【資源のかわら版】

≪情報や本舗≫≪水素≫≪宇宙の90%を占める≫≪水素燃料≫

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2015年10月、NASAが探査機からの情報で「水が流れている証拠」を発見したと発表したのです!水を化学の言葉で表現すると、「H2O」となります。 つまり、水素と酸素が結びついて⇒水素(H)2つと、酸素(O)1つとがくっつき水(H2O)となるのです

水があるからといって、すぐに生命体=生物に結びつけるのは早論なのかもしれません。と言うのも約46億年前の地球にさかのぼってみて、宇宙の90%は水素が占め、酸素はほとんど無く、最初の生命体は水素を利用していたのではないかと言われているからです

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約25億年前に光合成をする生物が現れ、水(H2O)と炭酸ガス(CO2)からデンプンをつくり、その老廃物として酸素を吐き出し始めました。植物の誕生です!


ところが、老廃物の酸素が少しずつ、空気中に蓄積され、その酸素の毒性で多くの生物は地表深くもぐったり、死に絶えたりしたのです

その原因と成るプロセスが現代(1980年代)になって分かってきました。酸素を吐き出す時に、約2%の酸素が生命体自らの生命を傷つけることが原因となっていたわけなんですね

酸素を吸って生きる力を身につけた生物だけが進化してきたと考えられています。

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一方の水素は,21世紀になって燃料として使う車の生産が現実化となったのです。水素燃料=新エネルギーの誕生です・・・水素という言葉は、ギリシャ語で「水を形づくるもの」という意味


水素は、石油、天然ガスから安価に大量生産されていて、また安価で大量の電力が得られれば水からの電気分解もでき、炭化水素から取り出せる

水素は高効率で電気に変換でき多様なエネルギーから製造が可能という特徴もあり、電力と比較して貯蔵や運搬が容易という特性も備えている

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≪情報や本舗≫≪尖閣諸島≫≪猪瀬直樹都副知事≫≪古事記の代より日本の領土?≫

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明治28年明治政府は尖閣諸島を日本領土に編入した!もちろん中国≪諸外国を含めて≫の支配の痕跡が無い【無人島である!】ことを十二分に確認した上で、島に標杭を建設する閣議決定を行った《10年の猶予期間を経てですよ》

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その16年前の明治12年に古賀辰四郎という人、が尖閣諸島に上陸した事が記載されているそうです。この上陸から12年後 明治24年(1896年)古賀氏は日本政府から尖閣諸島の4島の30年間の無償貸与を認められている事実!

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《余談ですが当時の古賀辰四郎氏の年収は現在の試算ではおよそ6億円だったのでは!》

古賀善次が後継者となった1919年には、難破した中国の漁船を善次氏自らが救助(31人の漁民を救う!)したことで、当時の中国政府が感謝状を送り、その感謝状には日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島と明記があり、事実上日本領土と認めているわけですよ

0120716220038766【栗原弘行氏と辛坊アナウンサー】

その後、古賀家から栗原家(栗原国起)に金銭譲渡されたのが昭和47年頃、今や尖閣諸島の所有者として「時の人」となっている栗原弘行(尖閣諸島所有家三男)ですが・・・・・・24.450.000円で国に賃貸しているのです

2012年、東京都(石原都知事)が尖閣諸島を所有する意思表明(買い取りを)したことで、日本政府、中国政府がそれぞれ物議を醸し出している

4月22日「タカジンのそこまで言って委員会」の番組に出演した「猪瀬直樹」東京都副知事は、都の購入の意思決定関しての経緯と国の対応への疑問を投げかけた。その後番組で、現在の所有者⇒栗原弘行氏は、こう言いました『国を守る気概がない民主党政権に尖閣諸島を譲る気持ちはない、また民主党政府のときに国の所有になっても安心はできない』

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議会決議の問題から猪瀬副知事が話している中で、『購入費用の一部を国民の募金で賄うのはいい方法だ』と、番組の大御所「三宅久之」氏は、『私が第一号だ、寄付する』と・・・・・いつまでも国が放置しておくわけにはいけないのではと!国民の善なる民意がその募金額に反映した!その額”14億円を超えている(8月現在)、石原知事が元気なうちに解決してもらいたいものです

