【手塚治虫の世界】

≪未来の車は空を飛ぶ≫≪手塚漫画では飛んでいた≫≪小学生向けの月刊誌でも≫≪情報や本舗≫

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子供の頃、未来の車は空を飛ぶと思ってた。手塚漫画では飛ぶというより浮かんで空を自由に移動してたんですな。昭和28年(1953)

その十年後の昭和38年の「たのしい4年生」ー毎月取り寄せで読んでいた当時の月刊誌だ それにも未来予測のとじ込み記事が・・・!


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高速道路に赤外線誘導の自動車 ・時速200キロのタービンカーときては、まさに漫画予告どおりのことが起きようとしている。20年後ではなかったけれど、54年後の今日!

100年後にはこうなるとの予想が手塚治虫マンガから100年以内で現実化しそうだから 驚きの驚きなのであるぞ


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1970年の大阪万博でも沢山の未来予想が有り余るほど公開されていた 今年2018年!世界で多くの空飛ぶクルマがメディアでも紹介され ワクワクと期待感がふつふつと沸き起こる

この動画を観ようよ・・・
https://www.facebook.com/aimalpage/videos/2016058955390785/

https://www.facebook.com/aimalpage/videos/2016058955390785/


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【情報や本舗】≪空飛ぶ自動車≫【成功の実現】≪手塚治虫の世界≫【夢の実現】≪エアロモバイル3.0≫

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スロバキアの企業が開発を進めているのが、自動車にも飛行機にもなる乗り物「エアロモバイル=AeroMobil」。


【車モード】 走行距離は875kmで最高速度は時速160キロ以上、

【飛行モード】 飛行距離は700kmで時速200キロ以上

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開発開始から30年、実用的な空飛ぶ自動車の実現はあと少しのようです

20世紀にすでに21世紀に起りうる漫画を書いていた「手塚治虫」さんは予測していたのでしょう!しっかりと描かれている

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なんと昭和38年というと1960年!高速道路に赤外線誘導の自動車・時速200キロのタービンカーときては、まさに漫画予告どおりのことが起きようとしている。20年後ではなかったけれど、54年後の今日!実現の一歩も二歩も踏み出した

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ウィーンの技術コンファレンス「Pioneers Festival 2014」(10月29日)

で公開された【エアロモバイル3.0】は、

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一般的な駐車スペースに収まるコンパクトさ!重量わずか400キロ!そしてレギュラーガソリンで空を飛ぶという夢の実現を果たした乗り物です。

2人乗りで、1回の飛行でパリからミュンヘン・日本でならさしずめ東京から岡山まで自動車としての燃費は1リッターあたり12.5キロ

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