殻で海水を全部汲み取っている(これは奇跡でしょう?)ところに、アウグスティヌスが遭遇し、この不思議な子供と問答をしている絵・・・・余談の話であり、画像です】

博士はこう言います”奇跡は人間の身体の中に存在することを知りました、もちろん奇跡はそのものが起こすわけではありません、必要な栄養成分が身体に供給されることで、このことを奇跡と呼ぶのなら身体が奇跡をおこし始めるのでしょう!”

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2007年の11月に日本で「いのちの鎖」と言う原題が「The Missing Nutrients=失われた栄養素」の日本版で既刊されています!多くの人がいまだ知らない糖質栄養素と言うものを説明する上で必要な知識がすべて網羅されていて、研究結果も分かりやすくまとめて掲載されています!

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(* これらの声明は、決してFDA【アメリカ食品医薬品局】によって評価されているものではなくまた、この製品は、少しの病気も診断するとか、治療するとか、治療するとか、防止することを目的としているものでもありません

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【糖質栄養】による【多発性硬化症】からの驚くべき回復!                                         【報告事例】パート⑤

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昨年の12月に書き込みした【若い女性に増えてきた多発性硬化症 !難病も正しい栄養で・・?】で「チームマナテック」の現在もメンバーで多発性硬化症からの復帰回復を果たしてその後ボディビル大会で数回チャンピオンにもなった選手のことも公開準備中?のお約束の書き込みを本日公開中!

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マーク・ジョーンズ(Mark・Johnes)は11歳の時、立ち木に突撃?激突!してしまった事からか、その晩には家の中の壁とか家具などにぶつかったりして歩くことすら、ままならなくバランスを取れずに転倒すらする始末でした!


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両親は心配のあまり、小児科医・専門医と観て貰いに行きました。15才になった時、二人の神経医ともう一人の医師が"多発性硬化症の診断を下しました、また別の二人の医師は”筋ジスロトフィーとの診断!どちらにしても痛みで話すこと・書くこともつらく、ただただ祈っているばかり"うつ病"にも陥り、自殺を考える日々もありました。

診断は21もの斑点がMRIの検査で脳に見られ、小脳の萎縮による進行性多発硬化症ということでした。脳の20%~40%が損傷があるためか、家に入るにも杖も使えずなんと這って入らなければならない最悪の状態を迎えていました。沢山の種類のクスリで胃や足・目に副作用がひどく本当にクスリを止めたいと思うほどでした

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ちょうどこの頃、姉妹の友人でアンジーという女性が、「ある栄養素を摂りれることでメニエール症候群を含め様々な疾患から快方に向かっている人たちがいるのよ!」と数多くの実例を話してくれました、そして摂ってみてはどうか?と奨められました!勇気づけられた事もあり、アンジーの話すこのある栄養素【糖質栄養】を摂り始めることにしました

Photo_5ある栄養素【糖質栄養】

摂らなくても良いと判断できうるクスリを、いままでベッドに入る前に飲んでいた習慣を止めただけだというのに、何かしら目がはっきりとし出し、上手に話すことが出来たりと、体調の変化に気がつき始めたのです


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22年間の病歴デモって、糖質栄養素を摂り始める前までは、足が使えなくなり、おまけに視力も低下して焦点が合わずに見ることに不自由をを感じ始め、車イスの生活と90%以上の介護が必要となり施設への入所許可を余儀なくといった状況下にありました!

手・足・からだと幹になる筋肉の萎縮がすすんでいて、障害克服・体力増進のためにボディビルとウエイトリフティングのトレーニングを取り入れたのです!もちろん糖質栄養素とニュートラスティカル補完栄養・微量栄養】をスタートさせたことで、杖を使って歩けるようもなり、遠方への旅行にも一人で出かけることが出来るようにもなってきていたのです

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3年後【40才時】には糖質栄養素のサポートもあって、ジョーンズの鍛え上げられた身体は筋肉隆々の彫刻のような体型へと変身してきていました。トレーニングと糖質栄養の摂取とでパフォーマンスをあげてジョーンズは地方のボディビル大会や全国大会や国際ボディビル大会へ身体障害者としてウェイトリフティングに挑戦!各大会で6個のボディビルディングの勝者そして2個のウェイトリフティングのチャンピオンシップを保持するまでになったのです

