【自閉症について】

≪情報や本舗≫≪自閉症と診断され≫≪ASEAを摂らせ≫≪動画で記録を≫

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ゼーンは自閉症という症状をもって生まれてきた子なんだと思っています!多くの自閉症の子をかかえる親たちがよく説明している突如として襲ってくる怪我とか予防接種などに、私はまったくといって気がつかなかったのです

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ゼーンが3歳と6ヶ月になって、かなりひどい自閉症とされた時、私はゼーンのためにどんな事があっても、回復することを見つけるよう、サポートしていくことを、ゼーンと生きて行くことの使命と考えたのです

ゼーンに総てのことで、良い機会があればと思います、絶えず治療法・医療・ホメオパシー・栄養療法と探し求め続けました
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≪ゼーンのためにならなら、少しでも彼の背負った重荷を軽くできるよう又前に進めることなら、どんな事でもしようと≫

私たちのして来た治療法が、彼にとって利益がもたらせていたか、どうか、突きとめるために、定期的にゼーンの動画を取り始めました

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■その2歳の時のシャボン玉に興味を示す動画⇒【コチラ!】

ゼーンが僅かであっても、良い結果が出るように手がかりにでもなればと、考えたからです

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その後2年が経ち、ビタミン・ミネラルといった栄養素でも還元水・水素水でもない アンチオキシダント・ドリンクのアセアASEAN≪塩水の中の反応分子ー元来細胞内にある≫という「水ではない水?」と言ったら良いのか2010年に製品化された「ASEA」をを摂らせ始めたところです

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■取り始めてから1週間後の、5歳半のゼーンがトランポリンで飛び跳ねている映像です 
⇒【コチラ!】 

アイコンタクトも、とても良いようです≪親の欲目で見たとしても、いろいろな様子が違っている≫ゼーンは自閉症の世界から抜け出せたらと一生懸命戦い、私たちのいる世界で、少しでも多くの時間を過ごそうとしているようです【わずか1週間でこの結果は親にとっては嬉しい出来事ですよね≫

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Aaaaaブログが公開されていました!数枚の写真から「ゼーン」の変わりゆく様子がアップされていますよ・・・最後にASEAをどう飲んでいるかの書き込みが⇒午前 - 1.5オンス(空腹時に単独で)そして午後 - 1.5オンス(胃が空になった状況の午後4時ごろに単独で)

【自閉症とASEA・・・その闘病記】


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たとえゼーンにとっては一瞬と思える事であっても、この瞬間というのは、大切なことなのでしょう


Photo_3ASEAについてもっと知るには右上のカテゴリー

≪アセア=ASEA≫を紐解いてください!

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≪情報や本舗≫≪自閉症の新しいガイドライン≫≪発見方法!≫≪米国小児科学会≫

Photo_5【2010年8月更新!】ある医療研究所での≪自閉症の臨床データ≫


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ある栄養素の不足が、現代病の共通する原因となっていると考えられる【食源病!】この栄養が足りれば、私達は自己治癒力が向上し、健康を回復できることが可能に【自然治癒力をとりもどす!】ということが分っています

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米国小児科学会(AAP)は、自閉症スペクトラム障害をもつ小児の発見および対処法について2つの勧告を発表しました

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【第1の報告】は、自閉症スペクトラム障害の発見方法を詳細に示したもので、その兆候は

■両親や世話をする人を見つめるとき、嬉しそうな表情がみられない
■生後5カ月ごろ以降、親子の間での喃語でのおしゃべりがない
■親の声を認識しない。親が子どもの名前を読んでも振り向かない
■目を合わせない
■9カ月を過ぎても喃語(なんご=片言を言う)が出ない
■手を振る、指差すなどの身ぶりが少ないか、全くない
■反復的な行動がある

言語が発達するころに明確に現れる危険信号は以下のとおり:

■16カ月までに単語が出ない
■1歳までに喃語がなく、指差しなどの身振りによる伝達もみられない
■2歳までに2語文が出ない
■年齢にかかわらず、言語能力が低い

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小児の発達には大きな個人差があるとして親を安心させる傾向があるために、小児が正式に自閉症であると診断されるまでに1年以上を要することもあり、治療に最適な時期を逃してしまうことがある(ニューヨーク大学小児研究センターMellissa Nishawala博士)ですから、たとえ親が特に心配していなくても、生後18カ月から24カ月の間にすべての小児について共通のスクリーニングを実施するよう推奨している。