Button_switch_now【尖閣諸島寄付金⇒コチラ!】


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中国政府よ何をか言わんや!で日本の領土と認められる事実認定の根拠となる文例も多くある

人民日報の沖縄に関する記事 冒頭で尖閣諸島は琉球群島に含まれるとの主旨が記述されているのです《1953年1月8日…人民日報》

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中国共産党は、清がロシアその他の列強に領土を奪われた経験から、軍事的実力のない時期に国境線を画定してはならないという考え方をもっている

【三国志を読むと、中国人の背景にあるこうした考え方が根強くある事実が見て取れるのではないかな?魏呉蜀とも富国強兵を強め二分の計・3分の計などで、国の持つ力を背景とした駆け引きを行っていった・・・・・と勝手に考えますが?】


Aaaaaなぜ古事記かと言うと⇒「国生み」伊邪那岐・伊邪那美の二神は、天の浮橋から天沼矛で渾沌とした大地を”コーロコーロとかき混ぜた時に始まる。矛から滴り落ちたものが積もって島となった!その島が淤能碁呂島である

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その島で二神は夫婦の契りを結び、先ず淡路島、四国・隠岐・九州・壱岐・対馬・佐渡と最後に本州とこの8つを大八島の国と・・・≪此処で私論である・・・滴り落ちて、飛び散ったであろう?≫さらに6つの島を生んだとある!

蝦夷(北海道)は入っていないが、女島(ひめじま)とある、またの名を天一根(あめひとつね)と言って、海中の孤島ともある⇒故に、九州以南に矛から滴り落ちて、飛び散った島が???の5島プラス3つの岩礁でなかろうか・・・・すごい推論!何一つとしてこの推論の根拠は無いが、そう想いたい・・・・・

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≪情報や本舗≫≪燃える氷!≫≪メタンハイドレート≫≪天然資源国≫≪太陽熱か?海の藻か?海底のガスか?≫

_news333【2012年10月】日本近海に存在するメタンハイドレートの掘削作業を2013年1月にスタートするニュースが! 日本経済新聞産出に成功すれば、世界初の快挙!

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ヨーロッパ数カ国が大規模な 「デザーテック・プロジェクト」(太陽熱発電) を推進している!すでに伊電力大手エネル社は太陽熱発電所を開設しているのだが・・・

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日本の大手電力会社東電は原子!原子!の意向のようで≪威光も影を降し始めたようだが≫それはさておき


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日本は、空の自然資源エネルギーではなく、海の自然資源エネルギーに海路を見出そうとしている「オーランチオキトリウム」は東北被災地の仙台・福島で実用実験に入り≪車を動かした!ジェット機だって夢ではない≫

同じ藻の種類でユーグレナ【みどりむし】は食用開発されていて≪製品化されているようだ!≫が、コチラも培養率の高さと、速さから研究が進んでいるようだ


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驚きなのは、研究開発の結果が出て政府が目を転じているのが≪燃える氷!メタンハイドレート≫なるものだ!氷が燃えるのだから摩訶不思議だ・・・・≪心は凍ったり、燃えたりはするが!氷がね~ぇ・・・?≫

≪日本政府は国家プロジェクト予算として170億円を投じたそうです≫

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日本の海の下に、この燃える氷!≪天然ガス100年分の消費量≫が埋まっていると言われていて、ついに2012年「バレンタインデーの日」に、世界初の掘削作業が始まると発表されました

     【燃える氷!”メタンハイドレート】とは


”メタンガス”と”水”が結晶化したもので、高圧で低温という永久凍土の地下や、水深500メートル以上の深海の海底で見つかっている天然資源で≪今回の掘削では、1000メートルよりさらに200~300メートル掘り進めるらしい≫

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たかじんの「そこまで言って委員会」でもご夫婦で登場して「メタンハイドレート」を話していられた「青山繁晴・千春」夫妻!千春奥様は特許まで取って研究に余念のない・・


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委員会の模様と氷のメタンハードレートを初めて見つけた時の分かりやすい紙芝居映像⇒■【コチラ】■


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調査の結果では、≪驚きで腰が抜ける≫なんとなんと琵琶湖270杯分(7.4兆立方メートル)もの「メタンハイドレート」が埋蔵されていると推定!世界でも有数の埋蔵量が日本の近海にあるわけで、日本は資源大国ではないですか!