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この頃には、MRIの検査結果も当初”21”もあった斑点が、今では5つだけの病変の斑点が見られる程度に改善され≪多発性硬化症を好転させ、筋肉を再生させ斑点を取り除く事は医学的には不可能なのに!・・・・ダン・フォーツ博士
なんと、車椅子に乗った進行性の多発性硬化症患者が!ボディビルダーへと変身するなど誰しも考えない事が起きてしまったのです

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ダン・フォーツ博士【イリノイ州国立大学卒】はこのように言及しています「明らかに細胞は医学のテキストの本を読む事が出来はしません!しかし読むという事も知らない細胞が、健康な細胞へと修復したり、新生の健康細胞を打ち建てているので!と考えられません?」
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(* これらの声明は、決してFDA【アメリカ食品医薬品局】によって評価されているものではなくまた、この製品は、少しの病気も診断するとか、治療するとか、治療するとか、防止することを目的としているものでもありません。)

≪上記の原文≫⇒http://sev.prnewswire.com/health-care-hospitals/20080317/LAM53217032008-1.html

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若い女性の多発性硬化症 ! 難病も正しい栄養で・・【報告事例】パート④

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12月8日のGooのヘルスケアー「健康と医療」に東京女子医科大学医学部の清水優子先生の下記取材協力記事が・・・以下抜粋


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若い女性に多発性硬化症≪神経疾患≫が増えてきているそうです!多発性硬化症(MS:Multiple Sclerosis)という病気、原因不明で、脳や脊髄の神経系が障害を受け、体のさまざまな部位に影響を及ぼすらしく、また次第に症状が進行する慢性疾患病ということです

適切な情報がなく、病気への認知度が低い、周囲の理解が得られない上に根治薬もなく早期診断・早期治療と言われています!しかし、患者数は確実に増え続けている。   【もっと読む】!

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この病気のはっきりした原因はまだわかっていません、おそらくウイルスや細菌から体を守るリンパ球などの免疫系が、何らかのきっかけで、脳や脊髄の中枢神経系や視神経を攻撃するようになるのではないかと考えられていて、このように、本来、体を守ってくれる免疫系の異常による病気を「自己免疫疾患」といいます。

免疫を高めてくれる糖質栄養を摂った事でこの多発性硬化症それも突発性の症状から数ヵ月後に回復したニュースがネバダウーマン=WOMAN」と言う雑誌に報じられ、そしてテレビニュースでも報じられたのです!ジャクリン・パーマーさんという24歳で結婚したばかりだと言うのに・・・・

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その模様がYou Tube で見ることが!

【動画と写真を見る前のプレゼンテーションです!】

2月ごろに結婚を控えていたパーマーさんは突然体の至るところに変化が生じたのです、右手が内出血でも起こしたように紫色に成って腫れあがり冷たくなって痺れてもきました。右足が動かず歩くことが出来ません。最初はを使い、その後は歩行器を最終的には車椅子に乗ることにもなりました!

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主治医のブレイン・パーセル医師はパーマさんの症状からして多発性硬化症(MS)と診断しました。その5ヶ月の間には、症状の改善もままならず、友人とも家族であっても会いたくないと鬱状態にもなっていた時に、パーマーさんは依然聞いたことのあるテキサスにある

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補完栄養食品【糖質栄養を開発した会社の製品キットを購入して、パーセル医師に見せました!医師は最初見たとき「それは何なのですか?」と尋ねもし思ったそうです。医師はパーマーさんに糖質栄養素パウダー】を摂らせる決断をしました!そして

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7月12日:朝8時、元気なパーマーさんは目覚めたときに足が伸ばせることに驚きを感じました【映像で字幕12日の日付が!】

7月14日:昼12時55分、レストランの身体者障害パーキングスペースからは杖を使って食卓テーブルにつくことが出来たのです!
記念すべき日かもしれませんね!

