≪ASEA=動物&ペット≫

≪ASEA動物病院≫【驚きの回復!】≪国際動物コミュニケーター≫

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2012年3月!アメリカにおけるレドックスシグナリング・モレキュル(活性分子)を供給されて補完した、その能力は人間ばかりではなく動物にも素晴らしい結果をもたらしています

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国際動物コミュニケーター、教育者と著者「ケイト・ソリスティ」は、生活研究分野の中で、人間の仲間である30種の動物にASEAを摂らせています・・・以下に、そのいくつかの結果:


【ケイトソリスティのコメント】

すべての研究対象チームから奇跡的な回復が得られるという素晴らしい結果報告を聞いて、とても感激しています!

慢性的な問題を抱えていたり、また不治ともいえるような継続した症状を持つ動物たちが健康とバランスが復元され、老齢に起因する症状からも、数日または数週間のうちに、若い頃の元気さを取り戻していくのをみるにつけ

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*心身ともに、より安定しているように

*動きがとても良くなっている

*視力・聴力・嗅覚力のいずれも改善回復

*消化吸収力のアップ

*運動耐久能力の回復

*愛らしさが増した

*年若い動物の動きにもにも引けをとらない


すべてのセル(細胞)がコミュニケーションするように設計され、機能するのは、100%の無毒性を証明された活性分子(活性させるのがASEA!)ケイトソリスティはこれらの分子に素早く反応し元気に動き回る、いぬや猫・フェレットを見たことがないといいました。

【オウムのオーリー】

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アメリカングレイ・オウムの”オーリー”は10月頃から、この活性分子(=ASEA)を開始しました。羽根がほとんど抜け落ちていて惨めな状態だった”オーリー”!

飼い主のリンダは、翌年の1月になってからスプレーでオーリーに向けて、」この活性分子をかけ始めてみたところ、羽根は無碍落ちることも無くなり、美しかった赤い尾が完全に戻ってきたのです

オーリーの細胞の伝達機能が、幸いにも戻ってきたのです・・・鳥のこと、活性分子をスポイトで摂らせるのも良いかも

【シェパード犬のオージー】

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4歳のオーストラリアシェパードの”オージー”は2ヶ月間、ASEAを摂っていました。2年前にオージーは虐待とネグレクト【飼育放棄】から救済されて以来!


体は健康なのに人間不信?神経系統からの高ぶりか?リラックス状況に無く、ほとんど近づく事が出来なかったのです。人と接すること・遊ぶこと・普段どおりの交流など、8ヶ月間誰も誰も触れることが出来ませんでした

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”オージー”の飼い主のカレンと彼女の夫は、大きな愛情を持って、彼が安全に安心できる家庭生活をすごせるようにと努力したことで、日増しにゆっくりとですが進展がみられるように・・・

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カレンが彼にASEA(活性分子)を最初に2分の1【15オンス?のことか】を辛抱つよく与え続けてきた、ある時神経のシグナル伝達経路(活性分子)が戻ったかのようにリラックスし始めたのです

それから毎日、活性分子(ASEA)を与えだして別な週に、”オージー”はびっくりすることをやって見せてカレンを驚き、嬉しがらせたのです

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なんと、リラックスしたのか?与えてあった犬用の玩具を背中にこすりつけたりして遊びだしたのです(よく機嫌の良いときに犬はこうした行動を)

≪我が家のチワワもご機嫌なときに、好く巣づくろいと言うか、寝床に背中をこすりつけていますよ≫

【ゴールデンレトリバー犬のフィンドリー】

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4歳のゴールデンレトリバー”フィンドリー”は9月から活性分子(ASEA)を摂りはじめました。フィンドリーはドラッグ(クスリ)に化学物質に質の悪い食品で、ひどい状態に陥っていた。