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調査といえば、「青山千春」博士の凄いこと⇒氷の「メタンハイドレート」の見つかった新潟近海、その日本海側の調査はほとんど行われてなく、東シナ海のメタンハイドレートについては、「青山千春」博士のの調査データしか存在しない・・・凄いと思いません!

≪だというのに?南海トラフには巨額の予算が投じられて政府主導で行われており、日本海側には・・動画紙芝居②で

A_2⇒■【コチラ!】■

日本海側の調査はほとんど行われておらず、東シナ海のメタンハイドレートについては、青山千春の調査データしか存在しない

≪中国や韓国の漁船ばかりではなく釣具を持たない船が近海をうろつくのも?どうやら・・・・≫
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≪情報や本舗≫≪デザーテック・プロジェクト≫≪太陽熱発電と風力発電≫≪サハラ砂漠≫

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2011・3・11・2・46⇒忘れがたい数字なんです!この日から再生可能エネルギーが多いに注目し始めた、といっても、これは日本のことなのかな?

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ヨーロッパでは、すでに数年前から途方も無いエネルギー計画が立てられているのですね!非営利団体の DESERTEC Foundationが、「デザーテック・プロジェクト」といって、太陽熱発電や風力発電を使って砂漠で電力を生み出し、その電力を消費地に送電することを推進促進するもの

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サハラ砂漠【サハラ砂漠はほぼ無人】に照りつける太陽の熱を利用することにより、エネルギー問題を一挙に解決しようという巨大プロジェクトなのだ!世界中の砂漠に降り注ぐ太陽エネルギー6時間ぶんが、全世界の1年間のエネルギー需要に相当するそうだ

Photo 【デザーテックの公式ウェッブサイト】

デザーテックでは、太陽光を鏡(ヘリオスタット)で一ヶ所に集光し、その熱でパイプ内を流れる液体を加熱し、発生する蒸気でタービンを回すという熱発電技術システムだそうだ!

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発電した電力は、地中海の海底送電網などを通じて欧州に電力を供給する計画で、太陽熱発電はエネルギー効率が太陽光発電と比しても極めて高く、ソーラー技術のなかで発電コストが最も低いことから、

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欧州大手12社、サハラ砂漠太陽熱発電計画を始動したのが2009年で!3年間かけて技術・財政・法制の3分野について調査を行う、2012年は今年だ・・・・

≪12社には、ドイツの総合電機大手シーメンスや独ミュンヘン再保険などが≫

Photo_2【デザーテック・プロジェクトを動画で観る】


世界の人口は増え続けているとはいえ、資源には限りがあるし、2030年には世界人口の3分の2が大都市に集中するようになるだろうし、環境面では、いま以上に極めて難しい課題が突出してくるだろうから

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現時点での大まかな構想では、発電規模は2050年までに欧州大陸の消費電力の15%を供給する計画で、2050年までの事業費は総額4.000億ユーロ(約51.6兆円)


このプロジェクトにより、2050年までにドイツ国内で24万人ぶんの雇用を生み、2兆ユーロぶんの電力を生み出世界の太陽電池市場は年40%の伸びを示す有望企業だ。「欧州の人は太陽光発電を【現代の油田】と考えている」

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英国は枯渇感の出てきた北海油田の代替として洋上風力を位置付け、再生可能エネルギーを基幹にしようとの政策が明確にして、洋上の60基もの世界最大級の洋上風力発電を使って、洋上風力にシフト

また石油にどっぷり漬かってきた米国といえども、エネルギー省が太陽電池の技術開発支援などに乗り出したそうだ・・・・・

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日本はどうした???日本はいまだ文明開化に至っていないのか?鎖国をいつまで続けるつもりだろう?