7月16日:杖も誰の支えもなく、歩くことが出来ます【画像でもしっかりと歩いています!】

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7月20日:なんと!なんと!パーマーさんはジムに行ってウォーキングマシーンでトレーニングに励んでいます【写真で見てください】        【5年ほど前にダラスで起きた実話】
再三ブログでも登場のレジマクダニエル博士が中心となって糖質栄養の臨床を行い発表しているフィッシャー医科学研究所の出版誌「プロセーディング」と「Sugars That heel」にパーマーさんの回復のことが掲載されています!

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字幕で「糖質栄養」がこうしたことの可能性を持っていることを、他にも4つの病名をあげてコメントしています!「自己免疫性疾患」「キャンサー=ガン」「心臓疾患」「不妊症」

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≪如何です?糖質栄養素が奇跡を起こしているのではありません!奇跡は正しい栄養に支えられた人間のからだの中にあるのです≫

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≪上記の原文≫⇒http://sev.prnewswire.com/health-care-hospitals/20080317/LAM53217032008-1.html


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【糖質栄養】による【小脳動脈瘤破裂】からの驚くべき回復!                                      【報告事例】パート③

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Saibou_denntatu_1免疫細胞が会話をしている貴重な写真です!(日経サイエンスー2006年より)                               


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アルバータ大学医学部【カナダ】を卒業したアレックス・オメルチャク医師は1987年に小脳動脈瘤破裂(右側)による頭蓋内の大量出血に襲われました!まったくもって健康で医療に携わって来たというのに

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1987年11月5日の午後10時40分!自宅で起きた突然のことだったそうです。奥様の迅速で的確な判断で救急車~病院と!その運ばれた病院はオメルチャク医師が主任医師として今さっきまで医療現場で活躍していたのですから!救急救命の最高のスタッフ最先端の医療技術による緊急処置を受けてほとんど死んでいた命をとり止めたのです!


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緊急処置から24時間後!状態が安定したので、破裂部分を修復して、脳の血流を取り戻す脳外科手術にとりかかりましたが場所が場所だけに9時間の大手術だったそうです。

その後はICUで昏睡状態にあり、完全に回復するのはとても難しいと思われていたらしく医局の掲示板にはオメルチャク医師の状態が毎日「昏睡状態、危篤、回復の見込みなし」と書かれていたそうですよ!
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そして4ヵ月後、ついに昏睡から醒めはしたものの、全く何もすることが出来ず(歩く・話す・食べる)すべてのリハビリを病院で何ヶ月も続け、家に戻ってからもさらに何年も続けたのです

元の生活を取り戻そうと努力をしての12年間!そんな中ちょうど2000年に秘書がある糖質栄養素による体質改善を紹介してくれたのだそうです。医師としてか最初は半信半疑だったようですが、いろいろ調べていく内に生物的・生化学的にも納得のいくものだと分かったのです

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奥さんとも話し合いの上、その糖質栄養を摂り始めたところ、数ヶ月の内に効果が現れてきたのです。まずはエネルギーレベル・記憶喪失・認識障害といった状態に変化が現れました

気分も非常に良く、昼寝の必要もなくなり、ヒザから下の感覚も戻り転ぶこともなく4ヶ月後になったのです!12年間、悩まされ続けた頭痛も減って、2000年の7月以降、多くの鎮痛剤が私のポケットからドンドンと消えてしまったようです!と・・・


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すべての面で改善がみられ、毎日エネルギッシュな活動ができるようにもなった今は、障害年金も必要ではなく。市立大学解剖学と生理学を教え、公開セミナーでは、科学と糖質栄養素の素晴らしさを教え、今では16年前の1987年以前に、タイムスリップでもしたかのように、日に16時間以上も働くこともしばしばです。糖質栄養を取り始めて年経ちますが、いまだに健康が向上しているように思います!