飼い主のクリスティンが連れてきたフィンドリーは負の過剰で、そのため発疹や皮膚や毛の深刻な問題を残していた

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最初はこのASEAの味を嫌がっていたのですが、1週間も経つと、口当たりも良くなったせいなのか量も多く摂るように(体内毒素の排泄による、より良い体内バランスの構築)

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抜け落ちていたお腹の毛も回復してきて、肌のいりつやも健康なときに戻りつつあるようだ(剥落した部分も黒く瘡蓋がかかり)


エネルギーレベルはあがるとともに、よく眠り、よく食べ健康レベルを高めつつあるようです


≪ケイト・ソリスティへの質問≫

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【質問】私の駈っている95ポンド(43キロ)の犬には、いったいASEAをどれほど摂らせたら好いのか知りたい!教えてくれる・・・サンディ

【回答】ハイ!サンディ・・・ケイトからのガイダンスよ、ウサギ・フェレット・小鳥などは、ほんのわずか⇒2分の1~1ml、猫は⇒4ml~1oz、犬は⇒1oz~4oz,そして馬は⇒4oz~8oz

Logoasea「参考になりましたか?あなたの飼い犬が回復すると好いですね」・・・とケイトさんはコメント!30種をこえての動物たちにASEAを摂らせての実体験があるからだらこそなんでしょうね

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≪ASEA=アセア≫≪3匹の犬の回復≫≪ASEAで感染症が!≫≪ASEAでいぼが!≫

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健康な細胞は健康への基盤である - それは我々が健康な細胞を持っていることが重要であるのと同様に、それは動物も健康な細胞を持っていること同様に重要なことなのです!



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■①耳の長い犬は耳の感染症になりやすいことから、スプレーを使って、ASEAを耳にかけ、目にもかけ愛犬の,タイガーというオスのビーグル犬が数週間で、悪かったところが改善されたという動画!
http://www.youtube.com/watch?v=sy2EWyAeAJo

飼い主にしか分らない喜びでしょう!・・・私は目にスプレーしていますが、距離視力とドライアイの回復に役立っているようです


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■②女性科学者の「スーザン・デボア(DeBoer)」は、栄養に関する専門家でもあるため、毎週のように新製品に関する科学・栄養情報を受取り、知っていること、知らざること、いずれにしても全てをみることにしているそうです。

ちょうど一年前にレドックス・シグナリング・モレキュル(=ASEA)という近年研究話題になっている情報をそこに見つけました


レドックス・シグナリング・モレキュルは健康な細胞とピークに性能を有するための鍵となることが分りました・・・それがASEA(アセア)だったのです、そしてASEAは私たちと愛犬の生活に入り込んだのです


シュナウザーという16歳半の愛犬「テス」をにとっても、今日、本製品のハイレベルな専門的知識を得たことで家族ともども、この製品の恩恵を受けています・・・・全ての動物にとってASEAは利益をもたらすはずです

≪お二人ともワンちゃんにASEAをスポイトで飲ませていますよ!≫


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■③ASEAで耳のいぼが消えた?
これは、私たちの家族の一員でもある、犬サミーの2週間のドキュメントです。以下は動画についているコメント・・・・

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http://www.youtube.com/watch?v=ZYHmLFw-u6Y

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犬サミーは、右耳にエンドウ豆サイズの"いぼ”⇒を持っていたのですが、人のために設計されている製品とは言え、この新製品「アセア」がこの”いぼ”で有効性があるのか?テストするためにも、試してみることにしました・・・・・言うまでもなく、ASEAは有効性を証明してくれました

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「…人間の体は、それを構成している一つ一つの細胞が正常なバランスを取っていれば病気にならない。また、細胞を正常に働けるようにしてやれば、病気は治る。 細胞に栄養を与えることが、これからの新しい医学である。」

PhotoaseaこのASEA!ためしてみますか】⇒ 【コチラ】


「…病気を治す根本は薬ではなく、体の持っている本来の修復能力である。最も大切なものは、体内になくてはならないものを摂ることである…」

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