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≪情報や本舗≫≪オーランチオキトリウム≫≪夢の扉プラス≫≪東京モーターショーで”藻”で車のエンジンが・・・≫≪東北被災地の活用≫≪ボトリオコッカス≫

Logo■【最新情報・・・自然資源エネルギー開発!】■

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   (筑波大学ー環境・生物多様性研究室WEB内写真より)

≪夢の扉プラス≫2012元日スペシャルは、その後の研究・開発に密着した2011年5月に放映の≪夢の扉≫「石油を生む藻」の第2弾である

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特番≪夢の扉プラス≫が、「ナレーター」・・中井貴一、「ナビゲーター」・・坂口憲二、そして「夢さき案内人」・・向井理と3人揃っての『夢の扉+(プラス)』となって!4月10日(日)から生まれ変わる

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世界がしのぎを削る次世代エネルギーの”藻類”が持つ可能性を最大限に引き出せば、日本は産油国になれると元旦特別≪夢の扉プラス≫で放映されました

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「藻」を使って、石油に近い成分の油を生産するという研究開発で、世界中の注目を集める日本人がいる。「藻」のスペシャリスト、筑波大学大学院「渡邉信」教授だ!と新番組≪夢の扉プラス≫は始まった

≪ここでの動画は消去されていました・・・最新の動画に差し替えました≫(2014年12月24日)

渡邉教授は、光合成で油を生み出す従来の「藻」に比べて、10倍以上の油を生産する“光合成をしない藻”⇒オーランチオキトリウムを発見しました
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昨年7月、アメリカで開かれた第1回国際藻類学会でこの“大発見”を発表したところ、出席の研究者たちからは、驚きの声が上がったという。

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しかし、同じ研究者たちは、「オーランチオキトリウムという藻は、油を作るには、光合成の代わりに“栄養分=エサとなる、ブドウ糖などの有機物が必要でコストがかかる」として、「実用化への道はまだまだ遠い」と指摘、問題提起されてしまったのだ

事実、米国は1970年代から官民が莫大な開発資金を投入して、いまや「藻」の油を混ぜた燃料で、ジェット機やヘリコプターを飛ばすなど、「藻」の油が実用化の段階まで来ている

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指摘された「エサ」を、“別の種類の藻”で代用できないかと、日本のある湖に向かい、その水深13mの領域からエサとなる藻をそこで見つけたそう(藻?)です。

≪番組内では言及していないが、おそらく「ボトリオコックス・・ボツリオコックスとも・・」という光合成で増殖し、やはり油をつくる「藻」ではないだろうか?    情報や本舗の勝手話≫

さらに、実用化への大きな足がかりとして、昨年の9月、仙台市は筑波大、東北大と共同で、石油を作る藻「オーランチオキトリウム」の 実用化に向け、オーランチオキトリウムを増殖する実証実験を始めると・・・・・

アメリカには絶対に負けられない。藻の油の割合をもっと増やすことで、国内実験は、果たして成功するのか!?油の“生産効率”でアメリカをリードできるのか・・・

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渡邉教授は「オーランチオキトリウム」からとれた油で自動車を動かそうと東京モーターショーで、最新型のディーゼルエンジン搭載の車(マツダ CX-5)に藻から取られた石油を50%含む軽油に混ぜて動かそうという計画なのだ

≪アメリカは50%の混合率での実用化を目指しているというのに、渡邉教授は「100%オーランチオキトリウム」の「藻の油」を目指しているというのだから・・・その信念と力と勇気の強さを感じる・・・情報や本舗≫

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≪すでに藻からとられた油と軽油が混ざりにくいという問題をクリアーして「藻」の油を12%混ぜての、走行実験を成功させていた≫


結局、70%という割合でオーランチオキトリウムからとられた油を加えた燃料で見事!ディーゼルエンジン車を走らせることに成功!したのだ

ココまで辿り着くご苦労は最愛の奥様があってのことだと番組では!教授は嬉しそうにその油で走る、真っ赤なマツダ CX-5の隣横に奥様を乗せて、ハンドルを握っていた

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【余談】 「たかじんのそこまで言って委員会」で勝谷誠彦氏が、ことある毎に「オーランチオキトリウム」といって石油と同じ物を作る「藻」が・・・