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あえてこう呼ばさせて頂きますが糖鎖臨床医学によって再び命を与えてくれた糖鎖・糖質栄養学は大変重要なのです。細胞が正しく機能していれば、あなたは健康です。細胞は、正しい栄養素さえ与えられれば、自分で自分を修復する力を持っているからです

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                                                                        ■□■□【オメルチャク医師の全文レポート読む方】□■□■

オメルチャク博士の伝聞【臨床体験】 ←読む方はクリック!【2003年12月のオメルチャク博士の伝聞手記より】

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糖質栄養の開発会社糖質栄養食品」の開発者の一人「レジ・マクダニエル博士」はかつてからこの糖質栄養が糖鎖の形成に大きく関わることと同時に血中の幹細胞が増加すると推定されることによって人の何かによって欠けているところに働くことで、難病と言われているもの・奇病とも言われているものに糖質栄養が働いているのではと考えていたことが2004年のJAMA=アメリカの医師会のレビュー誌に脳細胞・神経細胞は再生される事が発表された事からだったのです!

1996年に世に出た「糖質栄養食品」は現在30ヶ国で特許承認されていますが!その4年後にオメルチャク博士が秘書からの情報で、調べてとり始めたことで伝聞手記のようなことが起きたことは、まさにレジ・マクダニエル博士の推定していた考えと一致すると思いませんか?【私見!】
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【悪魔の苦しみが⇒喜びの笑顔に】Oknlesqw6019810

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「糖鎖」「糖質栄養素」による                             細胞再生!【報告事例】パート②

Saibou_denntatu_1免疫細胞が会話をしている貴重な写真です!(日経サイエンスー2006年より)                               


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【次号に報告されている事例を書き込み予定です】の公開です!

再生医療!2003年2月19日、アメリカ医師会(JAMA)のレビュー誌に注目発表された事は全米人気ナンバー1のジョンズ・ホプキンス大学医学部での初めてのドナー幹細胞が血液脳関門を通って移植者の神経細砲になった骨髄移植の手術がきっかけであった。それは交通事故での4人の女性の骨髄に男性の骨髄を移植したところ、あとになって4人の女性【お亡くなりになられたわけですが・・・・合掌!】全ての脳細胞から(病理解剖の結果)男性の染色体≪Yー染色体≫が発見された事からだったのです!


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こんな記事を見つけました!【骨髄幹細胞で失明治療に希望の光】AP通信で2002年7月31日マウスを使った実験では、眼に注射した幹細胞は網膜組織の一部となり、新しい血管をつくったと、「米スクリプス研究所」(カリフォルニア州ラホーヤ)の研究者グループが、骨髄の幹細胞がマウスの眼で新しい血管をつくることを確認したと発表した
≪スクリプス研究所では山中教授の「iPS細胞」再生医療の京都発表後の2006年~研究開発に入り、すでに発表も行っている


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【3年間全く反応のない深い昏睡状態の6歳の少年のケース】

この少年の脳の活動を示す脳波は糖鎖栄養素を摂る前は全くフラツトでした糖鎖栄養素を摂リ始めて6ヵ月後ですが、脳のいろいろな部分で顕著な活助の増大【脳神経細胞の復元】が認められたと!これ以外にも長期間の昏睡状態にあった子供に糖鎖栄養素を与えることによって昏睡状態から目覚めた例が!


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■【昏睡状態にあった子供が摂取後5日目で脳の機能回復のケース】

糖質栄養の生みの親の一人でもある、レジナルド・マクダニエル博士の研究チームによる臨床結果によると、3年間昏睡状態にあった子供が摂取後5日目で脳の機能が回復したという。


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【胎児期アルコール症侯群のため心臓陣害を持ち、脳性小児麻痺サラのケース】 

サラば胎児期アルコール症侯群のため心臓陣害を持ち、脳性小児麻痺を持って生まれてきました。 サラの義母はサラに糖鎖栄養を与えるとともに、糖鎖栄養素の入ったクリーム【エ・・・・ン】を全身にすリ込むことを始めました。 サラがものが飲み込めるようになると糖鎖栄養【糖質栄養素の粉=パウダー】以外の糖質栄養の開発会社の微量栄養素【13種類の完熟野菜&果物と糖質栄養素?】を加えました。

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4歳の時に小児科の専門医の診断を受けたところ胎児期アルコール症候群についても脳性小児麻痺に関しても全くその疸跡はなく、心臓も正常に発育し手術の必要もなくなっていました。生まれた時のサラの写真を見るとひどい胎児期アルコール症候群独特の特徴が頗つきにあリましたが、いまでは全く正常です。

知能指数も80以下だったのが100以上に上がり、胎児期アルコール症侯酵に関して前例のない変化だと云う事です! 