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【第2の報告】は、自閉症と診断された後の対応に焦点を当てたもので、早期介入の重要性を強調。自閉症が疑われる場合は、診断が確定するのを待たずに、できる限り早く介入治療を開始するよう推奨している。少なくとも週25時間、1年間の治療が必要だという。

小児科医へは家庭で行われる可能性のある補完療法代替療法を知っておくよう推奨している。例えば、自閉症改善のために子どもにカゼイン・グルテン除去食を与える親がいるが、栄養障害を生じる危険もある     ≪2007年HealthDay Newsより≫

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アメリカでは数年前から「リタリン」と言う薬を自閉症児・ADHDの子らに使われている事実が問題視され続けてきていました【風刺漫画で学校にダンプカーが横付けで満載の「リタリン」を荷降ろししている】なぜなら「リタリン」はマリファナなどと同類項の基準の薬だそうだからです!
つい最近日本でも抗ウツ剤として処方どおりに使用せずに問題提起されてマスメディアでも取り上げられていましたが!抗ウツ剤としては使用しないということで野放し状況【自閉症・ADHDに使用は医師のモラルの問題】
小児科で投薬されていると言う話も聞こえ始めています

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3年ほど前に、清田区美しが丘で開院の”ながの小児科”の院長長野先生が「リタリン」を日本の子供に使い始めだしてしまったら大変なことになってしまうと懸念され、以前からの「食育」は勿論、今回の自閉症ガイドラインにも小児科医に提唱されている補完栄養も取り入れられている”子供の健康”を最優先に考えられている先生です

Photo_3■アメリカの風刺漫画ではダンプカーに満載の「リタリン」!を小学校の校庭に荷下ろししている・・・・日本でも密かにこんなことが起きつつあるのですから怖い話です

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≪アメリカで自閉症対策法が成立 ≫≪本舗≫

Photo_5【2010年8月更新!】ある医療研究所での≪自閉症の臨床データ≫

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子どもたちの身体の健康・脳の健康を広めている故”七田真”さんの右脳開発による「七田式教育研究所」や”鈴木昭平”さんが始められた「エジソン・アインシュタインスクール」でも【糖質栄養素】を摂りいれている、お子さんが多いようです
Side_ttl_3お問い合わせ・資料請求】⇒ 【コチラ】
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2006年12月19日、アメリカで Combating Autism Act of 2006 (自閉症対策法)が成立しました!
日本でも自閉症と言う言葉が聞こえ始めていますし論議もされてはいますがその対策は?アメリカでは、ついに成立したようです。自閉症に対する社会の認知を高め、自閉症児・者への支援と研究を促進する法律が連邦議会をとおり、ブッシュ大統領が署名しました!
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http://www.whitehouse.gov/news/releases/2006/12/20061219-3.html

この法律は、全米規模で2011年まで、自閉症やそれに近い症候群に関する予算を計上し、各地に拠点を設けることなどが盛り込まれています。はっきりと研究に重点が置かれた法律になっています。
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主な要旨は以下に↓
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NIH (国立衛生研究所)の主導のもとで、自閉症スペクトラム全体を視野に入れた研究を進める、各地域に自閉症の研究と疫学のためのセンターを設置する。・・・・・・・・・・・
ホワイトハウスの発表によると、2007年予算では一億ドル (120億円)ということらしいです。日本は,どうなのでしょうか?
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以下のリンクは、ホワイトハウスの発表です。

自閉症は社会性や他者とのコミュニケーション能力の発達が遅滞する発達障害の一種で、ただ単に「自閉症」という場合は、低機能自閉症の事のみを【フリー百科事典ウィキペディア


≪微量栄養秦の健康回復に役立つ可能性については想像の域を超えているのです≫Photo_16

「…人間の体は、それを構成している一つ一つの細胞が正常なバランスを取っていれば病気にならない。また、細胞を正常に働けるようにしてやれば、病気は治る。 細胞に栄養を与えることが、これからの新しい医学である。」
「…病気を治す根本は薬ではなく、体の持っている本来の修復能力である。それを のに最も大切なものは、食べ物に含まれる栄養素である…」


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ある人が島根でハンディを持った児に情報交換などの活動をしている「七田まこと」さんの会に伝えたことが・・・多くの自閉症・ダウン症・多動症・・・・の子らに質の改善【クヲリティ・オブ・ライフ】をもたらし始めたのですね!まこと会の掲示板を見てください!⇒
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まこと会の掲示板には、多くの親御さんが投稿された改善回復例がありました!現在公開されていませんが2005年から2007年当時のウェッブ内での記載掲示板の記事はファイル保存して手元に有ります!004_2

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