それを聞いて、「オーランチオキトリウム」の事を「オーランチキチキ」と言った番組の大御所?「三宅久之」さんと「やしき・たかじん」が実際に燃えるところを見せてくれと!
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なら、少しは信じられる!と言っていたのだが、「勝谷誠彦」の”どや顔”が見えるようだ≪勝谷さん!良かったね≫

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≪情報や本舗≫≪オーランチオキトリウム≫≪藻類のバイオ燃料生産≫≪ボトリオコッカス≫≪日本が産油国?≫

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【細胞の外にあるのが油です!染色して黄色くみえるのが藻の油・・・拡大写真コチラで見れます】

上記写真も筑波大学ー環境・生物多様性研究室WEB内写真です!この世に存在する、有機物がどのように作られたかというと⇒植物の光合成により、「二酸化炭素」と「太陽光」、「水」、「無機塩類」から作られたそうです!そして、これらが循環する過程では必ず人間が介在していると


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その結果、必ず有機物を含んだ排水、有機排水が家庭や工場から大量に出てきます。これを「石油を作る藻類」として注目されているオーランチオキトリウムのエサとして利用しよう考えたヒトが≪渡邉信筑波大教授≫です

オーランチオキトリウムは、餌(水中の栄養分)を食べて油を作り出す微生物らしい。ボトリオコッカスと違い、太陽光からエネルギーを取り出してくれるわけではないのです。
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オーランチオキトリウムは、光合成をしない藻なのです【オランチオキトリウムを培養と水を入れて太陽光を当てても増えないからです

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有機物を含んだ排水、有機排水を、エサとしたオーランチオキトリウムが処理した後の二次処理水には、窒素とリンが大量に含まれる⇒この二次処理水をボトリオコッカスに投入する事でボトリオコッカスは、光合成の中で、炭化水素を作ります

※石油や天然ガスの主成分は炭化水素

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「石油を作る藻類」として注目されているオーランチオキトリウムは光を当てる必要がないので地下でも、また水の温度が15℃でも20℃でも安定していれば、数時間で倍ほどに増えるらしい!それ故に、広い面積も必要としないそうです

こうした理論から311による東北震災の瓦礫処理・汚染水処理に活用できるのでは?と実験活用に入ったわけですね

Agesburogu_2またオーランチオキトリウムが作る油には、健康食品や化粧品に利用されている「スクアレン」という成分が豊富。燃料以外でも利用が見込めるそうです、まさに「夢のオーランチオキトリウム 」ですね!


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≪オーランチオキトリウムが、日本を産油国にする≫その訳は・・・

地上に於ける植物に比べて、海洋の藻類のバイオ燃料生産効率が高いことが広く知られるようになってきて「石油を作る藻類」として注目されているオーランチオキトリウムと比較しても、

トウモロコシの場合は1ヘクタール当たり年間0.2トン、大豆は0.5トン、アブラヤシで6トン・・・・・


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これに対して、石油を作る「オーランチキチキ?」≪番組で三宅久之さんが「オーランチキチキ」と言った≫
は試算では、最大で100トン以上と!この数字から実際培養が可能と実証されるなら、


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埼玉県の面積にあたる大きな深さ1メートルのプールがあれば、琵琶湖の3分の一の面積と言った方がいいのか!どちらにしても、日本の現在の石油消費を全て賄えるという膨大な話なのです

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「渡邉信筑波大学教授」は続けます「世界で消費されている原油が50億トン、1リットル当たり50円としたら、250兆円の市場がすでに存在するわけです。バイオ燃料は、ものすごくリターンの大きい世界なんですよ」と

また「それは日本が産油国になるということだけではありません。世界のパワーバランスすら変える可能性を秘めている分けです」とも

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≪情報や本舗≫≪SACLA(サクラ)≫≪NEWS23クロス≫≪フェムト秒≫≪夢の光≫

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立花隆が語る最先端技術SACLA

【エックス線自由電子レーザー(XFEL)の今後のの可能性について語っていたのですが削除されてしまいました】
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立花隆氏はこう語っていました「現代科学で解決できない問題がクリアになると!核廃棄物の解決手段や、資源やエネルギー不足もそこらにある物が代わりになったらすばらしいが、そういった研究に役立つ。太陽電池も光の周波数の一部だけでなく全面にわたって利用できれば火力発電を凌駕する。この施設はありとあらやるものに使える」