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札幌医科大学・国立循環器センターの脳梗塞臨床試験のケース

こうした報告は、勿論科学的な証明を示しているわけではあリません しかし、4年、5年経って 昨年の札幌医科大学!今年の国立循環器病センター!での骨髄中の幹細胞を注射して脳の血管を再生させ、組織の再生を促すことで脳梗塞による後遺症の治療を目指す臨床試験!が始まりました!無論!糖質栄養を使っていない事は当然のことです

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これまでにも、研究スタッフは糖質栄養を一週間摂る事で、血液中のおよそ5.000~10.000の白血球で1マイクロリットルの血中に200-400個の幹細胞の数を測定したと言うことがウェッブサイト【グーグル米国サイト】にありました!このデータから推定すると糖鎖栄養素を我々の身体に摂り入れることで、幹細胞が一週間以内に1兆個以上の幹細胞が発見されるのではと推定したことも書かれてありました!

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このことが時としてダウン症の子等に劇的な変化が起こる要因になっているのでは?と! 「糖鎖栄養素」が人間の骨髄幹細胞の生成を促すということを理解することにより、なぜこのような前代未聞の脳機能の回復が起きることが!科学的か?エビデンスがあるのか?は兎も角、理解することが出来るのです。幹細胞が人間の体が必要とする細胞に進化する能カを持っていることが解明されつつある事は素晴らしい事ですよね!


一方で、レジ・マクダニエル博士がフィッシャー・インスティチュート(医学研究所)の研究チームと多数の中枢神経系や膵臓や肺、肝臓や心臓細胞などの説明不可能な機能の回復例を機関紙で公開していることも事実なのです!
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3人の医師の身に起きた奇跡のようなお話!                           【報告事例】パート①

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Saibou_denntatu_1←≪免疫細胞が会話をしている≫貴重な写真です!(日経サイエンスー2006年より)                               


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アメリカでは7000人を超える多くの医師たちが、糖質栄養素の効果を認めています!特に3人の医師の糖質栄養による生活改善(QOL)された体験を、敬虔なキリスト教徒でありマナリリーフと言う慈善団体(【72カ国、4万2000人にのぼる子どもたちへ栄養補助食品を届けし続けている】の中心的人物の「リンダ・キャスターさんが、そのマナリリーフのことと、現代のアメリカの奇跡といわれるバイオテクノロジー企業の創業の回想録「確固たる運命」のなかで著述されていましたのでご紹介します!≪日本でも始まっています=マナリリーフ・ジャパン詳細はPDFにて≫

【アレックス・オメルチャック博士】ー(カナダのエドモントン「ロイヤル・アレクサンドラ病院」元医局長)

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オメルチャック博士は、1987年に重度の脳卒中に襲われました。これほどの脳卒中ですと、生存率はわずか10パーセントであると言われています。博士の脳は30パーセントもその機能を失い、教えることも、医者として働くことも不可能になりました。博士は他の医師たちから、鎮痛剤を飲みながら残りの人生を
過ごすことになるが、その状況を受け入れるべきであると助言されました。それから十年以上経って、オメルチャック博士糖質栄養素のことを聞きます。
そこで手に入る文献はすべて読み、自分でもそれを試してみる決心をします。糖質栄養素の製品を摂り始めてから4ヵ月後、博士の生活の質は劇的に向上し、思考も明晰になってきました。
博士は、自分の脳細胞の再生と、摂取している製品との間に直接的な関係があると信じています。博士は、この製品が自分の命を回復してくれたと認め、今では世界中を回りながら何千人もの人々に、糖質栄養学のテクノロジーについて、また、その効果について説いています。


