【手塚治虫の世界】

【情報や本舗】≪空飛ぶ自動車≫【成功の実現】≪手塚治虫の世界≫【夢の実現】≪エアロモバイル3.0≫

Images_25

スロバキアの企業が開発を進めているのが、自動車にも飛行機にもなる乗り物「エアロモバイル=AeroMobil」。


【車モード】 走行距離は875kmで最高速度は時速160キロ以上、

【飛行モード】 飛行距離は700kmで時速200キロ以上

Ys_aero01

開発開始から30年、実用的な空飛ぶ自動車の実現はあと少しのようです

20世紀にすでに21世紀に起りうる漫画を書いていた「手塚治虫」さんは予測していたのでしょう!しっかりと描かれている

Img_2

なんと昭和38年というと1960年!高速道路に赤外線誘導の自動車・時速200キロのタービンカーときては、まさに漫画予告どおりのことが起きようとしている。20年後ではなかったけれど、54年後の今日!実現の一歩も二歩も踏み出した

Photo

ウィーンの技術コンファレンス「Pioneers Festival 2014」(10月29日)

で公開された【エアロモバイル3.0】は、

Images_26

一般的な駐車スペースに収まるコンパクトさ!重量わずか400キロ!そしてレギュラーガソリンで空を飛ぶという夢の実現を果たした乗り物です。

2人乗りで、1回の飛行でパリからミュンヘン・日本でならさしずめ東京から岡山まで自動車としての燃費は1リッターあたり12.5キロ

Continue reading "【情報や本舗】≪空飛ぶ自動車≫【成功の実現】≪手塚治虫の世界≫【夢の実現】≪エアロモバイル3.0≫"

| | Comments (0) | TrackBack (0)