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「核のゴミの処理方法を発見や、またレアアースの代わりになるものを探せるかも?他にも新薬の開発!膜タンパクそのものの解明!≪細胞の膜タンパクをターゲットに新薬開発をしてきているのが創薬!≫新素材の開発!等々・・・」


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2006年から播磨科学公園都市に建設を進めてきた理化学研究所が、2010年!日本発のエックス線自由電子レーザー(XFEL)照射施設⇒「SACLA」が完成し今まで人類が手にしたことのなかった「夢の光」とさえ言われるXFELは一体どのような光なのか?それによって何が可能になるのか? 

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【ScienceNews】で見ることができます

■≪SPRING8(放射光)≫と≪SAKLA(XFEL)≫の違いは?


≪SPRING8(放射光)≫は、あらかじめ結晶にしてから放射光をあてて観察する結晶化が必要で、結晶化が難しいものは?

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≪SAKLA(XFEL)≫は、原子一個でも観察が可能なため細胞の膜タンパク質など今までできなかった物質も測定可能⇒観るものに制限がない!


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これまでは、化学反応について、われわれ人間は、「原因と結果」を理解していても、反応そのものを見た人はいないし、「一瞬」で起きるため、観察のしようがなかった。

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それが今回、≪SAKLA(XFEL)≫では、「1秒の1千兆分の1」単位で、高速度撮影みたいに、反応や原子の動きを、視覚化ができるようになったそうだ

「1秒の1千兆分の1」を≪フェムト秒≫と呼ぶらしい!何がなんだか分かりません?想像しやすくするためにと、光に例えて⇒光は真空中で1秒間に約30万キロメートル(およそ地球を7周半)進むことができますが、

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1フェムト秒では光でさえわずか1万分の3ミリメートル(0.3ミクロン)しか進めません。それ程に極短い時間が「フェムト秒」なのです、1000万分の1mmの世界をフェムト秒単位で観測できるようになるとか・・・


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SPRING8の経済効果は4.000億円といわれ、その10億倍の光を作るというSACLA(さくら)その経済効果ははかりしれない≪SACLAを使った実験が2012年3月にスタート!≫

今まで見えなかったものが見えてくることにより現代科学では解決できない問題がクリアになる可能性があるという事で、特に期待されるのが創薬(新薬の開発)と新素材(ナノテクノロジー分野)の開発ですまた放射性廃棄物無害化などの新発見が期待されており、日本の科学技術の粋を集めた加速器SACLAの今後にかける期待は大きいと・・・

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≪情報や本舗≫≪オーランチオキトリウム≫≪実用化実験が開始≫≪仙台市・筑波大・東北大≫≪東北被災地の活用≫

Agesburogu_3■2012年元旦スペシャルTBS≪夢の扉プラス≫で「オーランチオキチリウム」の第2弾が放映されました・・・・・・・・【その「なか見!検索」】


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   (筑波大学ー環境・生物多様性研究室WEB内写真より)

渡邉信筑波大教授が長年にわたり、今まで何百もの藻類を採集、研究・分析してきて、2009年沖縄の海のマングローブの下から採集してきた石油を作る藻「オーランチオキトリウム」が、ついに実用化に向けた研究が始まるそうだ!

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オーランチオキトリウムの発見者の渡辺教授は「東北の被災地の復興に貢献したい」という強い思いが今回の共同研究の実現の一端であったとか【仙台市・筑波大・東北大との共同研究で】

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オーランチオキトリウムの有機物を吸収して増殖する性質に着目!今回の東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けた下水処理施設「南蒲生浄化センター」に流れ込む生活排水を使い、

オーランチオキトリウムを増殖させて石油の生産量や残りかすの成分を分析し、コストを含め大量生産に向けた基礎データを集める。増殖する実証実験を本年度内に始める。


Asea_b8≪オーランチオキトリウム≫≪藻類のバイオ燃料生産≫≪ボトリオコッカス≫


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水温30度程度で増殖が活発になるため、下水処理の廃熱利用も検討する。石油を抽出する技術は、東北大大学院工学研究科が担うとのこと