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【ジョン・ロリンズ博士】ー(2004年「ハーバード医科大学」の元微生物学教授)

米国特許商標局23年間勤続され定年退職しましたロリンズ博士は、生物学的に効果のある物質や配合を調査する部門の長でしたので、過去20年間になされた最高の栄養学的、薬学的発見について、豊富な知識を持っていました。
最近のインタビューで、ロリンズ博士は次のような発言をしています。特許局で働いていた期間に自分が目撃したものの中で、最も意義ある発見、また、医療保険の将来に大きな影響をもたらすようになるかもしれない発見、それは糖質栄養素の発見であると!

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【ベンジャミン・カーソン博士】-(ボルティモアに「ジョン・ホプキンス大学」小児神経外科部長)

■当ブログにも数回書き込みをしている、タイム誌でもCNNで も、在米医師トップ20の一人に挙げているベン・カーソン博士!そのカーソン博士は、1987年に、ドイツのバインダー・シャム双性児に対する頭部接着分離手術を主導しています。このような手術で、分離された双生児がともに生存したのは、これが始めてでした。
このように医療の分野で最も影響力のある博士が驚きの発言をしてくれているのです、2002年、博士は、進行性の高い前立腺癌にかかっていると診断されました。博士は、通常の治療法では回復する可能性が低いと判断し、栄養素を用いた補完治療の可能性を探ることにしました。

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カーソン博士が治療しているある児童患者の父親が、レジ・マクダニエル博士と連絡を取って、糖質栄養素の使用法について話し合ってはどうかと提案してきました。【補足:マグダニエル博士はベン・カーソン博士がアメリカにとって多大な損失どころか彼は世界にとって必要な医師で絶対に救わなくてはとの使命に燃え力強い説得に入ったのでした】

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数時間の話し合いを行なった結果、ベン・カーソン博士は自分でもその製品を試してみることにしました。通常の治療と糖質栄養素の併用により、予想以上の効果が出ました。治療中も生活の質は保たれ、手術後の回復は予想以上で現場復帰は6ヶ月と多くの医師らが判断、ところがなんと、3ヶ月でベン・カーソン博士は医療現場に戻られたのです!

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カーソン博士は手術はしなくても良い状況まで回復していたのですが「このことは偶然にも私の身に起きたことかも知れない、そこで糖質栄養で多くの人が私と同様なことが起きると思われてしまうことは、非常に危険なことだから私は西洋医学の世界で生きている人間でもある、だから手術はするのです!」と素晴らしい医師ではありませんか!

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レジ・マクダニエル博士は、ある医学シンポジウムでカーソン博士が自分の体験について発表するのを聞きました。カーソン博士は大胆にも、癌と戦うための自分の秘密兵器は、補完治療のために摂取した糖質栄養素製品(パウダー)であると発表したのです。


マクダニエル博士の話では、その瞬間、彼は座っていた椅子から落ちそうになったとのことです。博士は、同僚の医者たちを前に、得に癌専門医たちを前に、このような大胆な発言をする勇気を持った医師を見たことがなかったのです。


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レジ・マクダニエル博士はサム・キャスター【糖質栄養の開発会社元CEOで「確固たる運命」の著書リンダ・キャスターとは運命共同体=夫婦!】に、ベン・カーソン博士の講演は、今まで聞いた中で最高のものだったと告げました。そして、どんな犠牲を払ってでも、ベン・カーソン博士に糖質栄養素の研究開発会社の国際大会であるマナフェストで講演をしてもらうべきだと提案しました。
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サムはそれを受け入れ、ベン・カーソン博士に電話を入れました。カーソン博士の返事は、喜んで講演をするが、謝礼はすべて、自分が運営している恵まれない子たちのための財団に送ってほしいということでした。カーソン博士は、マナフェストに事務部門の秘書アンドレイ・ジョーンズを連れてきました。
彼女に会った瞬間、神様が新しい贈り物を私たちマナリリーフに送ってくださったことが分かりました

                                          出典:確固たる運命

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