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東北の被災地では津波で浸水したり、地盤沈下したりした土地の有効利用が課題。実用化にこぎ着ければ、オーランチオキトリウムの培養プールは有力な選択肢となる。

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【オーランチオキトリウム】 
光合成をせず、有機物を吸収して重油に相当する炭化水素(スクアレン)を生成、蓄積する。「スクアレン」は燃料以外でも健康食品や化粧品に利用が見込める。 日本が産油国になれると、渡辺教授の研究グループが沖縄の海のマングローブ林で発見し、昨年12月に学会で発表したことから、話題にもなりマスメディアでも紹介され始めた

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プールで培養すれば、1ヘクタール当たり年間1万トンの石油を生産でき、同じ性質を持つ藻類【ボツリオコックス】と比べ、生産能力は10倍以上という。耕作放棄地(約40万ヘクタール)の約5%に当たる2万ヘクタールを活用すれば、日本の原油輸入量に匹敵する計算となる。

Aazu5【細胞の外にあるのが油です!染色して黄色くみえるのが藻の油】

「オーランチオキトリウム」からどのくらいのオイル生産が可能となるのか?

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渡邉教授はこう述べている≪1ヘクタールの広さに深さ1mの培養装置を作ったとして、4日ごとに収穫していくとすると、年間約1.000トンのオイルがとれることになる。  ≪ボトリオコッカスの10倍の量のオイルが生産可能となる≫

●ソース:河北新報 2011年09月03日土曜日
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/09/20110903t11006.htm

日本が産油国になるということだけではありません!世界のパワーバランスすら変える可能性を秘めている訳ですと言って、過言でないでしょう?

Logo■【最新情報・・・自然資源エネルギー開発!コチラは海底深くにある「燃える氷!メタンハイドレート情報・・・・】■


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≪情報や本舗≫≪オーランチオキトリウム≫≪日本が産油国?≫≪ボトリオコッカス≫≪再生エネルギー≫≪渡邉信筑波大教授≫

Aaaaa■2012年元旦スペシャルTBS≪夢の扉プラス≫で「オーランチオキチリウム」の第2弾が放映されました・・・・【その「なか見!検索」】

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渡邉信筑波大教授は長年にわたり、今まで何百もの藻類を採集、研究・分析してきたところ2009年に沖縄の海から採集してきた藻類200株のうちの一つ「オーランチオキトリウム」という藻に注目しました

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多くの藻類が太陽光を利用して光合成を行うのに、この「オーランチオキトリウム」は有機物を取り込む従属栄養藻類で、太陽光は必要としない藻だということ

20110225_03【オーランチオキトリウム!只今、培養中・・・・】

そして「オーランチオキトリウム」のすごさはその増殖スピードで、倍加時間は10℃で約12時間、20℃で約4時間、30℃だと2時間。光合成を行なう「ボトリオコッカス」と比べるとオイル生成量は3分の1と少ないのだが、なんと増殖の速さが36倍!オイル生産効率は単純計算でボトリオコッカスの12倍だそうだ

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【300リットルの培養槽で、ボトリオコッカスを培養している】

ボトリオコッカス!特に渡邉教授がある湖sで発見した「藻」は、光合成でCO2が溶け込みやすく、増殖とオイル生産のバランスが良いのが特徴で、また有機排水(家庭・工業排水など)を与えるとボトリオコッカスの増殖が著しく促進され,弱光下においても高いバイオマステクノロジーが得られます。

Aazu5【細胞の外にあるのが油です!染色して黄色くみえるのが藻の油】


現段階では,1年間で1ヘクタール当たり,およそ100トンのオイルをとることができると試算されますが,1ヘクタール当たりその10倍の量のオイルを生産できるようになれば実用化に結びつくと考えられます

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では、「オーランチオキトリウム」からどのくらいのオイル生産が可能となるのか?渡邉教授はこう述べている≪1ヘクタールの広さに深さ1mの培養装置を作ったとして、4日ごとに収穫していくとすると、年間約1.000トンのオイルがとれることになる。  ≪ボトリオコッカスの10倍の量のオイルが生産可能となる≫

倍加時間を4時間として4時間ごとに67%を収穫し、同量の新鮮培養液を継ぎ足すという連続生産システムにすれば年間10.000トン以上のオイルがとれることになる≫

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現在日本が輸入している石油量は約1・9億トンだそうだ、連続生産システムを利用すると、2万haあれば2億トンの石油生産が可能となると試算している!

≪2万ヘクタール(200平方キロメートル)は霞ヶ浦の面積(220平方キロメートル)とほぼ等しい。東京ドームの4.000個分の方が分かりやすいかな!・・・そのぐらいの場所が確保できれば、輸入石油量がまかなえるのだ!≫

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教授はさらに、次のような提案を!平成20年度農林水産省の「耕作放棄地に関する現地調査」によれば、全国で28.4万haの耕放棄地が存在する。

そのうちの10%をオーランチオキトリウムの連続生産システムの用地として利用すれば、日本の石油必要量は賄われる計算となり、石油輸入国家から石油輸出国家に転換することも可能となる


_news333【最新情報・・・自然資源エネルギー開発!コチラは海底深くにある■「燃える氷!メタンハイドレート情報・・・・】■

このメータの空(エンプティ)に近い状況を打破できるかもしれません!⇒まさに日本は産油国と成りうるではないでしょうか・・・・・


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≪情報や本舗≫≪オーランチオキトリウム≫【たかじんのそこまで言って委員会】≪ボトリオコッカス≫【渡辺信教授】≪代替石油≫

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   (筑波大学ー環境・生物多様性研究室WEB内写真より)
                                         【たかじんのそこまで言って委員会】で昨年来勝谷誠彦氏が、ことある毎に「オーランチオキトリウム」といって石油と同じ物を作る「藻」が自然再生エネルギーで凄いのだと!・・・・

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≪番組の大御所?「三宅久之」さんが、この「オーランチオキトリウム」の事を「オーランチキチキ」と言った言葉が、ヒョットして⇒≪今年の流行語大賞≫になるかも?と≫

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この「藻」は沖縄の海に生息する昆布やワカメの仲間なのだが、光合成をせずに有機物を食べて生きているそうだ!そしてこの「藻」を発見したのが筑波大学の「渡辺信」教授
が発見した物だそうだ

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≪多くの藻類は太陽光を利用して光合成を行うのだが、「オーランチオキトリウム」は有機物を取り込み太陽光を必要としないそうだ!葉緑体を持たない従属栄養生物で、周囲の有機物を吸収して生育する 炭化水素を作り出す藻類なのだ≫

PhotoTBS「夢の扉」で、世界がビックリ仰天の大発見!以前から注目されている「ボトリオコッカス」の10倍以上の石油生産する能力を持っているといわれている≪沼や田に油がよく浮いているのは、こうした藻の為せることだそうだ≫


20110225_02⇒■ボトリオコッカス

渡邉教授のチームは重油に相当する炭化水素を産生する「ボトリオコッカス」の研究を進めていたのですが、弱点が⇒培養時間が遅く、コストが高くつくと・・・ところが、なんと、この弱点を解決する、新発見があったのですね


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渡辺信教授が、2009年に沖縄の海から採集してきた藻類200株のうちのひとつが、その「藻=オーランチオキトリウム」」で、なんと驚きはその増殖スピードだったのだ比較すると、オイルの生成量は1/3だが36倍の速さで増殖するため、オーランチオキトリウムのオイル生産効率は、ざくっと計算してボトリオコッカスの12倍と云うから驚きだ!

そんなわけで、「オーランチオキトリウム」と「ボトリオコッカス」のコラボで生産するオイルは容易に燃料化でき、石油会社が持っている技術を利用すれば化学製品の原料にすることも可能だということ

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[渡邊教授]が発見したオーランチオキトリウムはアメリカで数兆円の予算を組み先頭をきって研究を行っていますがアメリカをも脅かす素晴らしいものなのです。

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教授は、沖縄のマングローブの根っこで発見したらしいですが、詳しい発見場所は当然なことながら極秘です!


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